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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

蛇の目小紋の女

永井みゆき

小雨が ふるふるふる 紫陽花いろの 雨が 格子に

葉桜

Kenjiro

貴方のためにと 別れることに決めました 最後のお願いです 私の荷物を送って下さい 楽しい思い出ばかり

人生花暦

鳥羽一郎

人の情けに 情けに泣いた 泣いて覚えた この世の道よ 負けて逃げるな

望郷おんな花

西川ひとみ

意地も度胸も 誠がなけりゃ その場限りの 見栄になる 胸にひとつぶ

恋のバカンス

長山洋子

ためいきの出るような あなたのくちづけに 甘い恋を夢みる 乙女ごころよ

兄弟船

中西りえ

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

喝采

山内惠介

いつものように幕が開き 恋の歌うたうわたしに 届いた報らせは 黒いふちどりがありました あれは三年前

青葉城恋唄

山内惠介

広瀬川 流れる岸辺 想い出は かえらず 早瀬おどる光りに

おとこの酒よ

大川栄策

なんだかんだと いいながら よくぞ今日まで 生きてきた 酒はうまいな

希望の歌(NHKラジオ深夜便『深夜便のうた』2016年7月~10月オンエア)

小林幸子

去りゆく人の うしろ姿を 見送りながら 泣いている 心の中は

長編歌謡浪曲「無法松の恋」松五郎と吉岡夫人

中村美律子

あらぶる波の 玄界灘は 男の海というけれど 黄昏凪を 橙色に

火の国ひとり

風吹あい

別れのことばを 言い出せなくて 黙って背中を 向けたひと 逢いたか逢いたか

LOVE~永遠の記憶~

秋元順子

パーティーが終わっても 人生はつづく 心の数だけ 孤独はあるから… ひとりで笑うより

遠くで汽笛を聞きながら

吉幾三

悩みつづけた日々が まるで嘘のように 忘れられる時が来るまで 心を閉じたまま 暮らしてゆこう

磐越西線

津吹みゆ

会津平野が 窓に広がる 北へ向って 列車は走るの あなたの

紅の傘

大月みやこ

呑んだら はじける あのひとだから きっと 誰かの

阿吽の花

島津亜矢

紫陽花を 紫陽花を ひとまず白に 染める雨 やがて七彩

うきぐさ姉弟

松前ひろ子,三山ひろし

なにをしてきたの おでこの傷は けんかじゃないよ 転んだだけさ 幼いころから

海の防人-海を守る男たちに捧げる歌-

鳥羽一郎

蒼き海は わがほよ 高き山は わが父よ 緑かがやく

花つむぎ

伍代夏子

雪の中から ひと彩紅く 花を咲かせた 寒椿 花つむぎ…

マッハ・ゴー・ゴー・ゴー

ボーカル・ショップ

風もふるえる ヘアピンカーブ こわいものかと ゴーゴーゴー ホワイトボディ

ガッチャマンの歌

子門真人,コロムビアゆりかご会

誰だ 誰だ 誰だ 空のかなたに踊る影 白い翼の

哀愁波止場

市川由紀乃

夜の波止場にゃ 誰あれもいない 霧にブイの灯 泣くばかり おどま盆ぎり盆ぎり

The Rose

島津亜矢

Some say love it is

散る桜残る桜も散る桜

鶴田浩二

散る桜 残る桜も散る桜 いつか散り行く この身じゃないか 男ごころに咲く花は

空港

角川博

何も知らずに あなたに言ったわ たまには一人の 旅もいいよと 雨の空港

ひえつき望郷歌

岡ゆう子

盆に帰ろか それとも暮れか それも出来ずに 幾年過ぎた 山に朝霧

花と小父さん

由紀さおり,安田祥子

ちいさい花に くちづけをしたら ちいさな声で 僕に言ったよ 小父さんあなたは

緑のそよ風

由紀さおり,安田祥子

緑のそよ風 いい日だね ちょうちょもひらひら まめの花 なないろばたけに

さちさちにしてあげる♪

小林幸子

科学の限界を超えて私は来たんだよ ネギは武器じゃないけど出来れば欲しいな あのね、早くパソコンに入れてよ どうしたの?