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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

終わりなき旅 feat.AJ

秋元順子

ある物全て欲しくて まだ足りなくて 今日何をくれたの? 俺は何をあげたの? 遠ざけては求め

魚沼の春

藤宮秀実

あなたが愛した 魚沼は 水清く 川が流れる 五月の風が

秩父札所の赤とんぼ

星桂三

赤とんぼ使いきれない空があり 秩父札所の山寺に険しい参道の慰めか 石に刻んだ俳句がある 何処のどなたが詠んだやら ほんとにそうだねほんとにそうだね

だまされ上手

河嶋けんじ

だまされ上手でいたいのよ おまえだけだといいながら 隠れてメールを 打つあなた

空と海とこの愛と

オルリコ

空と海の水平線 どこまで 行っても 平行線 同じ青でもそれぞれに

関東春雨傘

水雲-MIZMO-

関東一円 雨降るときは さして行こうよ 蛇の目傘 どうせこっちは

好きになった人

水雲-MIZMO-

さよなら さよなら 元気でいてね 好きな二人は いつでも逢える

勝手にしやがれ

市川由紀乃

壁ぎわに寝がえりうって 背中できいている やっぱりお前は出て行くんだな 悪いことばかりじゃないと 想い出かき集め

年の瀬あじさい心中

市川由紀乃

希望がないのなら 私が一緒に死んであげてもいい 年の瀬だもの それも似合う あじさい荘も

能登半島

市川由紀乃

夜明け間近か 北の海は波も荒く 心細い旅の女 泣かせるよう ほつれ髪を指に巻いて

豊後水道

市川由紀乃

背のびした 恋破れ なぐさめる人もなく 信じていたのに あなたはもう来ない

折鶴

市川由紀乃

誰が教えてくれたのか 忘れたけれど折鶴を 無邪気だったあの頃 今は願いごと 折ってたたんで裏がえし

故郷の大地よ

春日ゆうじ

都会暮らしに 憧れて この町を 飛び出したけれど 北国育ちの

俺の夢

春日ゆうじ

十勝生まれの 東京知らず めざす舞台が そこにある 北の大地に

雪國

福田こうへい

好きよあなた 今でも今でも 暦はもう少しで 今年も終りですね 逢いたくて恋しくて

加賀慕情

朝比奈あきこ

暗がり坂で 逢いました 遠い昔の 恋でした 今も変わらず

恋・・・あやめ

福田よしえ

あやめ華やぐ 潮来のほとり 訪ねたくなる 惹きつける なんの取柄も

うれし酒

福田よしえ

あなた、今日もお疲れ様 ♨をあがれば 癒されて 両手を添えて

大阪・あんたの街やから

西山ひとみ

あんたとあたしは 十五のあの夏 天神祭で 知りおうて いつか天満に

野付半島

山内惠介

根室海峡 潮風受けて 君と歩いた 野付半島 かすかに見える

湯河原湯情

島津悦子

湯ざめするわと あなたの肩に 宿の丹前 着せかける 窓の下には

あなた一人の女

SASAKI社長

I want you アタシを見て I

最後のフォーリン・ラブ

SASAKI社長

今夜だけは このままずっと 踊る君を 見つめていたい シルクのドレス

古いタイプの女です

羽山みずき

みんながやめろと 言ったけど あなたと一緒になれました なんのとりえもありません 古いタイプの女です

冬のペガサス

氷川きよし

生きることに 苦しくなって 逃げ出したい こともあるけれど 見果てぬ夢を

熊野路へ

坂本冬美

あなたといつか 歩いた道を 今はひとりで行く 熊野古道を 那智の滝へと

海鳴りの駅

大月みやこ

心のほころび 縫うように 海岸線を 列車は走る あなたに書いて

命がけ

三代目 大川竜之助

口紅を拭いてもまだ赤い 花の唇 咬んだ痕 悔しいねぇ…悔しいねぇ… 本気で惚れたと言いながら

さよならライライラ

三代目 大川竜之助

さよならするのが さみしくて よびとめました 今度はきっと なじみの店で

なみだ恋

水森かおり

夜の新宿 裏通り 肩を寄せあう 通り雨 誰を恨んで