1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

三島恋唄

タンロン

青いせせらぎ 緑の風が 胸に沁みます あの日のように ひかる湧き水

京都・夏物語

吉田ひろき

京都の夏は とても華やか 歴史の街の 風物詩 祇園祭りの

春が咲く

真木柚布子

えにしの糸で結ばれた 二人は野に咲く夫婦花 寒い北風むかい風 心の春は まだ遠い…

王手!

杜このみ

将棋世界は 大志を胸に 夢と努力の 積み重ね 強くなりたい

豊作まつり唄

和田青児&桜ちかこ

季節めぐれば 思い出す 土にまみれた あの苦労 元気にのびのび

ペナン島音頭

はやしみりい

ペナンサクラは 愛の花 サァサ 一度は見においで 咲いた咲いたの

恋椿

渚月あかり

俺は お前が 好きだよと 肩を やさしく

しょんぼり東京

辰巳ゆうと

小雨に濡れる 仲見世通り 男のため息 また滲む 便りも途絶えて

今夜はパートナー

浜博也

星の流れる夜に めぐり逢ったのさ カウンター越しの君は 輝く Venus

王将一代小春しぐれ 浪曲歌謡篇

椎名佐千子

紅い灯青い灯通天閣の、此処は浪花の天王寺。 女房子どもを質入れしても、将棋さしたい阿呆なやつ。 貧乏手づまり千日手、それでも惚れてついてゆく、小春、三吉の物語・・・・。 苦労かぞえりゃ

二人だけのカルナバル

ハン・ジナ

ひとりで生きてる女には 優しい仕掛けが うれしいの あなたの事情はお見通し 嘘はシャンパンで

黒ネコのタンゴ

秋元順子

キミはかわいい 僕の黒ネコ 赤いリボンが よく似合うよ だけどときどき

猫につけた鈴の音

秋元順子

あなたの子供ができたと 君は言った きびしい冗談よせよと ぼくは言った 愛しあうことに

猫のファド~あしたも生きるあさっても~

秋元順子

迷い子の子猫を 片手で拾い上げて 私の部屋へ 連れてきたのは 三年も

さんざし恋歌

村木弾

ひとりが寒すぎる 木枯らしの夜更けには おまえの置き手紙 なみだ文字 思い出す

うわさ美じん

白石恭子

あちらこちらで 笑顔ふりまく 店でうわさの 八方美人 変り者だと

別れの連絡船

岡田しのぶ

別れの辛さを 連絡船が 汽笛を残して 今遠ざかる ご免なさいねあなた

妻の鑑~山内一豊の妻~

藤ちあき

表で輝く 大黒柱 陰から支えて 妻は光る 名馬に跨り

恋唄綴り

加納ひろし

涙まじりの 恋唄は 胸の痛さか 思い出か それとも幼い

留萠のママ

加納ひろし

淋しくなったら…ママ 少し飲ませてくれるかい 話し相手になって…ママ 心が寒いから 本当はずっと昔から

ナイアガラ~マリリン・モンローの伝説~ Remix Ver.

KANA

「忘れないでね、忘れないわ」 そう云いながら 燃える手が 男の誘いを 待っている

湯島慕情

松尾雄史

倖せを あげると誓った あの女が 誰かと 倖せ

ハマナス海峡

島あきの

岬に花が 咲く頃に 迎えに来ると 言った人 この冬越せば

からっ風道中

彩青

やけに風が 風が 吹きつける 肩に重たい 振り分け荷物

愛に罪はない

加納ひろし

こんな歳してさ 君が離れない 出逢ったあの日の 雨の晩から 忍び逢う恋じゃなく

居酒屋「かずさ」

若山かずさ

みなと横丁 八丁目 角を曲がって 三軒目 小さな

春立ちぬ

西尾夕紀

前略― 云わずに いましたが このたび居酒屋を たたみます

春の蝉

若山かずさ

逢えない歳月の 永さに耐えて 痩せてゆくのね 三日月は 別れ決めたら

ちびっ子役者

小林幸子

赤城の山も今宵かぎり 生れ故郷の 国定や縄張りをすて国をすて 可愛い乾分の手前たちとも 別れ別れになる門出だァ

汐鳴り三里

小林幸子

歌が聞こえる 日暮れの磯に 海を渡った あの人の 聞けば恋しい