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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

風枕

南かなこ

昨日に戻れる 道はないけれど 思い出手繰って 歩きます 冬のみちのく

ステッピン・ストーン

フィンガー5

アーアー 子供じゃない アーアー 子供じゃない 君は年上

花火

童謡

どんと なった花火 だ きれい だな

他人の関係

金井克子

逢う時にはいつでも 他人の二人 ゆうべはゆうべ そして今夜は今夜 くすぐるような指で

あなたに首ったけ

越路吹雪

私は夢中 あんたに首ったけ だかれた時には 世界が廻る だれでも

大阪暮色

桂銀淑

西陽でやけた たゝみの上 あの人がくれた花瓶 別離た日から花も飾らずに 淋しくおいてある

男なら

水原弘

男なら 男なら 未練のこすな 昔の夢に もとをただせば

花のフェスティバル

佐良直美

あの人が今日ここに帰るの お土産は花束と指輪よ 夢と希望ののせた花祭り ララ・サンバ ララ・サンバ

よしみの!招き猫音頭

天童よしみ

アソレ ニャン・ニャン アニャンニャンニャンと来て ニャニャンがニャン よしみと一緒に

夜明け

天童よしみ

恋がひとつ冷めて 暗い夜が明ける ながれない堀割に 光る朝がきたわ 出て行った

純子の涙

藤原浩

音もなく降る雨に 濡れながら しのんで来たのか 人目をさけて… ふるえる体を

浮雲

香西かおり

湯ぶねにからだを 沈めても 心は寒く 身は細る 泣いたって

関の孫六

鳥羽一郎

火花散らして 打かれながら 外に吐き出す 心の濁り そうさ

からたちの花

菅原洋一

からたちの花が咲いたよ 白い白い花が咲いたよ からたちのとげはいたいよ 青い青い針のとげだよ

酔町情話

宮史郎

素面じゃなんにも 言えなくて 酔ったふりして 口説くひと 照れ屋なあなたの

雨のおもかげ

鶴岡雅義と東京ロマンチカ

夜更けの小雨を聞く日は 二人のぬくみが恋しい いつかは別れが来るのを 知りつつ愛した人だった 片手に入る細さも

ピクニック

伊藤咲子

もう今年はいい もう子供じゃない すてきな誰かを見つけに来ていい 待ちこがれてた この一日を

霧情のブルース

加門亮

口笛も凍る みなとハコダテ 誰かあいつを 知らないか 探さないでと

琵琶湖周航の歌

小林旭

我は湖の子 放浪の 旅にしあれば しみじみと 昇る狭霧や

江差・追分・風の街

大川栄策

江差追分 ながれる町は 風も尺八 ヒュル ヒュル

恋吹雪

大川栄策

あなたが浴びる湯の音が せせらぎみたいに 聴こえます ゆきずりのゆきずりの ああ夢一夜

花言葉の唄

舟木一夫

可愛い蕾よ きれいな夢よ 乙女心に よく似た花よ 咲けよ咲け咲け

サーカスの唄

舟木一夫

旅のつばくろ 淋しかないか おれもさみしい サーカス暮らし とんぼがえりで

人生一路

市川由紀乃

一度決めたら 二度とは変えぬ これが自分の 生きる道 泣くな迷うな

大阪のおんな

石川さゆり

お酒飲まなきゃ いい人なのに いい人なのに 酒があんたを また変える

母ひとり

小林幸子

苦労した 母の手のひら 我が子らの 為だけに 生きて

春の雨はやさしいはずなのに

小椋佳

むなしさが 夕暮れと雨を連れてきて 寂しさが 夕空と街を闇にぬり 何だか涙も出やしない

たそがれの恋

西田佐知子

汽笛の音が 窓ごしに ものうくひびく 港のホテル 男と女の

一度だけなら

吉幾三

一度だけなら 許してあげる 好きな貴方の 嘘だもの 騙されましょう

恋慕川

香西かおり

泣いてすがった この手をほどき あなたは淋しく 背を向けた 愛しても