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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

紫雲の翼

志麻(浦島坂田船)

嘘も真と 蔓延る浮世に 色は匂へど 散りぬると知る この両手で

ココ マドモアゼル

浦島坂田船

Orange 僕の手を強く握って 離さないでね 不安でもうたまらないんだ 幸せすぎて

女の子ダイヤル

フーリンキャットマーク

私寝そべって おふとんの世界 ローズマリーのシャンプー香る パパは寝てるけど 大きな声は出せない

クイニーアマンダ

Sou

相も変わらず信じちゃいないね 誰も彼も寄生虫みたいで されど耐えりゃ金がたらふく入って この暮らしから抜け出せる訳じゃない

赤色と水色

いゔどっと

暮らした安普請は床が鳴るけど、 君の足音がする。私より軽い足音。 どこに住むんだっけ。都心の方だっけ。 それならちゃんとしているだろうね。

着火

いゔどっと

午後三時目を覚ます 無駄にした時間と害の無い現状に もう全部全部嫌になる 一本吸ってガムを噛み吐き捨てて 今日が終わっていく倦怠感に

はじめに

島爺

空、低く暗く 独りきり立って眺めてた 僕はどこだろう 今はどこだろう 風、強くぬるく

岐路と銃口

島爺

ここいらであなたとの記憶を捨て ゼロへ戻れたなら僥倖 Ah 脳裏を掠める迷いも 分け合った苦楽も悲しい嘘も

もいちど

島爺

忘れようとした 部屋のすみ ギターに積もる ほこりと罪悪感 「意味ないしさ」

よこぬまくん

フーリンキャットマーク

走る自転車坂を登り終わる頃 よこぬま君はなんだか眠たそうな顔して チョコパンをかじる 隅っこ席替えの日は

CAFUNE

鹿乃

夢みるmoonlight 愛に誓って 逃げちゃうsunrise 恋にふらふら 二兎追いnonsense

十三年彗星

るぅと

慣れない言い訳をして 真夜中 明日は早起き出来る気がしなくて 夢と添い遂げるような 気怠い夜更けだ

ヒロインと生徒B

るぅと

君の後ろ姿見ているだけで幸せな毎日になる 声もかけられない通学路 後ろから見てる 不意に覗かせる横顔に

動かざること山の如し

まふまふ

読めぬ空気は読まぬまま 舞台にあがる軽はずみ 幾万を超えて列を成し 並ぶ 並ぶ

ジグソーパズル

しゆん

損失 利得 体裁 気にするたびに 右も左も差し出していく

桜のような恋でした

鹿乃

春の風が薫る 君のいない町並 遥かな夢を描いていた あの頃には 戻れない

世界で一番近くに居るのに

鹿乃

出会えた日から 今日までいつだって 君のことばかり見ていた 喜び悲しみすべて分け合って どんなときもそばにいるよ

カナリユラレテル

りぶ

I will take you up,

Princess

りぶ

眠れない Always... 夜は 逢いたいよ Baby...Baby...Baby...

アグニ

あげいん

身を焦がすような炎を宿した ただ一つの躰 Burn up body

エリカ

Sou

いづれは何もかも ふと消えてしまうのに また今日もただ息を切らして 変わらない明日を創り上げた

それは永遠のような

そらる

ねえ 急にこんなこと言ったら驚かせちゃうよね 今日は最後の日だから ごめんね ずっと悩んでいたんだ

君色に咲く花(Nintendo Switch「ビルシャナ戦姫~源平飛花夢想~」 主題歌)

天月-あまつき-

君想う 此の歌よ 夢のまた夢まで あゝ 遥か高く高く

Trip-Trap, Love Trap!!

うらたぬき,となりの坂田。(浦島坂田船)

Ah もっと Ah もっと Ah

アノヒノアノウタ

ウォルピスカーター

最終電車に乗って 知らない街に溶けに行こう 知らない街路に沿って 知らない家の声を聞こう

想像フォレスト

鹿乃

夏風がノックする窓を開けてみると 何処からか迷い込んだ鳥の声 読みかけの本を置き 「何処から来たんだい」と笑う

クライヤ

鹿乃

不安になるとね 涙は自然と溢れて 泣き終われば疲れて眠りについて そうだよ そんな夜ばかり繰り返して変わらずに

ゆきどけ

そらる

真っ白に包み隠された 僕と君の秘密の場所 大人の目には映らない 宝物の隠し場所

アトモスフィア

そらる

夢みたいなアイサイト 澄んだ空気だ ベテルギウスはとうに死んだ 繋いでおいたメイデーはどっか遠くの 藍色の街灯に落下した

捨て子のステラ

そらる

これっぽっちの天体に7.00*10^9分くらいの命を捨てて逃げる 一つ分の明かりで暮らせだなんて都合良い利己主義的な話だ 青を黒で塗りたくった 画家の絵皿みたいだ