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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

済州エア・ポート2001 -デュエット・バージョン-

半田浩二&チェウニ

今朝のつばさは とくべつに いそいで空港 とびたつみたい あなたいつまた

面影平野

藤圭子

女一人の住まいにしては 私の部屋には色がない 薄いグレーの絨毯の上 赤いお酒をこぼしてみよか 波紋のように足許に

さいはての女

藤圭子

惚れてふられた 女でも なんで泣きなど 見せらりょか 心に誓った

姉妹坂

布施明

コスモスの花言葉は 少女の愛 あなたにはこの花の名がとても似合う なんという汚れのない目をするの そんな目でみつめられると

別れに赤い薔薇

布施明

真赤な薔薇を別れの朝に 愛したお前に贈ろう 口づけだけでこのまま二人 別れてゆくのは忍びないから 一輪の花片が

無情のブルース

鶴田浩二

はじき出された 半端ないのち 捨てても未練が あるじゃなし 義理も人情も

蒙古の旅(蒙古放浪歌)

鶴田浩二

心猛くも 鬼神ならぬ 人と生まれて 情はあれど 母を見捨てて

恋情話

森若里子

恋なら命も 惜しくない この世のさだめが 恐いだけ あなた

老人と子供のポルカ

左卜全とひまわりキティーズ

(たすけてー) ズビスバー パパパヤー

よさこいおんな唄

西尾夕紀

「あんた 私をなめちょうがぁ 私はあんたが死ぬほど好きじゃきー」 土佐のおんなはョー

海を渡る鳥のように

天童よしみ

夕陽を含んだ 渚の空に 子どもたちの はしゃぐ声 ベンチには

金沢望郷歌

五木ひろし

桜橋から 大橋みれば 川の岸辺に かげろう揺れる 流れる雲よ

ララバイを歌いつづけて

小林旭

きみは とても なみだ上手 ついつい負けた まるで

くちづけ

鶴岡雅義と東京ロマンチカ

くちづけ 頬にもう一度 くちづけ 髪にもう一度 くちづけ

よせて あげて

平浩二

よせてよせてあげて グーッとアップ グーッとアップ よせてよせてあげて 心すっきり

ひとり暮らしが淋しくて

小林旭

おまえと別れて 一年過ぎた 元気でいるかい 変りはないかい 酒に酔ったり

望郷篇

小林旭

淋しくないと 笑顔で答えても 生きてきた足あとは 消せないもんだよ 男が一人

夕子

小林旭

話してごらん 泣かないで 小さな胸に かなしみを 包んでひとり

わかれの演歌

小林旭

別れがすぐそばに 歩いてくるの 雨にぬれている 街灯の後ろから 気にしない

花らんぷ

半田浩二

男ひとりが 住んでる部屋に 何のかざりも ないさ 酒とグラスと

あばれ三味線

石上久美子

義理の三味線情けの夜風 からみつくのか三の糸 おんなだてらに太棹の バチを叩けば三味が泣く 北の夜空のあの星はアアン

帰って来た女

前川清

夜霧の桟橋 泊まり船 ゆめが幾つも ゆれてるわ 深い都会の

溺愛

北川裕二

何の約束も 口にしないで あなたと暮らせたら それでいいのよ 百年先でも

LOVE ME TENDER(ラブ・ミー・テンダー)

加山雄三

Love me tender, love me

男鹿半島

西方裕之

波に打たれて さまよう舟は 愛をなくした わたしです 未練でしょうか

炎舞

小野由紀子

お前様には かりそめの 恋であろうと いいのです 夜の帳が

白い花

八代亜紀

海原渡る そよそよと 風に吹かれる わたしです

吉備路の女

若山かずさ

船が着くたび 港へ走る 裾に舞い散る 月見草 信じても…

私乃悲川

瀬川瑛子

この川の ほとりに立てば 身を切るような 別れ風 愛はどうして

伊良湖悲曲

若山かずさ

あんな ちいさな連絡船が 命あずけた恋を 恋を 恋を乗せてく