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中村美律子の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

河内おとこ節

河内生れの 風来坊は 生きのいいのが ア、ア、アン… 売りもんや

弥太郎鴉

道中双六 江戸振り出しに 日光街道の 杉木立 義理もたてたい

島田のブンブン

夜のとばりが パラリと降りりゃ 祭りごころが 騒ぎだす 今日は祇園か

京都二寧坂

春も待たずに ほころぶ花に そそぐ陽だまり 石畳 この坂を

恋の大和路~梅川・忠兵衛「冥途の飛脚」~

生きて あなたと 添えるなら 流す涙も どれほど嬉しかろ

瞼の母

軒下三寸 借りうけまして 申しあげます おっ母さん たった一言

河内酒

毎度… 毎度 ご贔屓 頂きまして 男冥利の

大阪情話 ~うちと一緒になれへんか~

人はこころや 銭やない 泣いたらあかん 泣いたらあかん 別嬪台なしや

酒場ひとり

叶う夢やら 叶わぬ夢か 夢を追うのも 恋のため 別れても

ようやったね

色んな人生がある くやしい道のりばかり続いても 涙をぬぐって皺をふやして 踏ん張る姿 おてんとさんは必ず見てる

壷坂情話

見えぬ あなたの杖になり 越える苦労の人世坂 あなた、離しちゃ だめですよ

お吉物語

泣いて昔が 返るなら なんで愚痴など 言うものか 花のいのちは

酒は男の子守唄

口に出せない苦しみも 泣くに泣けない くやしさも 飲んで忘れて我慢しろ 人はだれでも孤独だと

おんなの純情

惚れて一緒に なったやないの 冷やめし食べても 楽しやないか この世の空の下

男の盃

よしず囲いの 屋台の隅で なさけほじくる つま楊子 逃げた女に

長良川鵜情

鵜飼かがり火 乱れて揺れて 想い出かさねる 長良川 わたし

人生桜

二度や三度の つまずきで 弱音を吐くな 男なら 浮世荒波

つづれ織り

いくつも熱い 火の輪をくぐり いくつも渡った 危ない橋を 小さい恋の

風まかせ

春の日 出逢い 夏の日 燃えた 激しい恋も

もどりゃんせ

駅裏の五丁目に 小さなお店を借りました 間口二間の いっぱい呑み屋 あなたの名前を一字とり

人生そこそこ七十点

空に日が照る 野に風が吹く 人の心に なさけが満ちる 人生そこそこ

保津川恋唄

夕月映す 保津川に 降っては消える 細雪 あなたなしでは

素顔のままで

あなたの色に なれなくて なみだを流した 別れがあった 黄色い枯葉が

かたつむり

あんた背中の その荷物 重いでしょうね がんばって かたつむり

いい日旅立ち

雪解け間近の北の空に向い 過ぎ去りし日々の夢を叫ぶ時 帰らぬ人達 熱い胸をよぎる せめて今日から一人きり

人生恋街道

ひとりで生まれた この世でも ひとりじゃ住めない 暮らせない 人は

朱雀門

百年 羊で いるよりも 三日でいいから 獅子になれ

忠治旅鴉

小松五郎の 刃にかけて ゆがむ世間を 叩っきる さすが忠治と

美律子の河内音頭 酒飲め音頭

エ~河内音頭に乗せまして 酒飲め音頭と出かけましょう ヨ~ホ~ホイホイ (イヤコラセ~ドッコイセ)

浮き名かぞえ唄

一つひと夜で 浮き名をたてて たてたあげくがね 花も実もない 恋になる

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