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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

北の漁場

氷川きよし

いのち温めて 酔いながら 酒をまわし飲む 明日の稼ぎを 夢に見て

相馬の辰五郎

北川裕二

燃える太陽 相馬の浜に 響く陣螺の 夏祭り 駒の嘶き

冬の月

神野美伽

たとえ罪なら 罪でいい ふたり夜更けの 忍び立ち ひとつに寄り添う

Dear Friends feat.山崎千裕+ROUTE14band

神野美伽

なつかしい声を聞いた 青い あの空から こんな朝も 悪くないわ

あすなろ峠

山本ゆき

寒さ残した暦の裏で 春が出番を待っている がまん辛抱時節が来れば わたしの人生夢の花も咲く あせらず一歩一日一歩

五番街のマリーへ

水森かおり

五番街へ行ったならば マリーの家へ行き どんなくらし しているのか 見て来てほしい

扇子の風

最上川司

人生の全てを 捧げる想いが 紅をさして和装をまとい 生き様を舞台に 重ねて演じる

内灘愁歌

松原健之

はるばると続く アカシアの丘に 海鳴りの 海鳴りの 音

愛は不死鳥

松原健之

かぎりある 命の悲しさ 愛しても 愛しても つくしても

金原明善

五島つばき

為せば成るよと諭しても 巷の風の冷たさ 知れば気が重い 手を差し伸べて やらなきゃいかん

大和路

真木柚布子

「空蝉のあはれ写せし水桶は 揺るる恋唄とほく響きて」 山の辺の道 空青く

今日もなみだの渡り鳥

はやぶさ

逢ったそばから 泣くのはおよし 可愛い まつ毛が 濡れている

あじさいの雨しずく

荒木みち代

庭先にある あじさいが 雨に染められ 今年も咲いた 帰らぬ人を

ぼくらは遊びの天才だ!

天才1号2号

ぼくらは風の子 元気な子 春でも夏でも いつだって 暗くなるまで

前に…

北島三郎

かわすな ひるむな ためらうな 心が折れても 立ち上がれ

愛や恋

渚月あかり

あなたに逢えた あの夜から 私の心は 恋嵐 悔し涙を

海峡冬かなし

渚月あかり

海峡閉ざして 吹雪がおそう カモメ寝ぐらで 翼をとじる ここで抱かれて

たそがれ坂の二日月

秋元順子

たそがれ坂の先っちょに 薄く鋭い月がでる 三日月前の 二日月 抜いた指輪の白い痕

ふしあわせという名の猫

秋元順子

ふしあわせという名の猫がいる いつも私のそばに ぴったり寄り添っている ふしあわせという名の猫がいる

新宿・恋ほたる

半田浩二

むらさきの ドレス着て むらさきの 夢みてる 嘘に

茜の子守唄

青戸健

夕焼け空の あぜ道で 風と一緒に 聞いた子守唄 いつでも野良着の

ハマナス海峡

島あきの

岬に花が 咲く頃に 迎えに来ると 言った人 この冬越せば

雨のたずね人

島悦子

雨のしずくが 淋しく胸に あなたさがして 北の町 寒いこの指を

三日月恋歌

島悦子

あなたを涙で 送った夜を 思えば今でも せつなくて 忘れられない

杉の大杉

三山ひろし

生まれたからには 人の世の 華になりたい 灯りにも 杉の大杉

好きかもしれない~大阪物語~

森昌子

なんとなく気になって なんとなく話しかけた なんとなく気がつけば いつかあなたを目で追うの ネオンが水に咲く

太陽と月のクローチェ

竹島宏

抱いてくれますか 冷たい肌 太陽も手に負えない なにを躊躇うの 胸の疼きに

笑売繁昌

川中美幸

人間には悲しいことが多いさかい神様が笑うことを教えてくれはったんや 泣いたあとは笑うて帳消しにせなあかん ひとりぼっちになった時 笑わなあかんと

悲しい女になりきって

大石まどか

やさしい 言葉の 慰めよりも 酔いを誘う 酒がいい

酔舟ひとり

大石まどか

今宵満月 おもかげが 華の笑顔で 水面に揺れる 欠けたグラスね