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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

釡山の風に吹かれて

京太郎

「おばあちゃん、空から、見えちょる?」 釡山の風に吹かれて あなたを想います 遥か昔に

離別~イビョル~

京太郎

時には 思い出すでしょう 冷たい人だけど あんなに愛した 想い出を

港町ランデブー

藤原大

桜並木の五稜郭 函館辺りは賑わって 腕を組んでは歩けない ほどよい距離にときめく 過去の男など忘れなよ

桜の下で

山崎ていじ

去年ふたりは 桜の下で 夢を肴に 飲んでいた 酒に逃げてる

なごみ小路で…~2023年バージョン~

戸子台ふみや

泣いちゃ男が すたる夜は そうさ深酒 したくなる 右から一、二…

一発逆転! 宝くじ

高田幸大

ワッハッハッハッハッ バンザイ バンザイ ヤッタ ヤッタ

雨の舟着き場

大木綾子

好きと一言 云えないままに 頬に降るふる 女の雨が 恋は命と思うから

宮津節

谷島明世

二度と行こまい 丹後の宮津 縞の財布が 空となる 丹後の宮津でピンと出した

昭和から

前川清

電話のダイヤル回す指が震えた 声を聞くだけで幸せだった 駅の伝言板に君の名前を書いた 君はやがてそこにサヨナラと書いた あの日貧しかったけど諦めなかった

愛して愛して愛しちゃったのよ

黒谷兄弟withさおりママ

愛しちゃったのよ 愛しちゃったのよ あなただけを 死ぬ程に 愛しちゃったのよ

どこか遠くへ

ユリア

部屋の小さな 窓を開けると 今日は久しぶりに Ahいい天気 あなたと暮らした

養老慕情

栗宮健二

蕾春待つ 桜の下で 雨に濡れてる 石だたみ ふたり歩いた

お前と50年

谷川明と前橋兄弟

彼方 遠い 人生と 言う名の 旅路

しあわせ色のダイアリー

VIVI

いくつか 恋もしたわ 悲しい恋ばかり 笑顔さえ 忘れていたわ

月夜のアゲハ

VIVI

わたし 腕の中で あなたを 抱えてる 愛しさゆえ

湯の宿ばなし

茜つばき

不倫湯の宿 そぼ降る雨に ひと目しのんで 逢う夜は 人妻という名も

ふるさと景色

芹洋子

朝顔 かきねに 夏のいろ つるべはするする 水を汲む

郵便局

千葉紘子

郵便局の前 行ったり来たり 夕暮れ 握りしめた手紙が 泣き出しそうなの

泣いてもいいでしょ

千葉紘子

泣いてもいいでしょ お別れだもの まわりで皆が 見ているけれど めずらしい位

恋ふたり

北川裕二

あしたを生きる みちずれに 私がほしいと いうあなた

風未練

水城なつみ

風がヒュルヒュル 胸に吹いて 人もまばらな 北の駅 噂追いかけ

泣いてひとり旅

水城なつみ

いくつの町を 越えたのか いくつの駅を 過ぎたのか 思えばどこも

女の華祭り

椎名佐千子

恋した女は 口紅の 色彩にもこころが 迷います 綺麗になったと

流氷挽歌

青木美保

春を呼んでも 流氷だけが 海を埋めて 流れ着く 添うて一年

女の夜汽車

青木美保

岬過ぎても 列車のあとを はぐれ鴎が 追ってくる あれが別れた

夢一輪

青木美保

あなたの心のお守りに せめて私が なれるなら 淋しさうずめる それだけの

風花しぐれ

青木美保

あなた偲んで 泣くことさえも 許さないのか この恋は すがりつきたい

ふるさとへ

新川二朗

故郷に 骨身埋ずめた やつがいる 故郷に 二度と帰れぬ

悲風千里

二葉百合子

誰がつけたか 残留孤児と 悲しい言葉で ございます 命は一つ

青い海のわかれ

佐々木新一

遠く呼んでいるような かなしい あの娘の声が…… 船をつかんで君は