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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

望郷三陸

千葉げん太

まるで絵はがき 並べたように 海の景色が 目に浮かぶ 遠く離れて

晴れ舞台

新田晃也

雲を散らして 風を呼ぶ 裸若衆の 勇ましさ つつこ引きだよ

おんな牛若 運命橋

中西りえ

命懸けだと 清水の 舞台で見せて あげましょう 笛の音響け

津軽海峡

しいの乙吉

この海を越えたなら あなたに逢える 雪が舞う カモメ啼く 津軽海峡

夜明け前

しいの乙吉

どれだけあなたを 愛したか どれだけ心を 痛めたか 花と生まれた

別離~さよなら~

早瀬ひとみ

そんな目をしないで 顔を背けないで なんにも 言わないで 心が悲しくなるから

京都一人

早瀬ひとみ

鐘の音がする 小雨降る夜だった 夢がほとばしる 迷うものはなかった 恥じらいを捨てて

瀬戸内花言葉

三田杏華

白いレモンの花びらが 闇夜に光る 午後八時 君の返事は 吐息だけ

あの娘たずねて

三丘翔太

花の東京の どまン中 ぐるり廻るは 山手線 皇居丸ビル

酔月夜

城之内早苗

港の酒場で ほどよく呑んで 耳朶赤いと つままれたまま 夜の桟橋

蜘蛛男のダンス

はやぶさ

おれは 蜘蛛男 ダンスの名手 抱かれて踊れば もう逃れられない

さよならのブルース

月亭可朝

車に乗るのは すこし後にして このまましばらく歩きたいのよ 肩を抱いて 強く抱いて

路地裏酒場

石橋美彩

お店は小雪 もう五年 母の名前を 暖簾にしたの 恋を落とした

おんな鳶

石橋美彩

形は男で なかみは女 足場 棟上げ 鳶仕事

雪舞い岬

瀬口侑希

紅葉終われば 冬便り 空から雪虫 降りて来て 熱く抱かれた

川口小唄

谷島明世

昔ながらの 川口気質 二つ伝える ものがある 意気の良さなら

東京の夜が恋しくて

MAYUMI 愛

雨に打たれて裏通り あなた恋しく飲むお酒 そっと書いたのあなたの名前 きっと今夜は逢えるかと ひとり待ってる夜更けのカウンター

ハローアゲイン

岩波理恵

突然の通り雨 走り出したら 折れたヒール 立ち尽くす 交差点

お座敷ロック

五月みどり

一目惚れした お座敷で 窓のネオンも 赤い顔 酒に強いは

花咲線 ~いま君に会いたい~

松原健之

根室行き わずか一両の 古ぼけた 列車だったよね 最果ての

男と女の舟唄

しいの乙吉

おんなの川には 舟はない 月の鏡で 髪梳かし 紅をひく

津軽酒

福浦隆之

渡る世の中 甘くはないと 北の地酒が 身にしみる 辛さ苦さは

花海棠

青木美保

肩にはらはら 花海棠の 未練花びら 舞い落ちる あの女泣かせる

愛はコバルトブルー

戸川よし乃

夏の終わり ポストに届いた あなたからの 手紙 青いサヨナラの

元町たそがれ恋の町

次郎丸

みなと函館 霧笛が哭いて 夜景きらめく 星が降る 好きな女の

最後の雨

島津亜矢

さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が

じれったい

島津亜矢

わからずやの 濡れたくちびるで 死にたいほど 胸に火をつけて 甘いKissで

恋人よ

島津亜矢

枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない

夢見酒

紅晴美

ホロホロほろりの 今夜の私 飲めばのむほど 未練がからむ ひとり手酌の

夢ひとすじに

紅晴美

はじめから 運のいい人 いるわけないさ 誰よりも 強く生きているからさ