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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

スエーデンの城

岸洋子

暗い冬の夜がくる 雪は舞う シャトー・アン・スエード とざされた城の奥に 嫉妬は渦巻く

手のひらの唄

坂本九

苦しい時には 見つめてみよう 仕事に疲れた手のひらを 一人だけが 苦しいんじゃない

詩人の魂

岸洋子

はるかな昔に さりし人の歌 今日も街に流る おもかげ知らずに

君去りし夜のタンゴ

美空ひばり

君去りし夜は 霧も深く ただ胸に残る タンゴ悲し その思い出

ポトマックの桜

美空ひばり

ポトマックの桜 愛の花よ 遠い夢をみて 微笑む花 東に吹く風に

雨の隅田河岸

美空ひばり

傘をかしげて ふとすれちがう 柳ちる夜の 隅田河岸 えゝ

人の気も知らないで

岸洋子

人の気も知らないで 涙もみせず 笑って 別れられる 心の人だった

アイ,ラブ,パリ

美空ひばり

パリは恋を呼ぶ街 いつも呼んでいる パリは愛にもえている街 愛を誘う街

砂漠の恋の物語

坂本九

砂漠に日は落ちて 冷たい風が吹き行く 星をながめて 涙を浮かべた王子様 石油の国はアラビヤの

寒流

春日八郎

海の暗さが 侘びしゅうてならぬ 風は冷たく ほほたたく 胸に浮かぶは

ロカビリー芸者

美空ひばり

島田のかつらに 長襦袢 さらりと脱いで スラックス ヘイ

つばなの小径

美空ひばり

ハア………… 涙ぬぐって あとふりむけば 遠くうすれる 入日雲

女ざむらい只今参上

美空ひばり

雨か嵐か 勤王佐幕 今日も鳴る鳴る あけの鐘 踊り扇を

ロカビリー剣法

美空ひばり

そっちが抜くなら こっちも抜くぞ 噛んだ鯉口 抜く手は見せぬ これが当世

ひばりの船唄

美空ひばり

むせび泣くよな 汽笛の後で 白いけむりが なおのこる 心にしみる

風が泣いてる

美空ひばり

風が泣いてる 日暮れの風が あの日別れた 人のよに 風じゃあるまい

八百屋お七

美空ひばり

月を見てさえ 吉さま恋し まして逢えなきゃ なおさらに 泣いて畳んだ

街の燈台

春日八郎

夜の巷の 小ぬか雨 なぜに男の 胸濡らす 流れ流れの

ピアノとヴァイオリン

美空ひばり

わたしはピアノ あなたはヴァイオリン いつでも陽気な 二人づれ あなたはヴァイオリン

ひばりが唄えば

美空ひばり

雨の降る日も 窓のかげ 風の吹く日も 軒づたい 町から町へと

よわいものですね女なんて

真帆花ゆり

恋をして泣くなんて 愚かなことを けしてしないと おもってきてたのに あの人にめぐり逢い

しのび逢い

逢川まさき

何故ふたり めぐり逢えたのか 命が花ひらく 奇跡のなかで 指をすべらせ

長編歌謡浪曲 信長

三波春夫

尾張のお国はわが日乃本の 要なりゃこそよく解る 乱れ乱れた世の相 正して呉れよう信長は 時期こそ今かいざや

積丹親子船

しゃこたん哲

親父が勝負を 賭けてる海に 俺もどっぷり 命がけ まだまだ青いと

迷い鳥の子守唄

恋川いろは,山本雅也

何処かで君の 鳴く声が 呼んでる気がして 来てみたの 辛かったのね

北新地

吉永加世子

人込みの中 すれ違った男 むかしの彼氏に似て 温もりなぜか 恋しくなって

屋久島ひとり旅

水森かおり

屋久島は ひと月に 三十五日 雨が降るという ガイドブックを

ふたりの茉莉花

レイジュ

私が好きな その花は 雨の中でも香り立つ 茉莉花 茉莉花

花蓮恋々

レイジュ

あなたとふたり花蓮の 長い吊り橋 渡ります どんなに深い谷だって どんなに揺れる橋だって

ふわり ~雪解けの散歩道~

結城さおり

あなたと歩いてた 雪解けの散歩道 白い花がふわり ひらひら舞い踊るように