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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あれから

天童よしみ

夕陽が また沈んで行く あっという間の一日 どこかに大事な何かを 置き忘れたような自分の影

紅いバラの花

加山雄三

心を込めて贈る 紅いバラの花 君の唇と同じ 紅いバラの花

我慣了哭泣 泣き上手(中国語バージョン)

神野美伽

也許纏繞束縛着我的 正是你不羈這弱點 {彷彿不把你看着:

いにしえの橋

竹島宏

墨が滲んだ 絵のように 霧がかかった 東山

かならず明日はやってくる

増位山太志郎

肌を刺すよな 今夜の雨は ぐっと堪える なみだ雨 つらい時代こそ

鳴子峡

水森かおり

風が 風が 風が 風が 鳴いてる

その名もコノハナサクヤヒメ

三山ヒロシ

涙は女の奥の手なんて そんな話はもう古い 海より深い愛が欲しけりゃ 男もドンと変わりなさい

おんなの橋

千葉げん太

おんなはいつも 男の川の 心の岸に 橋架ける この橋ひとり

貯金の好きな女

れいか

誰が噂を 流そうと ケチな女と 囁かれても 貯金一筋

伝えたいこと~母親へ~

川口哲也

こんなに 綺麗だったかな こんなに おまえに似てたかな ちゃんと見ていた

じょんがら恋来い~2020~

金村ひろし

明治、大正、昭和を跨ぎ もーツ平成 四代目 じさまばあさま まだまだ

片瀬川

こおり健太

あなたを今日で あきらめる 決めてはみたけど 逢いたくて 泣いて焦がれる

いつでも夢を

みちのく娘!

星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも歌ってる 声がきこえる 淋しい胸に

能取岬

岡千秋

風の口笛が 鳴いて吹きすさぶ ひゅるひゅるひゅると オホーツク ただ一人

絆道

岡千秋

義理と人情で 結ばれた 絆と言う名の 心糸 打たれても

雪解け

長山洋子

あんたは誰に 似たのかね 母に冷たく言われると 幼い胸は 傷ついた

あの頃も 今も ~花の24年組~

長山洋子

タブーなんてなかった 果てしない想い あっただけ 怖れなんてなかった 明日を

ETERNAL BLAZE

岩佐美咲

遥か天空響いている 祈りは奇跡に 黒天‐真夜中‐の蒼に溶けて流れてく涙の粒 迷いなく包み込む温もりに出逢った

遥かな人よ

松阪ゆうき

根尾に咲くのは 淡墨桜 強く優しく そこに在る 咲いて散りゆく

塔のへつり

福島はじめ

別れてくれと あなたの言葉 刺さったままです この胸に 塔のへつりの

グロリア

すぎもとまさと

あたしグロリア 底無しグロリア 酔っぱらったら あんたの負けさ 何があったか

夕暮れ文庫

すぎもとまさと

あの子のことは もういいよ どうか倖せ 見つけてね 彼岸参りの

君と見てるから

島津亜矢

人はいつから 何かを愛し 何を疎むようになったのか 酸いも甘いも 苦味さえもが

葦舟

三本木智子

集いし鳥たちが 羽根を休めるように わたしの心を 癒してくれた ひたむきに

東京

北島兄弟

カバンひとつに 夢だけ詰めて 一人出て来た この都会に 世間の寒さが

おもいで未練

清水真子

髪の乱れを 指ですき おんな心の 紅を引く 過去に傷もつ

飲むしょ朝まで

小橋亜樹

私は幼い頃に父親を亡くし、 母親が女手一つで育ててくれました。 だけど、私には素敵な、素敵な仲間がいます。 そんな仲間と酒さえ飲んでいれば、 私は、私は、幸せなんです。

残りの雪

谷龍介

切ってください 貴方から 私が掛けた 電話でも 逢えない想い

豊後水道

水森かおり

背のびした恋破れ なぐさめる人もなく 信じていたのに あなたはもう来ない やせた女の旅路には

恋姿一代女

島津悦子

屋形船から 見初めたお方 寝ても覚めても まぶたに浮かぶ 咲いた花なら