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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

RIP IT UP -リップ・イット・アップ-

加山雄三

Well it's Saturday night and

I LEFT MY HEART IN SAN FRANCISCO -想い出のサンフランシスコ-

加山雄三

I left my heart in

花言葉

長保有紀

淋しくなんか もうないわ あなたに出逢った あの日から… 好きよ好き好き

Across The Time

氷室京介

擦り切れた 風の音 瞳を閉じると 罅(ひび)割れた 壁の部屋

シャドー・フェイス

すぎもとまさと

今夜の夜汽車で 遠くへ行くわ いいことなんかは 無かったけれど あいつと暮らした

メリーゴーランド

すぎもとまさと

爪まで切って くれる男は さよならも言わず いなくなる

きらめきのサンバ

氷川きよし

ガツン!と瞳 焦がす太陽 キラリときらめく 夏が来た

虹色のバイヨン

氷川きよし

逢いたくなったら 夜空に呼んでみて いつでも夢で 戻ってくるからね 想い出いっぱい

夢の約束

八代亜紀

煙草持つ手が 似てたから 思わず隣りの 客を見る ひとり

北へ流れて

鏡五郎

北へ流れて この酒場 風がつめたい 男の旅路 夢をわすれた

みちのく鯉次郎

香田晋

縞の合羽に 磐梯山おろし 肌を突き刺す 猪苗代湖 義理のしがらみ

熱海妻

三沢あけみ

風に追われた 湯けむりに 泣いてつかまる 長い夜 心細さに

BANG THE BEAT

氷室京介

心を惑わす造られた現実 ひとつ確かなBEAT 運命はNO WAY OUT

はぐれ泣き

佳山明生

風もしばれる 吹雪の夜に 暖簾しまって 一人酒 はぐれ泣きする

裏町

鳥羽一郎

誰にでもあるだろう 小さな過ちは 儘よお前は 背中を向けた 訳も知らない

それからの夕子さん

純烈

お店の勤めは辞めました 色々理由はあるけれど 今は一人で小さな店をやってます 憶えていますか

涙の銀座線

純烈

涙の渋谷行き 泡の時代の色んな男 あなたはみんなと違ってました 私叱ってくれた人

あなたがいたから

北野まち子

苦労しぶきに 濡れながら 越えた涙の この世川 人並暮らしを

ひとり松江で

真木柚布子

一夜泊まりの この旅は 人目を避ける 宍道湖あたり 好きよ好きです

はまなす海岸

小金沢昇司

最後のおまえの 電話から かすかに聞こえた 波の音 二人の思い出

神奈川水滸伝

島津亜矢

光り輝く 表の顔を 裏で支える バカが居る だからいいのさ

みだれ髪

島津亜矢

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

海の祈り

島津亜矢

果てしなき 海の彼方に 水色の やすらぎを 求めた友は

津軽平野

ジェロ

津軽平野に 雪降る頃はヨ 親父ひとりで 出稼ぎ支度 春にゃかならず

酔待ち酒場

三山ひろし

あなたに逢えない 淋しさに ひとり駅裏 酔待ち酒場 悪い人です

湯の町みれん

若山かずさ

ついて来るかい 行きますと 天城を越えた あの夜は還らぬ まぼろしか

夫婦あかり

泉ちどり

歩けば人目が まぶしいと かるく握った 手をほどく うしろを振り向きゃ

見返り橋まで

浅田あつこ

宿からつづく 山つつじ 私のこころを 映して燃えて 今朝の別れを

心のみちづれ

三田りょう

さがしていたんだよ… そうさ この世に生まれた日から 逢いたかったのさ 優しい女に

月様小唄

出光仁美

月様 月様 どちらまで ほど良い あかりの