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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

メローな夜

狩人

小雨が舗道 濡らしてる 私の心も 濡らす あなたのなにげない

雨あがり

五木ひろし

雨降る道なら この手を傘に みぞれの夜なら ぬくもりわけあって 濡れた小指を

過ぎ去れば夢は優しい

野口五郎

誰の胸にも 忘れられない女がいる 時の岸辺に立って 色あせぬまま

笑ってよムーンライト

美空ひばり

かなしい景色ならば 塗り替えて 心 洗いたい 都会じゃ愛はつれなくて

紐育物語

森進一

スーツ・ケースに腰をおろして マイアミゆきのバスを待つのさ 小雨色した バスターミナル 自分の影を話相手に

桜田淳子

あなたとあの人の 幸せの裏庭で 懸命に咲いていた 花があったの ゆっくりと流れる

花暦

森昌子

シクラメン シクラメン あなたは花ね シクラメン シクラメン

私は憶病者

桜田淳子

この頃あなたに 会うのがこわい 電話のベルが背中をなでる 何をうつすの わたしの瞳

メリーゴーラウンド

堺正章

ねえ おかしいね 人生はメリーゴーラウンド 偶然に 君と会えるなんてさ

喜望峰

寺尾聰

北風に追われ南へ向かう 俺の行く先は聞いてくれるな 独りでいるより二人の方が なおさら孤独な時もある

別れたそうね

増位山太志郎

別れたそうねと 和服のママが やさしい目をして 迎えてくれる あなたは

夜明けのタンゴ

松坂慶子

だから いま いま いま 愛してる

旅のわすれもの

河島英五

もみあっているうちに頬に傷つけた 同じ所に傷をつけて 顔を見合わせて 二人笑った いさかいのつまらなさを恥じるように

いたわりあい

増位山太志郎

雨の舗道で 上衣を脱ぎながら 寒くないかと 私の肩へ そんなあなたの優しさが

夜の再会

森進一

「幸せです」と うそをつき あなたを安心させました 別れてからつづく 女の哀しみを

旅の宿

美空ひばり

浴衣のきみは尾花の簪 熱燗徳利の首つまんで もういっぱいいかがなんて みょうに色っぽいね

時代

桜田淳子

今はこんなに悲しくて 涙もかれ果てて もう二度と笑顔には なれそうもないけど

晩秋

桜田淳子

熱い砂で 濡れた肌 二人で暖めたのは 三月だけの夢なのね 今ならわかるわ

洞海湾の竜

三笠優子

(台詞) 洞海湾の若松港は裸一貫男の生命 玉井金五郎一命かけて守ります 手かぎ片手にしぶきに濡れて

ロンリー・ガール

桜田淳子

ひび割れた心が痛いわ なぐさめるすべもない 男なら酒を流して しびれさせるのでしょう

あなたのすべて

桜田淳子

もうどこへも行かないで お願いです とてもひとりでは 明日から 歩けないのです

雨(LA PIOGGIA )

岸洋子

恋の夢を見つけたのよ あなたの腕の中で エメラルドの素敵な海を知ったの いつまでも

少年時代

森昌子

かあさん ぼくも男です 野良犬抱いて 泣いてても やさしい心

どんぐりッ子

森昌子

あこがれの住む街に 雨が降る ふるさとの空が 遠くなる つらいけれども

浜っ子

美空ひばり

「これをあげるわ おたっしゃで」 母の形見の ペンダント 鳴くなかもめよ

あの人の船行っちゃった

森昌子

船が出る出る 船が出る あなたを乗せた 船が出る リンゴの花咲く

月の夜汽車

美空ひばり

いつも二人で 遊んだ小川 月の光に 照らされて 消えてゆきます

天使のくちびる

桜田淳子

ふれないで 私のくちびるに かわいい天使のままでいさせて 抱きしめたその手をゆるめてよ どこかへ逃げたりしないと誓う

夜の乗客

テレサ・テン

どこへゆくかと 人に聞かれた 答えに困った 私なのよ 恋と別れて

ひとりぼっち

美空ひばり

おお寒い…… 冷えるわねえ どういっぱい ところで聞いてくれる こんな淋しい女のはなし