1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夜更けのトンボ

天童よしみ

うまい言葉を 並べては 作り笑顔でくどくけど 男はいつでも ないものねだり

花はおそかった

氷川きよし

こんな悲しい窓の中を雲は知らないんだ どんなに空が晴れたって それが何になるんだ 大嫌いだ 白い雲なんて!

人生に乾杯

森昌子

誰かが誰かを 愛してる 私も誰かを 愛してる ひとりは心が

あなたから歩いて

森昌子

わたし話すことは 何もなくなった 想い出なら街灯りほど あるけれど 悲しみはまだ

捨てた葱

童謡

葱を捨てたりや しをれて枯れた 捨てりや葱でも しをれて枯れる

うるわしき時よ止まれ

淡谷のり子

あなたにもたれてると そのぬくもりが 私の体にしみ通る 目と目を見つめ合うと ただこの世界

カーテン・コール

淡谷のり子

愛の幕切れに encore(アンコール)!! もういちど 聞かせてよあなたの あの愛の歌を

何処にあなた

淡谷のり子

折れたルージュで イニシャルを 書けば鏡に あなたが映る 愛は哀しく

清水の次郎長

鏡五郎

富士を背にして 清水を起てば ひとり残した お蝶に詫びる 三保の松原

ハン・ジナ

最後の煙草 もみ消して あなたは部屋を 出て行った 胸に縋ることも出来ず

One of Love(acoustic ver.)

夏木マリ

Thank you for your happiness

愛の彼方に

男石宜隆

カモメが鳴くと あんたいつも 帰ってくる それが幸せだった

恋酒~加賀の夜

西尾夕紀

あなた待つ夜は 三十路が十九 恋は耳まで 紅をさす 名残り惜しんだ

ひとり酒場で

八代亜紀

ひろい東京に ただ一人 泣いているよな 夜が来る 両手でつつむ

年上の女

八代亜紀

だから分って ほしいのと そっとからんだ 白い指 放したくない

みちのくひとり旅

八代亜紀

ここでいっしょに 死ねたらいいと すがる涙の いじらしさ その場しのぎの

雨のくちびる

森進一

雨に濡れてる くちびるに ふれたら別れが また延びる 夢にはぐれた

中洲の雨

水田竜子

別れて忘れる くらいなら 愛していないわ はじめから 想い出かぞえて

余市の女

水田竜子

お酒を相手に ひと冬越えて あなた待つ身を 霧笛が泣かす シリパ岬は

精霊流し

高田みづえ

去年のあなたの想い出が テープレコーダーから こぼれています あなたのためにお友達も 集まってくれました

真赤な太陽

川中美幸

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

沙漠の進軍

藤山一郎

月の沙漠を ひずめに駆けて 蒙古部隊よ 行く手は何処 叫ぶ軍馬のたてがみ

恋の饗宴

藤山一郎

花の甘き香りに 露も仄かな 夢を宿す夕べ 愛の腕に 夢見よ君がつぶらな瞳

哀愁列車

島津亜矢

惚れて 惚れて 惚れていながら 行くおれに 旅をせかせる

東京ナイト

五月みどり&渥美二郎

この命 貴方にあげる それほど熱い 恋ごころ このままずっと

小林幸子

父の手に背伸びして歩いた道 叱られて泣きながら走った あの道 留守番に耐えかねて母を待った道 土産持つ祖母の胸に飛び込んだ

ふるさと抄

森若里子

蚊帳に 蛍をあそばせて いつしか眠った 子供のころよ 母の豊かさ

君は今でも

加山雄三

君は今でも 覚えているか? 2人が出会った日の 青い海を…

Play Within A Play

氷室京介

主役は影 夢と嘘を溶かす 天鵞絨の闇 道化は誰?

赤坂の夜は更けて

水森かおり

いまごろ どうして いるのかしら せつない想いに ゆれる灯かげ