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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

センチメンタル・ゲイ・ブルース

KANA

あたしが男を知ったのは おんなを知った日から まだ3日目の夜 場末の酒場でむせていた あたしを介抱してくれたGIジョー

時間よ止まれ Remix Ver.

KANA

神様が二人を逢わせたの 運命にもてあそばれて… ボロボロの別れが来ないように このままで時間よ止まれ 淋しいと言いながら

茜の子守唄

青戸健

夕焼け空の あぜ道で 風と一緒に 聞いた子守唄 いつでも野良着の

三日月恋歌

島悦子

あなたを涙で 送った夜を 思えば今でも せつなくて 忘れられない

愛に罪はない

加納ひろし

こんな歳してさ 君が離れない 出逢ったあの日の 雨の晩から 忍び逢う恋じゃなく

若い生命

小林幸子

若い世代に 吹く風は 夢がはじける 青い風 涙の今日を

ひろしまの女

美良政次

水割のグラスに 泪を浮かせ 男ひとり飲む酒は 虹色に輝いていた セピアの記憶

涙~ひとひら

美良政次

ふたり肩を並べて歩く いつも変わらない この並木道 にぎる手に心通わせて 遠く夢みた景色のようだね

シルエット・ロマンス

山口かおる

恋する女は 夢みたがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向って

酒と泪と男と女

山口かおる

忘れてしまいたい事や どうしようもない寂しさに 包まれた時に 男は酒を飲むのでしょう 飲んで

喝采

山口かおる

いつものように幕が開き 恋の歌うたうわたしに 届いた報らせは 黒いふちどりがありました あれは三年前

酔いどれて

山口かおる

ひとり口紅 拭きとりながら 鏡のわたしに 声かける 上手に生きたね

火の国の女

野村美菜

肥後は火の国よ 恋の国 燃える中岳よ 胸こがす 一つしかないこの命

唐津のおんな

野村美菜

涙でしょうか… そぼ降る雨は 虹の松原 こころも濡れる ねぇ

口紅模様

香西かおり

捨てずじまいの 古い口紅 鏡をのぞいて 引いてみる 真っ赤な色が

うぬぼれて

山口かおる

あなたのことなら 何もかも わかっていると うぬぼれて 今夜の居場所も

東京三日月倶楽部

北川大介

夜空をひとり 見るたびに 満月のよに まるかった 心もいつか

夕暮れ迷子

城之内早苗

風もないのに 散る花びらは 切ない女の 溜め息でしょか 別れ芝居の

久慈海岸 ひとり旅

高瀬豊子

ひとりたたずむ 久慈海岸の 波がわたしの こころを責める 結んだあの日の

ハイヤが聞こえる港町

なでしこ姉妹

三ケ月たったら 帰るよと 夜明けの船に 乗った人 必ず

東京だョおっ母さん

朝花美穂

久し振りに 手を引いて 親子で歩ける 嬉しさに 小さい頃が

哀愁波止場

朝花美穂

夜の波止場にゃ 誰あれもいない 霧にブイの灯 泣くばかり おどま盆ぎり盆ぎり

ありがとうの歌

氷川きよし

今日あなたと 歌ったうた 人生の1ページ 綴りながら 歌えるなら

雨とルージュ

氷川きよし

さよならと言葉では 言えたのにどうして ここから動けない 瞳のその奥に まだ愛を探してる

おんなの情い

氷川きよし

あなたと二人で 生きて行きたいの どこでもいいのよ 私はついて行く 死ぬほど好きな

悲しい女になりきって

大石まどか

やさしい 言葉の 慰めよりも 酔いを誘う 酒がいい

さんさ恋しぐれ

新田晃也

誰を呼ぶのか せせらぎなのか 広瀬の川に 流れて消えた 深いふかい傷あと

桜前線

北見恭子

「今年さいごの 桜じゃろうか」 「何を云うのよ お父さん」 浮かれ花見の

忘れな草をあなたに

岩本公水

別れても 別れても 心の奥に いつまでも いつまでも

東京だョおっ母さん

岩本公水

おっ母さん… ねぇ おっ母さん 久しぶりに こうして手をつないで