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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

港駅

鳥羽一郎

とめないで いいのかい 行かせても いいのかい 女の胸に

兄弟酒

鳥羽一郎

男が二人で 女がひとり 三角波だよ この恋は 酒で決めてと

これで日本も安心だ!

植木等

今の若い人はうれしいね マンガもディスコもスケボーもあきた たまにゃ学校にもいってやろか 口を開けば メシ…カネ…ウルセーナー…

たそがれ忠治

植木等

空にクルリコ 三度笠投げて 行く手占う 上州境 風のまにまに

万葉集

植木等

(朗詠) 世の中は 空しきものと 知る時し いよいよますます

笛吹川

秋岡秀治

死ぬほど憎い この人に 死ぬほど惚れた この身がつらい かくれ湯の郷

会津街道ふたり旅

鏡五郎,磯部さゆり

雪を抱いた 磐梯山が なぜか立派な あんたに見える 照れて振りむきゃ

浪花人情

鏡五郎

なんぼ上手に 儲けてみても 持って死なれる 銭はない 浪花人情

この世で一番好きな人

石原詢子

お前は花なら 白ぼたん あなたに言われて うれしいわ この世で一番

おんなの石北線

瀬川瑛子

あなたは札幌へ わたしは 遠軽へ となり合わせの ホームでも

浮世草紙

坂本冬美

おとぎ噺じゃ 日も夜も明けぬ 抱いて私を ねじ伏せて 今も心は

ふたりの愛染橋

金田たつえ

熱い男の まなざしで ついて来るかと 聞くあなた ここから戻れば

お立ち坂

門脇陸男

お前お立ちか… 馴れぬ仕草で 三つ指ついて 行って来ますと

美しかった場所

弘田三枝子

愛の影が今も残る この街のどこにも 二人別れ 時は流れ過ぎたけれど 街の店に二人すわり

恋はフィーリング

弘田三枝子

愛していれば二人には言葉はいらない 目と目たがいに見つめていれば 心の中までわかる 恋する時は突然に感じるものなの

できごと

弘田三枝子

どうしてあなたは帰ってこない ひとり待ちわびる愛のまごころ 悲しい心は涙にぬれて 今夜もこんなにふるえているの さよならを言うまえに

胸さわぎ

弘田三枝子

別れ言葉口に出来る あなたが分からないわ 嫌われたの飽きられたの 私はあなたから 頬を叩かれた時も

花の渡り鳥

氷川きよし

広い世間も 追われて渡る 渡り鳥には 狭い空 浮いた浮いたの

霧につつまれた恋

狩人

霧につつまれた恋 あなたは何処へ消えた 愛という名の運命 時を止めたままで 今もこの掌に残る

お袋の涙

杉良太郎

子供の頃 俺は淋しそな お袋の顔を見た 嵐がくると手を引いて あてのない道歩いてた

片恋酒

中村三郎,島津ゆたか

好きで呑んでる お酒じゃないわ ひとりが淋しい 片恋酒よ 遊び上手な

風雪十年

青戸健

前は見えても 後は見えぬ 世間知らずの 五里霧中 俺のふり出し

いつでも夢を

五木ひろし

星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも 歌ってる 声がきこえる

やねせん小唄

石川さゆり

谷中銀座の 石段に 点る灯りの あたたかさ 裸の付き合い

昔美しゃ 今美しゃ

石川さゆり

昔おじいがよ サバニにゆられてよ 渡るこの海の 海の美しゃよ

花道

多岐川舞子

いのち いのち男が 賭ける時 惚れて女は 花になる

大阪のれん

北見恭子

ごめんなさいね 誰にでも 愛想がなくって うちの人 川に抱かれる

青春日記

大川栄策

初恋の 涙にしぼむ 花びらを 水に流して 泣きくらす

真夜中

ちあきなおみ

ム…… …… ム…… ……

恋挽歌

ちあきなおみ

弥生 夜桜 紅させど ふたりの春は かくれんぼ