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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

紅散華

水沢明美

ハラリ…風に抱かれ ハラリ…惜しむように ただ静かに散るは 紅の華 あぁ

春がきっと来る

水沢明美

男に生まれて 抱いた夢は ひたすら追いかけ つかみとれ あとには戻れぬ

一茶でがんばれ!

石川さゆり

痩蛙 まけるな一茶 是に有り 泣くな嘆くな

時代屋の男と女

たけうち信広

男が心底 惚れてる女は 恥ずかしがり屋で 出しゃばらず いつでも二・三歩

愛されるなら 嘘がいい

北山みつき

夢を みさせて くれる人 あなたを 見てれば

浪花の母 ~25周年バージョン~

夏木綾子

わずか一才乳飲み子を 抱いて夜汽車に飛び乗った あてもないまま浪花の地 声をかけられ情けに触れて ここで…も一度生きると決めた

あいつ

秋元順子

ゆうべあいつに 聞いたけど あれから君は 独りきり 悪かったのは

ヘイ・ポーラ

川中美幸&前川清

ヘイ・ヘイ ポーラ おぼえてるかい ヘイ・ヘイ ポーラ

東京ナイト・クラブ / 板野友美

野口五郎

なぜ泣くの 睫毛がぬれてる 好きになったの もっと抱いて 泣かずに踊ろよ

津軽さくら物語

川中美幸

冬から生まれた春訪ね 夜汽車に揺られて 桜の故郷へ 降りたホームに君を探す 三味の音

歌あればこそ

花咲里佳

桜舞い散る 花の春 恋に出逢って 燃えた夏 生きるつらさを

春航路

石原詢子

凪ぎてやさしい 青い海 心もいつかは 鎮まりますか いのちの恋も

望郷おんな花

西川ひとみ

意地も度胸も 誠がなけりゃ その場限りの 見栄になる 胸にひとつぶ

純愛

三山ひろし

どうか許して ひとりの旅を 雪の湯沢に 列車が入る 宿の枕に

こころ詩

愛本健二

愛という字を よく見てごらん 心を受けると 書いてある 受けたまごころ

母さんの星

愛本健二

なんにも変わりはないけれど 今日も 倖せでした ありがとう あかねの空に

お富と与三

蒼彦太

「いやさこれお富 久しぶりだなぁ」 しがねえ恋の 情けが仇で

鯖街道

岩佐美咲

小浜の港に鯖が揚がる頃 溢れる涙は枯れるでしょうか 終わった恋を塩漬けにして 根来坂

石狩挽歌

岩佐美咲

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の ヤン衆がさわぐ 雪に埋もれた

なごり雪

岩佐美咲

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく

船折瀬戸

水田竜子

瀬戸の海なら 静かだろうて いつもそうとは 限らんよ ふたつの潮流が

ブルースあおもり

しいの乙吉

お前に昔が あるように 俺にも昔が あるんだよ おなじ月見て

恋はアドリブ

アド

くらくら目眩が するような あなたのくちづけ 後を引く 私も知らない

気がつけばいつでも夕陽

城之内早苗

気がつけば いつでも夕陽 出逢いの数だけ 別れがあると 知ってはいるのに

永遠の月光

星星

夜空に 浮かんだ 大きな月 暖かく 優しくて

空港

星星

何も知らずに あなたは言ったわ たまには一人の旅もいいよと 雨の空港デッキにたたずみ 手を振るあなた

潮来花嫁さん

岩佐美咲

潮来花嫁さんは 潮来花嫁さんは 舟で行く 月の出潮を ギッチラ

北の螢

岩佐美咲

山が泣く 風が泣く 少し遅れて 雪が泣く 女

なみだの桟橋

岩佐美咲

どこへ行くとも 言わないで 夜明けあの人 舟の上 雨のデッキに

東京のバスガール

岩佐美咲

若い希望も 恋もある ビルの街から 山の手へ 紺の制服