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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

まごころの花

桐山純一

あなたひとりの 身体じゃないと 傘をさしかけ 濡れる女 惚れたのさ…惚れたのさ…

アンコ可愛いや

二葉百合子

赤く咲いても 椿の花は ホロリ落ちそで 落ちぬとさ アンコ可愛いや

ひめゆりの塔

二葉百合子

(セリフ) 「沖縄決戦最後の日、お前たちが ここ摩文仁の壕の中で、若い命を御国のた めに捧げてから、すでに三十と三年。母さ んもこの通りすっかり年をとってしまって。」

人生車

鏡五郎

意地と人情の 二つの輪っか 弱音を吐けば 空廻り 今は半端な

夫婦盃

鏡五郎

遅れて来た春かみしめながら 久しぶりだね さしむかい 命ふたつのおもいで月夜… 苦労かけたと抱きよせて

長崎ノクターン

西方裕之

すゝり泣く雨に 街も濡れている ひとり聞く別れの 長崎ノクターン あのひとの残した

みちのく

西方裕之

冬の寒さが まだ残る 奥の細道 ただひとり 寂しすぎます

港のかもめ

島津悦子

こんな寂しさ おいてゆく 憎いあんたに みれん雨 かなしいものね

月の海峡

大月みやこ

許してあげるわ 許してあげる なにも言わずに 迎えてあげる 沖を見つめて一人

別れの理由

秋元順子

窓に蒼く 浮かぶ月 横顔ね 微笑んで東を見てる あなた黙ってワインを揺らす

月の浜辺

秋元順子

「あれは夢… 月の浜辺であなたと二人… でも、あれは本当に私だったのかしら… それとも…」

夜もすがら踊る石松

中村美律子

馬鹿でなければ踊れない カッコつけてちゃ走れない 純な心は正直者で うれしさ 楽しさ

浪花のおんな

秋岡秀治

とかくこの世は 癪の種 にわか芝居か 気まぐれ男 あんな奴なら

そろそろり

島倉千代子

冷たい風が吹いてきて寂しい時は きれいな景色を思うのさ たとえば青空を ちょっぴり努力しなければ 大きくなれないね

つくり花

森進一

命がけなら 命がけなら 惚れてもいいじゃない 紙でこさえて 紅で色づけ

裏町しぐれ

三代沙也可

風邪を引くなと やせた手に 無理に持たせた 男傘 急に降り出す

バラの渚

あおい輝彦

波打つ 髪を編みながら 優しく君は 身を寄せる 溢れるような

You've Got A Friend

上田正樹

When you're down and troubled

Light My Fire

上田正樹

You know that it would

母鏡

原田悠里

甘えた分だけ 苦労をすると 都会の壁は つめたいけれど 写真の顔に

夢おんな

美川憲一

死ぬほどあなたが 好きなのに ネオンを離れちゃ くらせない 恋して別れて

男の明日に

北島三郎

咲くも散らすも 出たとこ勝負 遣る気あるなら 前に出ろ どうせ人生

わたしのビートン

大和田りつこ

ハーイ!ビートンわたしのビートン できそこないのロボットとみんなはいうけれど でもでもいいじゃないのわたしはすきなのよ やくそくしましょうこんどのにちようび ドーナッツたこやきイチゴミルク

恋の町札幌

杉良太郎

時計台の 下で逢って 私の恋は はじまりました だまってあなたに

縁切り橋

水森かおり

橋の上からあなたの写真 破いて飛ばせば雪になる 風に震える唇よりも 女心が凍りつく… これでいいのよ

漁火恋歌

水森かおり

指をのばせば この手に届く 思いすごしの 夢でした 北のはずれの

出世船

田端義夫

世間が俺を みとめたならば 必ずお前を 迎えに来るよ 泣いちゃいけない

慟哭のエレジー

渥美二郎

人の流れに どう生きる 不器用者が 傷ついて いくら泣いても

サハリンの空は遠く

高英男

サハリンの冬は別離のように長く サハリンの夏は恋に似て短い いつになったら帰れるの 異国になったあの島へ サハリンへ帰りたい

雪の桜田門~あゝ井伊大老

鏡五郎

黒船前にして 江戸城は 攘夷開国 揺れ動く たとえ刺客に