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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

魹ヶ崎

浅田あつこ

惚れた辛さが 切なけりゃ いっそ泣けよと 海が吠く あなた一人を

蒼い海峡

浅田あつこ

あなたを待つのか 身をひくか 迷って悩んで 決めました 人影まばらな

白い冬

浅田あつこ

何処か遠くへ行きたくて 冬の夜汽車に飛び乗った 明日をなくした女には 凍りつくよな寒さです ああ白い

霧多布岬

浅田あつこ

誰を探して ここへ来たと 海鳴りわたしの 身を責める あなた忘れる

大阪おばけ

浅田あつこ

不幸な女は 綺麗やなんて どこかの誰かが 言ってたけれど 何度もふられりゃ

三年たったらここで…

浅田あつこ

バカね… あなたと私 愛し合ってる はずなのに ダメね…

想い花

浅田あつこ

道頓堀を 並んで歩く 愛があふれる ひっかけ橋も なぜか私に

河内おんなのバラッド

浅田あつこ

生駒颪がガラス戸叩く その度ノラが鳴き声あげる 連れが居らんと猫でも辛いやろ ウチは徳利転がし泣いている なァ

帰ってきたヨ

千昌夫

夢をナー 夢を持ちかえ お前とふたり 越える峠の 村ざかい

きんぴら

千昌夫

おふくろがよく言ってたっけなぁ 味のある“きんぴら”みたいな生き方を しろってよォ…… 温かご飯に

水戸黄門漫遊記

水田かおり

黄門さん 黄門さん 今日はどこまで お出かけですか 助さん格さん

落書き酒場

水田かおり

誰が書いたか ベニヤの壁に 夢は紅白 花舞台 苦労してても

東京砂漠に咲いた花

水田かおり

ボストンバッグを 足もとに置いて 夕暮れを 眺めていたわ あれは十八…

ベトナムの赤い月

三船和子

ライツァ ライファ ああ みておくれ ベトナムの

身内船

三船和子

ひと夜泊りの 情でも 千日おんなは 忘られぬ こゝで待つのが

哀愁棧橋

三船和子

遠く消え行く あなたの船が 瞼とじても まだ見える 逢うが別れの

おんなの最終列車

三船和子

恋に生きよか おんなの夢を 捨てゝ涙の 唇かもか どちら選ぼうと

宵化粧

沖田真早美

酔った貴方に 手を焼きながら やっと寝かせた 夜明け前 苦労させられ

凌霄花~のうぜんかずら~

沖田真早美

ふたりで見つめた この花が 今年も変わらず 咲いている ひとりがこんなに

海峡ざんげ

沖田真早美

捜してみても 浮き桟橋に 私を送る 影はない もっとあなたに

湯の街しぐれ

沖田真早美

雨がポツリと 湯舟に落ちて 丸い泡が また一つ 指を当てたら

ヨゲンノトリ音頭

丸一仙三(かがみもち)

目出度いな 目出度いな (ソレ) 末広がりの 富士の山

夢の中でしか逢えない

甲斐犬人

目覚めて 触れたくて 手を伸ばした 今でもそこにいるような気がして 瞳閉じてみる

月桜

甲斐犬人

気が付けば ここに立ち止まる 穏やかな風の中君を想い あれから二度目の冬が去り 三度目の春が来た

別れの宴

朝比奈あきこ

港が見える いつものお店 ささやかに さりげなく 別れの宴

犀川の女

朝比奈あきこ

ここで別れた 人でした この橋渡って 行きました 後ろ姿が

烈華 ~のうぜんかずら~

みず来明姫

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惚れた女の弱音酒

真田ナオキ

パラパラと 降る雨に 何を流して 酒あおる そんな男は

俺の人生

木原たけし

渡る世間の 向かい風 夢が転がる 裏通り 胸に渦巻く

あゝ染みるぜ

おおい大輔

きいてください いのちの声を 胸をひらいた あの女だった 俺ははかない