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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

しのび逢う京都

渚ゆう子

淋しがりのあなただから あびるくらいに 飲んで歩くわ 倒れこんだ 熱い胸で

あなたに首ったけ

越路吹雪

私は夢中 あんたに首ったけ だかれた時には 世界が廻る だれでも

赤城の子守唄

五木ひろし

泣くなよしよし ねんねしな 山の鴉が啼いたとて 泣いちゃいけないねんねしな 泣けば鴉が又さわぐ

霧の湯布院

宮史郎

阿蘇のやまなみ涙でみつめ ひとりで来ました山の宿 日暮れ湯布院湯のかおり 対の浴衣に眼をやれば 別れの決心がまた鈍る

海峡ふたりぽっち

大川栄策

ついてくるかと ささやけば ハイと答える うなじが白い おまえが側に

二人三脚渡し舟

若山かずさ

川の流れと人の世を 漕いで行くには棹がいる 明日と云う名の向こう岸 渡り切りましょねぇあなた 夢を両手に水入らず

北荒野

氷川きよし

霧が流れて 遠く 荒野の涯に 日が落ちる 俺も俺も流れて

北の終着駅

北川大介

俺の小指を噛んで ここで死んでもいいと 声にならない言葉が 胸に痛くて愛しい 二度ともどれぬ恋に

化粧

安田一葉

化粧なんて どうでもいいと 思ってきたけれど せめて今夜だけでも きれいになりたい

A-HO

あのねのね

風が吹いているから 心が騒ぐのさ ホコリ舞ってるから なみだがにじむんだ ねむれない夜は

神様

あのねのね

オレには神様はいない いつからそう思うようになった だっていつでも肝心な時に ハプニングばかり起こるから こっちに降ってくるはずのラッキーが

ブラックバス

あのねのね

1925年はるかカリフォルニアからやってきましたブラックバス 赤星鉄馬によって芦ノ湖に放流された約90匹の外来魚 以来多くの人たちに愛されて日本は空前のバスブーム 親子で楽しむアウトドア心ときめく水辺のゲームフィッシング 生き物にふれて命を学びやさしさ知る自然体験

はまなす岬

林あさ美

野に咲く名もない 花だから あなたのその指で 摘まれたい 東京へは

絆坂

市川由紀乃

あなたと流した 涙の数で 幸せ決まると 人は言う 離さないでね

茉莉花の涙

三沢あけみ

黄昏の黄昏の ポプラの並木道 たたずめばはるか遠い 想い出が浮かぶ あこがれたあこがれた

双子座生まれ

美川憲一

ごめんね、わたし 燃えないの 浮気なつもりじゃ ないけれど ごめんね、あなた

男と女の明日

錦野旦

男と女 愛しあったら 悲しい こともあるネ 涙をふいて

北越雪譜~雪のロマンを歌うまえに~

牧村三枝子

国境の 長いトンネル ぬければ そこはもう 雪国

朝に別れのほほえみを

ザ・タイガース

別れの朝が今来た 別れ行く時が今ぼくたちに来たの 恋人よもう泣かないで 笑顔見せて

OSAKA物語

桂銀淑

"思いきりこの頬を 殴ってもかまわへん" そう告げて 瞼 閉じたあんたが

恋やつれ夢やつれ

桂銀淑

愛 嘘 過去 夜 夢

これでいいんだよ

冠二郎

私のことは いいのよと お前の顔が 淋しく笑う 苦労かけたね

今日子

橋幸夫

白い白い 雪より白い 木れんの花 匂う夜 始めて逢って

おもいでの宿

原田悠里

湯煙に目隠しされて 手さぐりであなたを探す 別れの宿は天城の麓 忘れさせてとすがってみても 明日はないのね

みちのく雪灯り

原田悠里

雪また雪にみちのくは 暮れてわらべのはしゃぐ声 帰りたいあの頃に かまくらのともしびは 故郷の恋あかり夢あかり

うつせみ

中村美律子

時折筆を 手にとれば 愛しい名前 書いている まるで私の

河内おんな太鼓

中村美律子

ハァー酒に 女が アアアア…つきものならば 唄にゃ太鼓が アン

冬ぼたん

中村美律子

寄り添えば 雪が舞う 行きずりの 北の街 明日をさまよう

雪かげろう

中村美律子

ほうら貴方の 手の温もりで 胸の根雪が 溶けてゆく 愛するままに愛したと

愛していません

八代亜紀

愛していません ほんとです 誓いの言葉は嘘でした あとは何にもいえません いえば涙があふれます