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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

涙かさねて

大月みやこ

聞かせてください… せめて声でも ねえ あなた 逢えないつらさを

儚な川

大月みやこ

聞かせて下さい もういちど おまえが好きと もういちど 雪に偲んで

Stay~行かないで

秋元順子

Stay, お願い あなたが 人生 私ひとり残して

砂漠のバラのように…

秋元順子

サハラの北の砂漠には 砂漠のバラがあるという 風に流れる砂の中 きらきら光る花びらの 香りを持たない石のバラ

タイムマシンで逢いに来て

秋元順子

いろいろあって 今があるのよ 何もなければ あなたはいない 生まれて来なけりゃ

愛が熟すまで

秋元順子,花岡優平

一日分の倖せを あなたはくれるけど 悲しみが息を止め 心に隠れてる あの日の恋が最後だと

おんなの涙

八代亜紀

こんな哀しい 女の涙 知っているのか 夜の雨 死ぬ程惚れて

おもいでの花

平浩二

くちなしの花は おもいでの花よ 君と吾 知りそめし日 秘か匂いし

とにかく、あした

増位山太志郎

キャバレーのネオン 花咲く裏道を あてなくさまよう 恋やつれのひと

柿の木坂の家

天童よしみ

春には 柿の花が咲き 秋には 柿の実が熟れる 柿の木坂は

まさと節

千葉一夫

夢と言う字を 振り出しに 詩がいのちの 道しるべ 駿河おとこの

おんなの素顔

小桜舞子

おまえを一生 守ってゆくと 熱い情愛に 絆されました 私もいろいろ

お祭り鴉

三波春夫

親が恋しい 年頃に なってしみじみ しのぶ顔 風の便りは

恋さま道中

三波春夫

人の浮世が 表と裏と 二つあるとは つい知らなんだ 嫌でござんす

駿府のれん太鼓

三波春夫

品が悪けりゃ 売りませぬ それがのれんの 心意気 駿河よいとこ

高田屋嘉兵衛

三波春夫

国は何処かと聞かれたら 日本人だと 胸を張る 男、高田屋嘉兵衛どん 此処はエトロフ千島の沖で

深川百年

三波春夫

人の浮世は 辛いというが 木場の掟にゃ 歯がたたぬ 親子三代

名月綾太郎ぶし

三波春夫

芸道修行の 辛さより あかぬまなこは 尚辛い いとし女房の

早稲田通り

香西かおり

この町に 忘れられない人がいる 訪ね来るたび 帰らぬ日々が 今もこの胸

ハイ それまでヨ

植木等

あなただけが 生きがいなの お願い お願い すてないで

UNHAPPY END

荒木由美子

もう おしまいね 連続ドラマは あー どんでんがえし

愚図

荒木由美子

あの娘がアンタを好きだって こっそりアタシに打ち明けた時 友達だもの「まかせときなよ!」なんて 心にもない事言っちまった

木洩れ日

荒木由美子

一枚の木の葉のそよぎに 耳をそばだてれば 風と一緒にあなたが 通り過ぎたのがわかる

春に吹かれて

荒木由美子

新しいドレスの事 一言も聞きもしないで いきなり 反射神経ゼロ なんて

ふらりふられて

荒木由美子

昔の彼ときたら 朝のコーヒー・タイムから カタログばかりながめてる まるで若者みたいにね

やさしい黄昏

荒木由美子

角のCafeから もう2時間も 窓のかたちに 表を見てる 紙のコースター

遅い夜

あべ静江

わざとドア少し 開けて出てゆくの ごめんなさい あなたをひきとめられない なまじっか少し

ひまわり

あべ静江

ひまわりが咲いている 窓の外 夏の日がまぶしくて 目に痛い 私

氷壁

あべ静江

あなたが最後に書いた 日記を読ませてもらい 乱れた鉛筆の文字を見て泣きました 吹雪に埋れたあなた

モジリアニの少女

あべ静江

三年前の春の日でした あなたは突然引っ越しをして 部屋には一枚の絵がありました モジリアニの少女