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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夜明けのうた(テレビまんが 昭和物語 ED)

岸洋子

夜明けの うたよ 私の 心の きのうの

東京五輪音頭

坂本九

ハアー あの日ローマでながめた月が(ソーレトトントネ) 今日は都の空てらす(アチョイトネ) 四年たったらまたあいましょと かたい約束夢じゃない

九ちゃん音頭

坂本九

花が咲く時ゃ風が吹く 月が出て来りゃ雲が出る とかくこの世はままならぬ 愚痴はよそうぜ 歌でも歌おう

哀愁波止場

美空ひばり

夜の波止場にゃ 誰あれもいない 霧にブイの灯 泣くばかり おどま盆ぎり盆ぎり

ギター流し

春日八郎

春が来たとて 行ったとて 旅の流しにゃ 知らぬこと ギター泣かせて

薔薇の化身

岩波理恵

あなたの腕を いま振りほどいて 恋が終わる かさねてきた 悲しみを溶かすように

北国最終便

亜蘭

人波ざわめく 空港ロビーに あなたを呼ぶ声 虚しく響くだけ 部屋に残した

辛い食べ物節

風間和彦

辛い食べ物が好きな人 辛い食べ物が嫌いな人 辛い食べ物は好きだけど 決して得意じゃない人

歌語り 壇ノ浦恋歌

津吹みゆ

♪祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり… 恋をすれば、心の中で魔物が騒ぐとか… なぜ逢いに来ないのですか。

麻生の渡し

朝花美穂,宮下健治

何年ぶりだろ 娘とふたり 小舟に揺られて 紅葉狩り 麻生の渡し場

夜桜お七

中西りえ

赤い鼻緒がぷつりと切れた すげてくれる手ありゃしない 置いてけ堀をけとばして 駆けだす指に血がにじむ

北上川旅情

水森かおり

かなしみ何処に 捨てたらいいの 春まだ浅い 旅の空 ふらりと降りた

星月夜

ゆあさみちる

窓を開ければ 少し冷たい風 心地よくて ただ 吹かれて・・・

遠くへ行きたい

水森かおり

知らない街を 歩いてみたい どこか遠くへ 行きたい 知らない海を

明治一代女

坂本冬美

浮いた浮いたと 浜町河岸に 浮かれ柳の 恥ずかしや 人目しのんで

愛して愛して愛しちゃったのよ

黒谷兄弟withさおりママ

愛しちゃったのよ 愛しちゃったのよ あなただけを 死ぬ程に 愛しちゃったのよ

夢一輪

青木美保

あなたの心のお守りに せめて私が なれるなら 淋しさうずめる それだけの

ドスケベ数え歌

馬並春夫と竿山

ひとつ1人でずりずり 昼の2時から夜明けまで ふたつフルチンフルサイズ 布団の中でふしだらに みっつみんなでずりずり

あなたと出逢って

真田ナオキ

あなたに出逢って 生き方変わって あなたに出逢って 夢までも変わった 巡り合いとは

喜寿の春

花菱健,原祥子

長いようでも 後振り返りゃ あっと言う間の 五十と余年 泣き言

津軽海峡

大月みやこ

やっぱり男はずるいヨ、あんなに優しい ことを言いながら なにサ、最后には かわいい奥さんの元に帰って行くじゃないか…… ああ、いやだいやだ、年の瀬なんて、淋しくて

あいつ

角川博

ゆうべあいつに 聞いたけど あれから君は ひとりきり 悪かったのは

竹島宏

ちょっと逢えないと つらいよ 心が ギュッとしたいのに 冷たいよ

縄のれん

村上幸子

ひょろりよろける お前の肩を しっかりしろよと 抱き上げりゃ すまぬすまぬと

百年桜(弘前観桜会100回記念曲)

吉幾三

雪解けの 岩木山 隠すように 咲く桜 春の鳥

明日へ夢舞台

辰巳ゆうと

つらい時こそ 背すじを伸ばし 前を見つめて 歩きたい 足踏みばかりの

梅は咲いたか

石川さゆり

梅は咲いたか 桜はまだかいな 柳やなやなよなよ 風しだい 山吹や浮気で

俺の花

松尾雄史

風に吹かれて 飛ばされた 風花みたいに 散った恋 男ひとりの

大阪ロックナイト

モングン

ふられたくらいで 泣いたらあかん 夜空を見上げた 御堂筋 やさしすぎると背を向けた

浮草善哉

熊谷ひろみ

どんな小さな 夢でもいいの こうして一緒に 見られたら 浮草善哉