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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

港の五番町

山内惠介

港 港の町で 浮名流した果てに ここへたどりつく たどりつく

ほろり雨

水田かおり

濡れてないかと 口には出さず そっとかしげる ひとつ傘 泣きながら

Jeanne d'Arc~聖女の微笑み~

氷川きよし

限られた人生の中で 神の声に導かれ 想像以上の歴史 つくろうじゃないか

Copacabana

真田ナオキ

Copacabana 青い空 Copacabana 白い砂 ふたりだけの

今のお前でいいんだよ

花菱健

車椅子押す この俺見上げ 「ごめんなさい」と 眼を潤ませる 着換えのひとつも

薄氷

岩本公水

まるで 根雪に似たような 冬に閉ざした この心 あなたは

野郎船

佐々木新一

ドントドントドント 舳先を向けて 波にぶつかれ 野郎船 ヨイショ

涙と勝負

佐々木新一

泣かずに行くんだ ふり向くな あの娘が死ぬほど 泣いたって ぐっとがまんだ

夢を下さい

原田悠里

赤いネオンで 火傷した うぶな昔が なつかしい がんじがらめの

瀬戸内へ

原田悠里

瀬戸の大橋 南へ下る 海を越えたら 予讃線 まるで私を

迎え火

原田悠里

子無き女は 三年経てば 実家へ嫌でも 戻される 盆が終われば

やつらの足音のバラード

神野美伽

なんにもない なんにもない まったく なんにもない 生まれた

北の子守唄

神野美伽

恋も命も 凍えてしまいそう 風が泣きじゃくる のれんをちぎる 灯

哀歌

神野美伽

不幸だけが 本当の わたしの恋人 胸の奥の 悲しみを

紀淡海峡

大月みやこ

青い海面を水仙の花の香が吹き渡る この海の美しさを見ていると 汚れた心が洗われてゆく。 愛されるための愛はいけない…… 何も欲しがらないで、あなたを想い続ける……

対馬海峡

大月みやこ

お元気ですか。あなた 私はいま 志賀島の渚にいます。 この海があなたの町に続く海なんだと… ああ……

吐噶喇海峡

大月みやこ

ああ、今日も逢える筈もないあなたを探して 夜の浜辺を歩いています。 サンダルの裏で鳴る貝殻の音も私には 逢いたい逢いたいとしか聞こえないのです

ご機嫌さんよ達者かね

北島三郎

ご機嫌さんよ 達者かね 俺らも父さも 変わりなく 朝も早よから

月がとっても青いから

北島三郎

月がとっても 青いから 遠廻りして 帰ろう あの鈴懸の

月の法善寺横町

北島三郎

包丁一本 晒にまいて 旅へ出るのも 板場の修業 待ってて

上海帰りのリル

北島三郎

船を見つめていた ハマのキャバレーにいた 風の噂はリル 上海帰りのリル リル

南国土佐を後にして

北島三郎

南国土佐を 後にして 都へ来てから 幾歳ぞ 思い出します

東京ブルース

北島三郎

泣いた女が バカなのか だました男が 悪いのか 褪せたルージュの

北海の満月

北島三郎

波がドンと来りゃ 飛沫の花が 咲いた咲いたよ ニシバの胸に 叫ぶ親潮

おんなの宿

北島三郎

想い出に降る 雨もある 恋にぬれゆく 傘もあろ 伊豆の夜雨を

箪笥長持唄

池田輝郎

祝いナヨ めでたのヨエ ハア若松様よ 枝もナヨ 栄えて

おんな船頭唄

池田輝郎

嬉しがらせて 泣かせて消えた 憎いあの夜の 旅の風 思い出すさえ

河内おとこ節

水田竜子

河内生れの 風来坊は 生きのいいのが あゝ……売りもんや サテモ

あばれ太鼓

水田竜子

どうせ死ぬときゃ 裸じゃないか あれも夢なら これも夢 愚痴はいうまい

夢暖簾

鏡五郎

浪花商人 才覚三分 後の七分が ど根性 今は名もない