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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

やさしいキスをして

島津亜矢

あなたの一日が終わる時に そばにいるね 何も言わないで やさしいキスをして

ルージュの伝言

島津亜矢

あのひとのママに会うために 今、ひとり列車に乗ったの たそがれせまる街並や車の流れ 横目で追い越して

大阪・あんたの街やから

西山ひとみ

あんたとあたしは 十五のあの夏 天神祭で 知りおうて いつか天満に

夫婦善哉

工藤あやの

浮草ぐらしと あなたが笑う 肩に舞うよな 露地しぐれ なにもなくても

愛のかたち

白川かりん

女心を 操るように 微笑んだ後 優しい声 寒くないかと

熊野路へ

坂本冬美

あなたといつか 歩いた道を 今はひとりで行く 熊野古道を 那智の滝へと

ただいま故郷(和歌山県上富田町イメージソング)

坂本冬美

ひと目百万 香りは十里 梅の花咲く 紀の国の なつかしい駅に

明日へと(2015 年 紀の国わかやま国体イメージソング)

坂本冬美

昨日今日そして明日へと 夢のバトン繋いで未来へ 綺麗な言葉だけれど そんなに容易くなくて でも辛い時こそ近くに

さいはて港町 -アコースティックバージョン-

こおり健太

ふるさとはさいはての 名もない港 雪が飛ぶ波が散る カモメが凍る いいことは何もない

命がけ

三代目 大川竜之助

口紅を拭いてもまだ赤い 花の唇 咬んだ痕 悔しいねぇ…悔しいねぇ… 本気で惚れたと言いながら

流れ路のブルース

沢井明

雨の降る夜は 心にも お酒の雨を 降らせなきゃ 渇くこの身が

冬茜

佳山明生

もし オレが死んでも くよくよせずに しっかり生きろと 言ってたくせに

多度津みなと町

水森かおり

あなたが暮らす 町の灯が 波間の向こうに

ベッドじゃなくても

岩波理恵

あぁ あなたに 火傷しそうなの もうひとりじゃ 時間は流れない

男と女の港町

青木美保

あんな男と つぶやけば 未練がゆらゆら グラスに揺れる 海鳴り

山行

石原詢子

遠く寒山に上れば 石径斜なり 白雲生ずる処 人家有り 車を停めて坐ろに愛す

最後のプライド

水木昌平

思い出が幸せすぎて 今は心がむなしいよ 愛してたのは嘘じゃない 見せた涙も嘘じゃない 街の明かりが

女の裏通り

服部浩子

嘘も言います 女です 意地もあります 女です 渡る世間の

もう行かなくちゃ

はやぶさ

もう行かなくちゃいけない ごめんね 僕もさみしいよ だけど チャイムが鳴っちゃったから

片時雨

岩本公水

一人にさせてと 呑む酒は 砂を噛むよな 虚しさよ どうしてあの人

栄光のゴール

氷川きよし

あれは幼い頃 そうさ知らぬまに 夢が芽生えたのさ 熱い胸の中 君はライバル

最期の笑顔

小野寺陽介

あなたの声が 聞きたくて 心の引き出し 開けてみる 一緒に過ごした

ありがとう

小野寺陽介

忘れちゃならない あの日の友に 会いたくなったら 会いに行こう 遠く離れた

涙色のタンゴ

叶やよい

恋せども愛せども 添えない人と 未練な想い 断ち切るために 思い出つれづれ

ホロリ

叶やよい

あなたが好きだった 海の見える丘で 風に吹かれてると あなたのかおりがした いまでも忘れない

篝火

北島兄弟

都会の隅で 色褪せていく 育った頃の 風景も 慌ただしさに

日本のおばけだよ

最上川司

日本のおばけだぞ いつでもHello Halloween イタズラしながらも 君の心ん中

あたりきしゃりき

山内惠介

毎年 電話を 変えるとか 毎年 カノジョを

あらしやま~京の恋唄~

金田たつえ

人目忍んだ 相合傘を すねた川風 からんで揺らす 紅葉が色増す

霧の摩周湖

松原健之

霧にだかれて しずかに眠る 星もみえない 湖にひとり ちぎれた愛の