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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Across The Time

氷室京介

擦り切れた 風の音 瞳を閉じると 罅(ひび)割れた 壁の部屋

Time for Miracles

氷室京介

It's late at night and

忘れてゆくには美し過ぎる…

氷室京介

夜明け前の静寂を破り yeah ベルが響くその音を独り 聞いてた...

シャドー・フェイス

すぎもとまさと

今夜の夜汽車で 遠くへ行くわ いいことなんかは 無かったけれど あいつと暮らした

ジーザス小父さん

すぎもとまさと

飢えた狼みたいな 瞳をしていたか知れない 無垢なからだが 仕方なしに女に変わる頃… 家庭がどうとか

ユウジ…

すぎもとまさと

夜中過ぎに 鳴り響く 電話のベルは 懐かしいあなたからの 細い声

六本木海峡

すぎもとまさと

お祭りさわぎが 終わったら 帰るところが みんなある 今夜はどこから

きらめきのサンバ

氷川きよし

ガツン!と瞳 焦がす太陽 キラリときらめく 夏が来た

あずさ2号 featuring 布施明

野口五郎

明日 私は旅に出ます あなたの知らないひとと二人で いつか あなたと行くはずだった

熱海妻

三沢あけみ

風に追われた 湯けむりに 泣いてつかまる 長い夜 心細さに

愛にながれて

渥美二郎

ひとりの部屋で 涙ぐむ 足音だけが 遠ざかる 破れた写真

おやじの舟唄

西方裕之

「学がないから 手紙は好かん」 頑固なおやじが 自分から たった一枚

J

ジェロ

J どこへゆくの? J この悲しみは night

津軽平野

ジェロ

津軽平野に 雪降る頃はヨ 親父ひとりで 出稼ぎ支度 春にゃかならず

男泣き

ジェロ

明かりが散らばる街に こごえた時間が止まる 若くはないだろ もう 一人で生きるのか

しぐれ橋

谷本知美

後を追うなと 言うように 降り出す雨が 通せんぼ いいのあなたに

霧雨の宿

千葉一夫

笹鳴ききこえる 山里に 湯の香淋しさ つれてくる 涙こらえて

しあわせ夫婦旅

千葉げん太&島悦子

あなたと呼ばれて おまえと呼んで 子育て時代の 苦労も越えた いまさら好きだと

おんな七厘・神楽坂

出光仁美

三味線の弦なら 切れても張るが 切れりゃ他人の 恋の弦 吊るしぼんぼり

釜山港へ帰れ

藤田まこと

椿咲く春なのに あなたは帰らない たたずむ釜山港に 涙の雨が降る あつい

みれん橋もどり川

藤田まこと,天童よしみ

ひと花咲かせに あんたとふたり 浪花出てから 十年過ぎた 苦労しがいが

明日に咲け

永井裕子

先に咲いたら 散るのも早い 早いばかりが 勝ちじゃない 遅い分だけ

路地裏酒場

秋岡秀治

窓のむこうを 電車が通りゃ 揺れて転げた 招き猫 店は狭いが

汽笛

神野美伽

何十年ぶりだよな コップの冷や酒は 今なら財布 気にせずに 奢ってやれる

Love Is A Many-Splendored Thing (慕情)

秋元順子

Love is a many-splendored thing

十六夜月

大川栄策

そっとうなじに 手をやれば あなたの匂い こぼれます 優しく抱かれた

哀愁列車

三山ひろし

惚れて 惚れて 惚れていながら 行く俺に 旅をせかせる

北国の春

三山ひろし

白樺 青空 南風 こぶし咲くあの丘北国の ああ

別れの一本杉

三山ひろし

泣けた 泣けた こらえ切れずに 泣けたっけ あの娘と別れた

さくら咲いたら

OSAKAままん

(1) さくら咲いたら 逢えますね あんなに固く 約束したから