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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

湯布院

水森かおり

差し出す人も ないまま買った 花の絵はがき 竹の筆 私の隣りを

Elegy こころの道

松原健之

星のない 空の下 どこまでも つづく道 この道は

冬の旅人

小金沢昇司

コートの襟を立て 背中を丸めて 北の最果て 日暮れも間近 どこへ行こうか

国境に咲く花

竹山逸郎

鈴の音たよりに越える国境よ オゴニカ赤く沙漠に咲けど 暮れる夜空に星も見えず ランタンの暗い灯に また浮かぶ

シベリア定期便

竹山逸郎

津軽の海の白鳥よ 心あるなら伝えてよ ああ たゞひとり渚に立ちて待つこゝろ はるかなるシベリヤの空

赤銅鈴之助

曽根史郎

剣をとっては日本一に 夢は大きな少年剣士 親はいないが元気な笑顔 弱い人には味方する がんばれ

淡路の千鳥

曽根史郎

波にゆられて 水藻にすがり 泣くかいとしの 淡路の千鳥 由良の港へ

帰る故郷もない俺さ

曽根史郎

あの娘と語った 大根畠 栗を拾った 峠の道よ おさらばだ

キャラバン哀歌

曽根史郎

遠い喇麻塔の 灯が見える ゴビの砂漠は 果てもない 包の一夜の

今晩わ、声色やでござい

曽根史郎

影か あの娘か 見返り柳 やくざやめなと また意見

白いジープのパトロール

曽根史郎

了解々々 目標了解 けんかというから 西銀座 赤いランプに

夕月船頭さん

曽根史郎

葦の葉陰の よりきり泣くじゃない なにが哀しうて 啼くのやら 筑波くもれば

夢の中のパーティー

曽根史郎

とても素敵な夢を見た 好きなあなたと 踊る夢 共にとる手に 思いは通い

横丁名物浪曲ぶろ

曽根史郎

待ってましたと 二タ声三声 湯気のあちらで 声がする きかせましょうかネ

月の宿

北野まち子

窓にこぼれる 月灯り 胸の哀しみ 映し出す ふたり別れる

ゆめ暖簾

山口ひろみ

渡る世間の 向い風 胸に冷たく しみ通る 愚痴は言わない

恋の花

森若里子

涙で枯れた 恋もある 咲かずじまいの 恋もある むせび泣き

女の意地

杉良太郎

こんなに 別れが苦しいものなら 二度と恋など したくはないわ 忘れられない

ついて来るかい

杉良太郎

ついて来るかい 何も聞かないで ついて来るかい 過去のある僕に 君を愛していればこそ

やすらぎ

杉良太郎

あなたがその気なら しかたがないわねと おまえはうつむいて 静かに背をむけた 季節が変わって

東京流れ雨

山本譲二

相合傘で よかったら そこの駅まで お送りします 紅い雨傘

花街しぐれ

出光仁美

扇逆手に 差し出して 舞えば序の舞 恋の舞 浮いて浮かれた

浮き名かぞえ唄

中村美律子

一つひと夜で 浮き名をたてて たてたあげくがね 花も実もない 恋になる

希望の星

永井みゆき

言い訳ばかりがめだちます まごころ一つほしいのに あなたはわたしの 希望の星よ 涙にくじけず

函館の女

西方裕之

はるばるきたぜ 函館へ さかまく波を のりこえて あとは追うなと

港哀歌

北川裕二

風が哭く 恋に哭く 雪が舞う 海沿いの町 女ひとりの

みなと踊り

美空ひばり

ハマのー ハマの港を 擽りながら 唄が流れる メリケン囃子

むすめ巡礼

美空ひばり

沖に寄る浪 とんとろり 空にゃのどかな あげ雲雀 娘遍路は

カラオケ流し

蒼彦太

函館を ふりだしに 一年 三百六十五日 カラオケ流しの

ダンチョネ港町

三山ひろし

夜霧にまぎれて 訪ねて来たよ 君住む噂の 波止場まち 捜さないでと