1. 歌詞検索UtaTen
  2. 奥華子

奥華子の歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

変わらないもの(映画 時をかける少女 挿入歌)

帰り道ふざけて歩いた 訳も無く君を怒らせた 色んな君の顔を見たかったんだ 大きな瞳が

楔ーくさびー

終電後の誰もいない道に 二人の悲しげな一つの影 もう二度ともう二度と 会わないと 心に誓い合った夏の夜

プロポーズ(MAST TVCM ソング)

泣かないで もう一人で いつも笑顔じゃなくていいから 君が今 思ってること

ガーネット(時をかける少女 ED)

グラウンド駆けてくあなたの背中は 空に浮かんだ雲よりも自由で ノートに並んだ四角い文字さえ すべてを照らす光に見えた

最後のキス

もう一度出逢えたなら 違う二人になりたい きっと好きになりすぎて あなたを困らせてたね

君の笑顔

春の光 風吹く街 君と出会ったあの時 幼い心で はしゃいでいた

あなたに好きと言われたい

追いかけて 追いかけても あなたの背中の端も見えない 一つだけ 願えるのなら

友達のままで

二人は昔から知ってる仲だから 今更恥ずかしい事も 秘密なんて何もなくて 格好悪くても 可愛くなくても

年上の彼

着慣れたスーツに 難しい書類 詰め込んだ鞄抱えて お酒の頼み方 自分に似合う服知っている

ピリオド

大人になる事は 何かを失くしてゆく事だと 心の片隅で いつから思っていたのでしょう

アイスクリーム

会いたい時ほど あなたは捉まらないね 「昨日はごめん、どうしたの?」なんて 溶けたアイスみたいだね

最終電車

またすぐに会えるけど 寂しくて仕方ない ちょっとでも 離れるのが怖くて 最終電車の中

逢いたいときに逢えない

逢いたいときに逢えなくて わがままを言って困らせたね 電話越しのあなたの声 余計涙止まらない

Birthday

Happy birthday to you あなたがここに

偶然 街で二人を見かけた あの子があなたの言っていた彼女ね お似合いだった事よりもずっと 見た事もない

初恋

あなたのことは何でも知ってると思ってた 不器用なことも 猫舌なことも 電話が苦手なことも

愛されていたい

愛された記憶だけで 人は優しくなれるかな 騒がしい街の中で 擦れ違う人も見えない

思い出になれ

次の週末はどこに行こうか もう君はいないのに いつもの癖で考えていた 距離を置こうと言った僕の前で 意味が分からないよと泣いてた君は

好きだったんだ

涙枯れるくらい 泣き続けた夜もあったけど あなたは いつも涼しい顔で 前だけをただ見ていたね

君がくれた夏(映画 あしたになれば。 主題歌 )

変わる季節を追いかけていた サクラ色の君に会いたい この街で生まれて この場所で育って

片想い

もしもこのまま時が止まれば こんなにも幸せな事はないけれど 同じ場所にいるだけで ときめいてた 嬉しかった

笑って笑って

大事なものを 強く握り締めたら 粉々になって 指の隙間から落ちていった だから今度は

二人記念日

君を好きでよかった 君と出会えて良かった 今 心からそう思えるよ 君と歩いてゆきたい

愛を見つけた場所

ねぇ 今 誰に会いたいの? ねぇ 今

青い部屋

少しだけ窓を開けた部屋の隅で あなたと二人 沈黙に寄りかかってた いつかは こんな日が来るような気がして

さよならの記憶

繋いでいた君の手を 僕はなぜ離してしまった 夕日が落ちてゆく道 ただひたすらに歩いていた

流れ星

遠く遠く離れていても あなたを今日も想ってます いつも隣りで歩きたい いつか二人で暮らしたい

それぞれ

私の目の前に 突然現れた 見た事もない大きな壁 この壁の一番上は何処なのか 誰にも見えない

僕の知らない君

泣けないよ君の前では 早く目をそらしてほしい 僕はまだ情けないほど 君の事が好きなままだから

DROP

いつから擦れ違ってたんだろう 一度は許し合えたのに 愛しくて窮屈だった部屋に 君はもういない

全て見る