1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

寿 祝い唄

市川由紀乃

お前達者でナー あんたも無事でヨー そろたそろたよ 笑顔の花が 今日はめでたい

心ぐらし

藤田まこと

いろはにほへとの 人の世は いろはにほへとの 顔をして いろはにほへとの

樹氷の宿

牧村三枝子

明日の別れを 知りながら 命のかぎり 燃える女 ほのかに香る

花あかり ~ワルツ~ ソロバージョン

牧村三枝子

待たせるだけで あの日から いくつの季節が 流れたろ 夜が寒いと

若狭の宿

牧村三枝子

風の音にも やせて行きます お酒並べて 泣いてます ただひとり

バラの花束

松原のぶえ

愛に挫けて 街を離れた 別れもいわずに 部屋をとび出した 古里に戻って

ときめきよ こんにちは

島倉千代子

春でもないのに 胸がときめく 見るものすべてが 微笑み返す 口紅の色も

最後の一本

美空ひばり

これが最後の 一本よ 頬すりよせて 火をつけて じっと見つめる

彼岸雪

島津亜矢

うなじの後れ毛直す手に 冷んやり一筋春の雪 七年前にはこの駅で 彼岸近くの別離唄 あのときあなたにすがって泣けば

五月雨ワルツ

小林旭

花の咲かない 人生に 花を咲かせて くれた人 このまま堕ちても

雲の流れに

西田佐知子

雲の流れに 心ひかれて なぜか涙あふれる 夕暮れよ あの人に

星のナイトクラブ

西田佐知子

星を飾った クラブのように 話し上手な 女がひとり 夜の銀座に

夜が切ない

西田佐知子

あんなやさしい 男の心 背いた私が 馬鹿でした なんにも云わずに

山蔭の道

若原一郎

白樺そよぐ 山かげの 丘の細道 どこまでつづく ああ君恋し

伊豆の七島

神楽坂はん子

伊豆の七島 春雨濡らす けさの出船の 帆を濡らす 泣いてね

だから今夜は酔わせてネ

神楽坂はん子

逢ったばかりで しみじみと なぜか情が 身に沁みる 兄さんのよな

北の想い

川中美幸

あなたがここにいて 私がここにいて そんなことがあまりにもあたりまえだったから 何も言わなくてもわかる 心が通じ合っている

古い奴

村田英雄

義理と人情を 大事にすれば 古い奴だと 人は云う 変りすぎたね

静の舞

香西かおり

舞が終われば 出てゆくあなた 二度と戻らぬひとになる わたしひとりじゃ 寂しすぎるわ

DON'T SAY GOOD BYE

氷室京介

ミラーに滲んだMOON LIGHT 最後だと言った 涙 あの日誰かのものになる覚悟をして

娘道成寺

市川由紀乃

恋の「いろは」は 誰からも 習わなくても 覚えます 募る思いを

背のび

坂本九

19… 19… 19? 子供だな 僕は大人なんだと

21世紀の歌

坂本九

1985年、そして昭和60年…。60年という記念すべき年、 私は歌手の生活に入って、27年目を迎える年です。 27年といってもまだまだ、歌手の皆さんの仲間の中で見れば、 本当にまだまだ若僧です。 僕はこれからも、力のある限り、声の続く限り、

ふたり舟

冠二郎,若山かずさ

あれをごらんよ おし鳥が啼いて仲よく 空を飛ぶ あなたまかせの 私ならついてゆきますどこまでも

遠い灯り

細川たかし

夜汽車にゆられ 深酒してる 何処行くあてない 旅ふたり もうすぐ消えそうな

Bluebird

吉田栄作

青い鳥をずっと 探して来たよ 幾つもの 夏を傷つけ 駄目な奴だった

おんな道

吉幾三

生まれた時から みなし子で 親の顔さえ わからずに 夜に生れて

夢追い舟

香西かおり

春を探して 貴方と二人 寒い世間を 越えてゆく 涙ホロホロ

虫のカーニバル

童謡

カーニバル うたおう カーニバル (ビバ!) カーニバル

心の扉をあなたのために

中尾ミエ

晴れた 空を見て 少しでも 楽しいなら まだまだ