1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

停車場

川中美幸

季節に似合いの停車場に 都会の女がおりて来る 霙でかすんだ広場には 小犬が一匹遊ぶだけ 行ったり来たりの人生は

寝台特急北斗星

川中美幸

お休みをいただきました 五泊六日の旅に出ます 夜が明けたら 北国の 雪の景色がのぞみです

部屋

ちあきなおみ

野あざみの夢を 見続け過ぎたわ 真夜中にベルが鳴る いそいそ迎えに出る 別れの言葉を

男意気

坂本冬美

負けて 拗ねるなよ 世間 怨むなよ そうさそうだよ

酒無情

森進一

恋が心の 花ならば 酒は心の 涙やら 好きなだけでは

My Song

テレサ・テン

こんな夕景色には きれぎれのモチーフをつないで たったひとりの舞台を演じる やさしかった人 濡れた子犬

男の門出

小倉新二

親の膝から 飛び立って 旅に出るのが 男なら 嵐や吹雪に

蛍

五木ひろし

はぐれ蛍が よりそって しあわせ手さぐり 夢さぐり きれいごとでは

キリがないね

ちあきなおみ

「やり直そう‥」「いつものこと‥」 言葉は便利だね 「今度こそは‥」「だけど同じ‥」 くりかえすだけだね

浪花ごころ

岡ゆう子

阿呆は承知で あんたに賭けた なにを今さら 水くさい 苦労坂なら

ムーンリバー

五木ひろし

Moon River, wider than a

ハートに火をつけて

長山洋子

渚のカーブ走る 横顔が少し遠い 黙ってどこまで行くの ガラスの靴のように 大切にしすぎないで

ある土曜日の午後

美空ひばり

鴎が飛んでる 海から抜けて 潮風やさしく 吹いてくる ある土曜日の

ブルーマンボ

美空ひばり

風 風 風 そよ吹く風 波

男同志

香田晋

おれが死んだら おまえが拾え 誰も拾わぬ この骨を 秋の風吹く

Smoke Gets In Your Eyes

野口五郎

They asked me how I

Bye Bye メランコリー

河島英五

愛したら 愛されたい たずねたら 答えてほしい 抱いたら

あなたの若さが怖いのよ

北原由紀

歳のはなれたこの人に いつか本気で惚れている 怖いのよ 怖いのよ あなたの若さが怖いのよ

死んでもいい

五木ひろし

こころの中で かき抱き 逢わない間は 夢だけど ふとした運命のいたずらで

男どうし

天童よしみ

俺もおまえも 世間の隅に 風に吹かれた 枯れ落葉 よせよ

花も嵐の放浪記

五木ひろし

啼くは 霧笛か 海鳥か 酔って眠った かの女か

ハートの詩が聴こえるか

杉良太郎

人恋しさに凍える夜は とびきり甘いバラードがいい おまえのいない冷たい部屋で ひとりつまびく壊れたピアノ

虞美人草

五木ひろし

泣くな いとしの わが妻よ 世間を棄てた 晴れの日に

愛の日々を

さとう宗幸

かたく抱きあい つよく結びあい 君と分かちあう 命ある愛の日々を 長い黒髪

幸福を売る男

越路吹雪

おいらヴァガボンド 幸福と 楽しいシャンソン 売って歩く みんな見てるおれが愛の

駅

森昌子

涙がとめどなくあふれ ふたりの愛を押しながす 私ひとりを残して あなたは 夜の汽車に乗る

悲しきロンリーガール

高田みづえ

割と 恋って 薄情者 ちょっと気どって 言ってみても

かげふみ

高田みづえ

指切りをして さよならを言った 遠い夕暮れに 綿毛の雲が 流れた夏の日

古都の春

森昌子

鎌倉の坂道を父と行く昼下り 嫁ぐ日を前にして 訪れた春の寺 お前なら 幸せになると

紅花になりたい

森昌子

あなた紅花を 知っていますか 初夏のみちのくに 咲く花です 朝露に濡れて