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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

妻恋道中

島津亜矢

「堅気嫌ってやくざになって 野暮は承知の喧嘩沙汰 飽きも飽かれもしねぇ夫婦の仲も 俺ァこの脇差で切ってしまったんだ 馬鹿は死んでも

右衛門七討ち入り

舟木一夫

ふりつむ雪を 血に染めて 四十七士の 閧の声 矢頭右衛門七

誰かと誰かが

ジェリー藤尾

誰かが 誰かを 愛してる 誰かが 誰かを

ガラスの部屋

ハン・ジナ

女は わかるのよ くちづけた その時に あなたが

夜霧よ今夜も有難う

フランク永井

しのび会う恋を つつむ夜霧よ 知っているのか ふたりの仲を 晴れて会える

くちなし悲歌

香西かおり

忘れていた 夢を見たのよ あなたに まだそんな 気持ちになれる

矢車草

伍代夏子

あなたに出逢って あなたを愛し 人恋う涙を 知りました 矢ぐるまの…

若いってすばらしい

天童よしみ

あなたに笑いかけたら そよ風がかえってくる だからひとりでも淋しくない 若いってすばらしい

酒よ

福田こうへい

涙には幾つもの 想い出がある 心にも幾つかの 傷もある ひとり酒

離別(イビョル)

ハン・ジナ

時には思い出すでしょう 冷たい人だけど あんなに愛した想い出を 忘れはしないでしょう 青い月を見上げ

雪國

川中美幸

好きよあなた 今でも今でも 暦はもう少しで 今年も終りですね 逢いたくて恋しくて

涙の酒

ちあきなおみ

男一途の 火の恋を 何んで涙で けされよう 未練ばかりが

十九の春

神楽坂浮子

好いちゃいけない 好かれない ただあきらめる 恋もある きれいなだけの

黒髪しぐれ

鏡五郎

忍ぶ恋でも 情炎が燃えりゃ 蛇の目を斜めに 隠れ茶屋 おんな…切なや

津軽慕情

福田こうへい

北へ流れる あの雲が 津軽野づらで 雪になる 俺の分まで

青葉城恋唄

松原健之

広瀬川流れる岸辺 想い出は帰らず 早瀬躍る光に 揺れていた君の瞳 季節はめぐりまた夏が来て

忘れな草をあなたに

大月みやこ

別れても 別れても 心の奥に いつまでも いつまでも

あすという日が

芹洋子

大空を 見上げて ごらん あの 枝を

小さな喫茶店

菅原洋一

それは去年のことだった 星の綺麗な宵だった 二人で歩いた思い出の小径だよ なつかしいあの過ぎた日の事が浮かぶよ 此の道を歩くとき

この愛に生きて

金田たつえ

あまりあなたが 軽すぎて 押せば泣けます 車椅子 使ってください

別れの港

桜井くみ子

涙でにじんだ あなたの連絡船が けむる小雨の 波間に消える さよならと

一杯のコーヒーから

氷川きよし

一杯の コーヒーから 夢の花咲く こともある 街のテラスの

旅の宿

吉幾三

浴衣のきみは尾花の簪 熱燗徳利の首つまんで もういっぱいいかがなんて みょうに色っぽいね

ひとり寝の子守唄

吉幾三

ひとりで 寝る時にゃよォー ひざっ小僧が 寒かろう おなごを

鴛鴦道中

高田浩吉,青葉笙子

堅気育ちも かさなる旅に いつかはずれて 無宿者 知らぬ他国の

霧の摩周湖

平尾昌晃

霧にだかれて しずかに眠る 星も見えない 湖にひとり ちぎれた愛の

有楽町で逢いましょう

氷川きよし

あなたを待てば 雨が降る 濡れて来ぬかと 気にかかる ああビルのほとりの

あなただけ

前川清

大人の恋をした だけど割り切れない 一人旅もしたけど 忘れられない人

九段の母

氷川きよし

上野駅から 九段まで かってしらない じれったさ 杖をたよりに

北国の春

氷川きよし

白樺 青空 南風 こぶし咲くあの丘北国の ああ