1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

最上の船頭

氷川きよし

「船がでるぞォ~」 船頭さんが 呼んでいる 五月雨速い 最上川

夏の日の1993

はやぶさ

まるで別人のプロポーション Ah 水ぎわのAngel 君は初めて僕の目に見せた その素肌

大阪暮色

丘みどり

西陽でやけた たたみの上 あの人がくれた花瓶 別離た日から花も飾らずに 淋しくおいてある

長崎しぐれ

島津悦子

傘を差す手に その手を重ね 幸せ捜そと 言った人 あなた私で

ミヨちゃん

松原健之

(セリフ)皆さん まぁ 僕の話を聞いて下さい ちょうど僕が 高校二年で…

いのちの名前

鶫真衣

青空に線を引く ひこうき雲の白さは ずっとどこまでも ずっと続いてく 明日を知ってたみたい

君といつまでも

天童よしみ

ふたりを 夕やみが つつむ この窓辺に あしたも

恋はぐれ

森進一

身もだえするほど 好きだった 男の背中の そっけなさ 倖せ束の間

北のえぞ番屋

吉幾三

北の港のよ 番屋には 語りつがれた 酒がある 遠く異国で

袖しぐれ

伍代夏子

あふれる涙を 蛇の目の傘に 隠して別れた 橋の上 形も見えない

友禅流し

葵かを里

雪はまだ 河原に白く 指を切る 水のつめたさ 加賀の金沢

南部酒

福田こうへい

酒を飲むなら 肴はいらぬ 茶わん ひとつが あればいい

新庄恋しや

水田竜子

地図で見たならヨー こんなにも 近くて遠い ふるさとよ 山車行列

当世酒場唄

鳥羽一郎

景気が悪くて いけないね カウンター隣りの 常連客の 酒が言わすか

俄か雨

若山かずさ

雨に打たれて 誰かのもとへ 消えたあなたを 憎めない ばかよね

私は街の子

天童よしみ

わたしは街の子 巷の子 窓に灯が ともる頃 いつもの道を

女の港

神野美伽

口紅が 濃すぎたかしら 着物にすれば よかったかしら 二ヶ月前に

竹田の子守唄

天童よしみ

守もいやがる 盆から先にゃ ゆきもちらつくし 子も泣くし

望郷おんな花

西川ひとみ

意地も度胸も 誠がなけりゃ その場限りの 見栄になる 胸にひとつぶ

おひまなら来てね

野中さおり

おひまなら来てよネ 私淋しいの 知らない 意地悪 本当に一人よ

勘太郎月夜唄

野中さおり

影か柳か 勘太郎さんか 伊那は七谷 糸ひく煙り 棄てて別れた

女の帰郷

長保有紀

手のうちに 残ったものなどないけれど あなたに逢えて幸せでした 外した指輪 手紙を添えて

焔の酒

五十川ゆき

よしておくれよ いい加減 音沙汰なしじゃ 淋しいよ 未練がぐずる

タイガー&ドラゴン

山内惠介

トンネル抜ければ 海が見えるから そのまま ドン突きの三笠公園で あの頃みたいに

高原列車は行く

津吹みゆ

汽車の窓から ハンケチ振れば 牧場の乙女が 花束なげる 明るい青空

男の道

小川義夫

男の顔は 勲章だ 泥をぬられて 地を這って 笑顔絶やさず

花つむぎ

伍代夏子

雪の中から ひと彩紅く 花を咲かせた 寒椿 花つむぎ…

威風堂々

秋岡秀治

山の者なら 山に吼え 海の漁師は 海を恋い 心の憂さを

東京ブギウギ

伊藤咲子

東京ブギウギ リズムウキウキ 心ズキズキ ワクワク 海を渡り響くは

緑の地平線

東京大衆歌謡楽団

何故か忘れぬ 人故に 涙かくして 踊る夜は ぬれし瞳に