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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雁の宿

鳥羽一郎

宵の嵐が 嘘のよに 水にさざめく 十六夜月よ 熱いしずくに

手のひら

鳥羽一郎

やれやれ一日 終わったと 風呂から上がって 汗を拭く 女房自慢の

碧し(NHKラジオ 深夜便のうた 7月-9月)

氷川きよし

2月2日 これまで歩んできた日々を見渡した 明日君が 隣にいなくても 歩いていけるように

伊勢の女

松阪ゆうき

愛したひとに サヨナラは 言わない女で いたかった 涙まじりに

ワインを選んで

石川さゆり

ワインを飲みましょう おしゃべりな今宵に 赤白ロゼ それぞれの 葡萄を選んで

風笛の町

北野まち子

野面を渡る 風の笛 ヒュルヒュル 心が 昔に戻ります

ふたつの心

藤あや子

見つめ合うだけの暮らし 心の鼓動が 寂しさ塗りつぶし今日を温め合うよ ふたつの心ふたつの生き方を重ね合うから 君は時々涙を僕はため息を零すけど

こんな俺でよければ

三田明

こんな俺でよければ 話してごらんよ すこしは気分も よくなるはずさ こんな俺でよければ

下北漁港

神野美伽

生まれたときから 吹いていた 山背の風だ 荒くれだ ここは下北

女の港

神野美伽

口紅が 濃すぎたかしら 着物にすれば よかったかしら 二ヶ月前に

恋の坂道

逢川まさき

俺の名字によく似合う お前の名前 そう言って 私の肩抱き寄せた 函館夜景は天の川

天晴れ人生

出雲光一

風に打たれて 雨に濡れても 生きる望みは 果てなく燃える ああ人生の

歌道~うたみち~

成田春華

雨に濡らした 翼広げて 大空高く 飛び立つ鳥よ

夢窓

成田春華

街角の灯が ともるころ 幸せな二人が 踊り出す あたたかな

景色の唄

吉幾三

あの時代 我が友達を 追えば 草の生えたグランドが 見える

春夏秋冬

石川さゆり

きらきらり 春 あぜ道 漕ぎ出した自転車 あなたの手から離れ

ねがい

星星

愛されていたと解る 失くして気づく幸せ ともに暮らしたあの日々が 遙かにまぼろしのよう せめて今は

「ある女のこと」

北原ミレイ

始まりは 終わりの予感 あなたが だんだんセピア色 女は

サヨナラ

福田みのる

サヨナラ サヨナラ ちょっぴり寂しいけれど サヨナラ サヨナラ

愛の手を借りて

金田知子

枯葉一枚 窓辺に揺れる 午後の日差しと 小さな風の音 あなたと生きてゆく

リンゴ村から

三山ひろし

おぼえているかい 故郷の村を たよりもとだえて 幾年過ぎた 都へ積み出す

異国の丘

三山ひろし

今日も暮れゆく 異国の丘に 友よ辛かろ 切なかろ 我慢だ待ってろ

柿の木坂の家

三山ひろし

春には 柿の 花が咲き 秋には 柿の

長編歌謡浪曲 元禄桜吹雪 決斗高田の馬場

三山ひろし

江戸は夕焼け 灯ともし頃に 夢を求めて みなし子が 国の越後の

室蘭恋はぐれ

みやさと奏

涙かくした この 掌も 夢を見ただけ 幸せでした

カモメさん

みやさと奏

陽はのぼる 船は行く 白い波間に カモメさん あのひとは

恋の誤算

広瀬倫子

あなたの嫌いなクセ 話しの途中で いつも携帯メール 気にしている

ときめきロマンス

工藤あやの

最初は別に 何も感じなかった やさしくされても いい人だなんて 思っていただけ

大菩薩峠

島津悦子

途ならぬ 途もまた途 この途を 選んだわたしです

珈琲カップ

山内惠介

初めての旅行で買った そろいの珈琲カップ いまどきペアなんて流行らない やめてくれよと照れるぼく これがいいのと