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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

会津の女

北島三郎

若さで出会えた 恋もあり 若さで別れた 恋もある 昔しのんで

老いらくの相聞歌 万葉集より8首を詠う

小椋佳

黒髪に白髪交り 老ゆるまで かかる恋には いまだ逢はなくに ありつつも君をば待たむ

博多時雨

三門忠司

一度惚れたら 心底つくす だから悲しい 恋になる ひとりが切ない

十三みれん

金沢明子

夜明け前より 吹き荒れる 風が私の 胸を打つ 恋し想いが

雨の思案橋

都はるみ

変わりゃしないね 泣きぐせは あなたは笑って 酒をつぐ いけないわ

青葉城恋唄

加山雄三

広瀬川流れる岸辺 想い出は帰らず 早瀬踊る光に 揺れていた君の瞳 時はめぐりまた夏が来て

すずらんの女

北山たけし

不幸あつめる ほくろがあると うつむき見せた うなじの白さ 酔った背中を

サヨナラ

山内惠介

若さに まかせた 恋が終わった あの日から 明日の夢さえ

風の海峡

市川由紀乃

裾にからんだ 小さな砂を 払えば未練が こぼれます 一日早く

人間模様

すぎもとまさと

上手に口説いて くれたなら 今すぐ返事が 出来るのに 大事な時には

津和野

水森かおり

愛する想いを 絶ち切るつらさ 知っているのか 花菖蒲 こんなに遠く

ある恋の物語

菅原洋一

Ya no estas mas a

みちのく風酒場

千葉一夫

山背がはしる 海鳴りほえる 窓がきしんで ちらつく小雪 旅の男が

ラスト・ワルツ

ペギー葉山

初めて逢ったときに 何故かしらあなたにひかれ 激しくもえたはずなのに 今はただむなしく

倉敷川

原田悠里

雨よなぜなぜ 私を泣かす 水面に白壁 映る町 おんなが欲しがる

IF YOU WANT

氷室京介

道なき未知を進め コンパスは My Soul 明日を開く鍵は

おまえは泣くな

坂井一郎

ひとりで泣くな 誰にも聞くな 俺の事など探すな 遠い 遠い

酒の宿

吉幾三

男の酒は ため息を グラスの外へ 捨てて呑む 二重瞼の

炭焼き甚句

福田こうへい

ハァー 沢の仮橋 おやじが渡る 朝の出掛けに 向山見ればナー

紅しょうがの詩

田端義夫

その日ぐらしの 母と子が 今日も夕飯に 紅生姜 こんな総菜で

月物語 (アルバムバージョン)

五木ひろし

眉月の舟に揺られ 流れ着く夢の果て 一度の逢瀬 許したら 二度が三度に続くもの

みんなが居るから

吉幾三

悲しいだろうが みんな居る 淋しいだろうが 明日はやって来る 前だけ見るんだよ

男ごころ

鏡五郎

おまえの笑顔を 見ているだけで こんなに安らぐ 男のこころ 逢えてよかった

コーヒー・ルンバ

氷川きよし

昔アラブの偉いお坊さんが 恋を忘れた あわれな男に しびれるような 香りいっぱいの

酔待酒

吉幾三

おちょこに注いだ 地酒に酔って ひと夜の夢を 女は追って 雪の化粧の灯篭見ては

酒なさけ

中村美律子

あなたが教えた この酒が あなたを忘れる 邪魔をする 消せない面影

置手紙

すぎもとまさと

笑い方が 下手な私 うまいジョークも 言えないあなた ふたり暮らして

シャドー・フェイス

すぎもとまさと

今夜の夜汽車で 遠くへ行くわ いいことなんかは 無かったけれど あいつと暮らした

上を向いて歩こう

加山雄三

上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 思い出す春の日 一人ぽっちの夜 上を向いて歩こう

九段の母

藤田まこと

母さん元気で さよならと 笑って行った 愛し子は 雲の墓標と