1. 歌詞検索UtaTen
  2. 槇原敬之

槇原敬之の歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

記憶(NIVEAブランド2018年CMソング)

光のフレアが眩しくて よく見えない誰かの顔 覚えてるハンドクリームの 柔らかで清潔な香り かさかさのほほで笑った

遠く遠く

遠く遠く離れていても 僕のことがわかるように 力いっぱい 輝ける日を この街で迎えたい

どんなときも。

僕の背中は自分が 思うより正直かい? 誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ 旅立つ僕の為に

銀の龍の背に乗って

あの蒼ざめた海の彼方で 今まさに誰かが傷んでいる まだ飛べない雛たちみたいに 僕はこの非力を嘆いている 急げ悲しみ

もう恋なんてしない

君がいないと 何にも できないわけじゃないと ヤカンを火にかけたけど 紅茶のありかがわからない

Hungry Spider

今日も腹を減らして一匹の蜘が 八つの青い葉に糸をかける ある朝 露に光る巣を見つけ きれいと笑ったあの子のため

僕が一番欲しかったもの

さっき とても素敵なものを 拾って 僕は喜んでいた ふと気が付いて横に目をやると

Memories

I wanna show you clearly

ホームにて

ふるさとへ 向かう最終に 乗れる人は 急ぎなさいと やさしい

冬がはじまるよ

8月の君の誕生日 半袖と長袖のシャツを プレゼントしたのは 今年の冬も それからもずっと

君は僕の宝物

君が僕を好きだとわかった その日の帰り道の公園で 人に聞こえたってかまわない 気持ちで大笑いしたんだ

HOME WORK

今電話を切ったばかりの 君がまたかけてきた "忘れてた ごめんね大好き" そんなの

君への愛の唄

誰かのことをこんなにも 思える今の自分を 育ててくれたのが今日までの すべてだと気づいたら あんなに悩んだ日々も

素直

話を切り出す順番 ゆずってくれたから 僕のことばかり聞いて 結局君は後回し いつも通りに大きく

いつでも帰っておいで

「生きていたのかよ」 そう言われたばあさんが あんたが心配で まだ死ねないと笑う 今日も下町は

カイト

キャップの上からフードかぶり ポケットに手を入れ立ちすくむ 君の姿はまるで 氷山に取り残されたペンギン お台場

Fall

何時でも決まった事を 一人で淡々とこなす 人が絡まない分だけ 問題も起こらないけど 昨日と今日が知らずに

不安の中に手を突っ込んで

不安は何も書かれずにただ 上に穴だけ開いた箱 中身が何か分からなくて 誰も自分の手を入れられない

世界に一つだけの花

花屋の店先に並んだ いろんな花を見ていた ひとそれぞれ好みはあるけど どれもみんなきれいだね この中で誰が一番だなんて

SPY

おあずけになったデートに がっかりしていたけど 偶然君を見かけた なんて運命的な2人

You are what you eat.

好きな事をやっている だからといって 辛い時やしんどい時も 山ほどある 当然!

秋の気配

あれがあなたの好きな場所 港が見下ろせるこだかい公園 あなたの声が小さくなる ぼくは黙って外を見てる

RIDE ON TIME

青い水平線を いま駆け抜けてく とぎすまされた 時の流れ感じて

SECRET HEAVEN

Every night at midnight, I'm

ズル休み

帰り道のコンビニには なんでも そろってるけど 二人をもとに戻す 接着剤はないらしい

Hello,my friend

Hello, my friend 君に恋した夏があったね みじかくて

GREEN DAYS

ほどけた靴ひもを直そうと 君がしゃがんだら 目の前に緑色の道が 続いてた それぞれがちゃんと一人で

Gazer

君を守ってやれるような 強い男でいたいのに その理想とはほど遠い 弱さばかり出てくるんだ 出来れば自分でも目を

言葉にできない

終わる筈のない愛が途絶えた いのち尽きてゆくように ちがう きっとちがう 心が叫んでる

野に咲く花のように

野に咲く花のように 風に吹かれて 野に咲く花のように 人を爽やかにして

全て見る