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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

こころ雪

森昌子

人は誰も生きていれば 知らぬ間に汚れていく。 心ならずも嘘をついたり 愛する人に背いてみたり。

朝やけ

前川清

さみしさを なだめすかして ベッドに もぐりこむ 人生に

夢また夢

前川清,梅沢富美男

「恋なんか、今さら出来ないさ」 強がって グラス空けた すがるような

雪國

永井裕子

好きよあなた 今でも今でも 暦はもう少しで 今年も終りですね 逢いたくて恋しくて

ことぶき丸

音羽しのぶ

夢の纜綱 心の帆綱 千代に八千代に 結んだ二人 今日はめでたい

杉良太郎の君こそわが命

杉良太郎

あなたをほんとは さがしてた 汚れ汚れて 傷ついて 死ぬまで逢えぬと

十九の港

永井みゆき

岬はるかに船がゆく 背伸びをしても遠い人 好きなのに 好きなのに 結びきれない

友情 (とも)

山本譲二

俺のこころに 土砂降りの なみだ降らせて 消えたやつ 五分の付き合い

三年ぶりの人だから

原田悠里

酔ったふりして 寄り添えば 胸に広がる なつかしさ… 甘くせつなく

夕霧

大月みやこ

そうよ言葉は いりません 爪の先まで あなたです 添えたこの手を

想い出 花ふぶき

西尾夕紀

母を想い 見上げた空に 今を盛りと 咲かせたいのち 生きてみたい

男の交差点

北山たけし

霧が流れる あの娘の街に 心残して 背を向けた 奇麗な花は

望郷ほたる

北山たけし

元気で居れば それでいい そんな手紙に 泣ける夜 ふるさとの

帰らぬ夢

瀬川瑛子

お手紙は 女の名前で 下さいと 書かれた文字の なつかしや

灯籠流し

川中美幸

波にきらめく 送り火が 揺れてさみしい 夏がゆく めぐり逢わせの

柿の木坂の家

氷川きよし

春には 柿の 花が咲き 秋には 柿の

君去りて今は

氷川きよし

君去りて今は 深き悲しみを 胸に抱いて唯ひとり 過ぎし想い出 愛し面影

いとしのエリー

弘田三枝子

泣かした事もある 冷たくしてもなお よりそう気持が あればいいのさ 俺にしてみりゃ

IN THE MOOD

弘田三枝子

イン・ザ・ムード 髪をなでて あまい 時の中へ 今夜めぐり逢うなんて

弘田三枝子

見覚えのある レインコート 黄昏の駅で 胸が震えた はやい足どり

SWEET MEMORIES

弘田三枝子

なつかしい痛みだわ ずっと前に忘れていた でもあなたを見たとき 時間だけ後戻りしたの

時代の河よ

森進一

人の涙の ひとつぶが やがて集まり 河となる 過去の痛みは

めぐりあい

チャン・ウンスク

うつむきながら 歩いていたわ 胸に涙 閉じ込めて 色褪せたこの街で

バラ色の未来

森昌子

バラ色の 未来があるから 別れの時に 私は泣かない 幸せな

時雨の宿

美空ひばり

雨をみつめて飲む酒は 虫の声まで沁みてくる 呼んでいるのかあのひとを 未練涙がまた残る ああ時雨の

おれの番だ!

ハナ肇,植木等,谷啓,藤田まこと

お前の番だと声かけられて ドヒャーとする奴は女の子 どうせ男と生まれたからにゃ 待ってましたと出かけよう ハッハッハバンザーイ

星に願いを

植木等

夜空の星に 願いをかけて 大きな夢を 描いてごらん 悲しい時でも

惚れて候

鏡五郎

夢を抱くよに おまえを抱いて 男泣きした あの夜は 咲き急ぎ

涙のワルツ

千昌夫

消えて行く町の夕陽に 昔をたどり 思いだす 灯つく 酒場通りに

若き日の歌

千昌夫

昨夜ラジオから なつかしい歌が流れた 青春がよみがえる あの若い日の歌 夕映えの校庭で