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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

石割り桜

氷川きよし

冬の長さに 耐えながら 北の大地に 根を張って 想い一念

深山のつばき

千葉一夫

冬の寒さに 耐えながら 俺の帰りを 待っている 可愛い奴だよ

あなたからさよならを言って

天童よしみ

くよくよしてるのは 私じゃないわ 男のあなたから 決断してよ 半年前あたり

5時の汽車で

天童よしみ

5時の汽車で私は 一人でこの街出て行くわ あなたが望んだことだけど 私は心を残して 5時の汽車が出たあと

花の素顔

東京大衆歌謡楽団

恋のかなりや 籠から逃げて こよいいずこの 小枝に眠る 絵筆抱いて

ROSE

秋元順子

愛は光だと ある人は言う どんな時も心を 照らしてくれると 愛は闇だと

さくらんぼ恋唄

最上川司

故郷に帰れば 温もりが宿る 赤く色づくさくらんぼ 花笠の町よ

俺に咲く花

真木ことみ

花びらみたいな ほほ笑み浮かべ 心に明かりを 灯すやつ あなたと出逢えて

縄文炎祭

竹川美子

夢まぼろしか うつせみか 愛ぐむ微笑 美しく その眼差しは

海峡冬しぐれ

多島恋

霧笛が泣けば 鴎が騒ぐ 忘れてしまえと 戸を叩く 北の湊宿

霧の港町

山口ひろみ

手紙ひとつで あなたと別れ 流れてきました 北の果て 止まり木

男はどこへ

新田晃也

男という字は 田んぼに力 田畑もなくなり 力も失せた 流れるままに

恋遥か

新田晃也

北はしぐれて 夜汽車の窓に しがみついてる 病葉ひとつ 噂たずねて

母のサクラ

新田晃也

何度サクラを 見られるだろう 想い浮かべる 遠い春 母とふたりの

履物と傘の物語 <岩佐美咲バージョン>

岩佐美咲

ある田舎の駅の近く 2つの店が並んでました 履物屋さんと傘屋さんの おばあちゃんは仲良しでした

蒼い糸

角川博

噛んでください くすり指 跡が指輪に 見えるよに 抱いて抱かれて

想い出ぼろぼろ

竹村こずえ

ドアを細目に 開けながら 夜更けにアイツが 帰ってくる 蛇口に顔を

じょんから女節

竹村こずえ

雪は下から 舞い上がり 赤い裳裾に まといつく 太棹三味線

おんな雨

石原詢子

傘もささずに 追いかけた あの日も小雨の 夜でした 雨よ…雨

虹色の湖

石原詢子

幸せが住むという虹色の湖 幸せに会いたくて 旅に出た私よ ふるさとの村にある 歓びも忘れて

恋人岬

水森かおり

過ぎたあの日は まぼろしですか 今も消えない 想い出ばかり 愛にはぐれた

忘れな草をあなたに

由紀さおり,安田祥子

別れても 別れても 心の奥に いつまでも いつまでも

愛情物語を観ましたか

布施明

覚えていますか リバイバルの愛情物語に 二人で行った 時のことを

神戸の落葉

山川豊

これっきりに しましょうと 君はとつぜん 云いだした 恋は散りゆく

昭和えれじい

岩本公水

憂き世しぐれの 冷たさに 生きているさえ つらい夜は せめて酔わせて

港の別れ

島悦子

あなたの船が 遠ざかる ひとり見送る 北港 おしえて

冬蛍

坂本冬美

吹雪の向こうの 赤ちょうちん さすらう心に ふと沁みて 暖簾をくぐれば

涙がこぼれても

大和田りつこ

涙がこぼれても ひとつぶ こぼれても いまは 風がふいている

忍びのテーマ

水原弘

忍が通る 獣道 風がカムイの 影を斬る 孤り

フレーミー りすのひっこし

井上順

おなべに テレビに でんきスタンド ちいさいベッドに