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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

骨まで愛して

三山ひろし

生きてるかぎりは どこまでも 探しつづける 恋ねぐら 傷つきよごれた

歌謡劇場 一本刀土俵入り

三山ひろし

千両万両 積んだとて 銭じゃ買えない 人ごころ 受けた情の

ふるさとの鈴の音

安代雪絵

緑・風・雲・太陽 流れる風景 蒼前から八幡へ 道程 今始まる

夫婦旅

源&まり

辛い時でも たのしそうに 笑顔の可愛い お前が好きさ 夜露で花が

素肌

藤あや子

こんな深くに 迷い込むなんて いつもの通り 歩けないのね 無理に言葉に

夕陽川

新川めぐみ

茜に染まる 川波を 見とれてひとり 立ちつくす やさしさばかり

津軽哀歌

北山たけし

雪がしんしん 降り積もる うわさ尋ねて 津軽路は 風も切ない

海鳴り情歌

夏木綾子

やけに海鳴り 咆える夜は あんたが 恋しかね 沖で今ごろ

足羽川雨情

真木柚布子

お酒覚えた この頃は 思い出ばかり めぐりくる 桜舞い散る

酔っぱらっちゃった

永井裕子

飲めるわよ 酒ぐらい たかが色つき 水じゃない 聞いてるわ

望郷じょんから

永井裕子

津軽は雪ん子 舞い飛ぶ頃よ みんなは達者か 変わりはないか ふる里恋しや

漁歌 (2018バージョン)

永井裕子

俺が網を引くのはよ 可愛い女房と子供によ 腹一杯 飯を食わすためなんだよ 坊の岬に

夢追い人

山内惠介

夢追い人さ 男は誰でも いつか遥かな 旅にでる 風よ吹け吹け

恋花彩々

島津亜矢

色のいの字と 命のいの字 かけて一途に 惚れました あたしのあんたで

愛を忘れないで

瀬戸香月

たとえばあなたが 人生に迷って ソファーの片隅 うなだれたなら 私は黙って

こぼれ花

柴田富美子

肩に 冷たい 雨雫 哀しい 女の

あぁ地平線~君の待つ街へ~

椋忠治郎

折って来たけど 男の夢を 辿り着くには あまりに遠い…北原野 旅の仕度に

さすらいの旅人

大江裕

故郷は 大事なもんさ 宝もの 旅人は 孤独を背負い

旭川のおんな

水田竜子

優佳良織りが 紡ぐのは 未練交じりの 恋模様 吹雪に消える

ナムアミダブツ IN 九品仏

小林克也

ナムアミダブツ IN 九品仏 ナムアミダブツ IN

The Noh Men

小林克也

飛び出せ ハイウェイ ぶっとばせ エンジン どうせ一度の

豊満な満月 ~フムフム・ヌクヌク~

小林克也

どうして君はポイすてしたボクに 色目を使うんだい どうして帰ってきたんだ 僕は自由じゃないのかい? 僕は君にすべてを捧げた

小林克也

とうさんたちが歯をくいしばって リッチなニッポンを作った ご褒美は車 一戸建 海外旅行

赤い枯葉

モングン

赤い 枯葉 窓ごしに ため息 こぼれる

飯田線

小沢あきこ

町を見守る 風越山が 何も変わらず 迎えてくれる ひとり揺られる

雪炎岬

沖田真早美

遠くどこまでも 続く日本海 鉛色した 雲が張る 風が風が

雪の夜

吉幾三

飲んでも飲んでも 酔えない時は あなたが恋しい 寒い夜 煙草のけむりが

裏小路

吉幾三

ちょっと通りの 裏小路 赤いちょうちん ポンと撫で お前によく似た

望郷~斉太郎節

吉幾三

春の便りが 来るのも待たず 故郷に残した 母親ひとり 二度か三度の

おばこ巡礼歌

吉幾三

北の岬に 夕陽が散って ひとり旅には お似合いネ 忘れようにも