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槇原敬之の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

世界に一つだけの花

花屋の店先に並んだ いろんな花を見ていた ひとそれぞれ好みはあるけど どれもみんなきれいだね この中で誰が一番だなんて

遠く遠く

遠く遠く離れていても 僕のことがわかるように 力いっぱい 輝ける日を この街で迎えたい

どんなときも。

僕の背中は自分が 思うより正直かい? 誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ 旅立つ僕の為に

もう恋なんてしない

君がいないと 何にも できないわけじゃないと ヤカンを火にかけたけど 紅茶のありかがわからない

Hungry Spider

今日も腹を減らして一匹の蜘が 八つの青い葉に糸をかける ある朝 露に光る巣を見つけ きれいと笑ったあの子のため

空と君のあいだに

君が涙のときには 僕はポプラの枝になる 孤独な人につけこむようなことは言えなくて 君を泣かせたあいつの正体を僕は知ってた ひきとめた僕を君は振りはらった遠い夜

どうしようもない僕に天使が降りてきた

勢い良くしまったドアで 舞いあがった枕の羽根 今夜はついに彼女を 怒らせてしまった 昔の恋人のくれた

僕が一番欲しかったもの

さっき とても素敵なものを 拾って 僕は喜んでいた ふと気が付いて横に目をやると

ハトマメ~Say Hello To The World.~

いろんな国から来た人で 浅草寺は今日も賑やか 仲見世通り抜ければ 晴れ空と香炉の煙 いつもの様に鳩豆を

NG

ボタンが取れているだけで 着れないシャツを持ったまま 君がもうこの部屋にいないことを 確かめていたけど 忙しい日々の隙間の

軒下のモンスター

突然田んぼの真ん中に 現れたUFOのように 揺れる稲穂があまりにも 似合わない君が立っていた その時ずっと解けずにいた

野に咲く花のように

野に咲く花のように 風に吹かれて 野に咲く花のように 人を爽やかにして

銀の龍の背に乗って

あの蒼ざめた海の彼方で 今まさに誰かが傷んでいる まだ飛べない雛たちみたいに 僕はこの非力を嘆いている 急げ悲しみ

ズル休み

帰り道のコンビニには なんでも そろってるけど 二人をもとに戻す 接着剤はないらしい

モンタージュ

あの坂を登れば あのコが働いてる店 友達につきあっただけ 僕のワードローブじゃない ひとめみたとき

SECRET HEAVEN

Every night at midnight, I'm

足音

きこえるよ きこえるよ 君の足音が 待っていないふりをして ずっと待っていた

信じようが信じまいが

自分が思うより言葉は 誰かを傷付けてしまう 言葉で攻撃する黒い 魅力に取り憑かれる スマホやPCで打てば

ヨイトマケの唄

"父ちゃんのためなら エンヤコラ 母ちゃんのためなら エンヤコラ"

抱きしめたいと言う言葉の 意味とは裏腹に 不安や寂しさを君に 押しつけようとしてたんだ

ホームにて

ふるさとへ 向かう最終に 乗れる人は 急ぎなさいと やさしい

Fall

何時でも決まった事を 一人で淡々とこなす 人が絡まない分だけ 問題も起こらないけど 昨日と今日が知らずに

僕の今いる夜は

真夜中に目が覚めたら この夜の中自分だけ 取り残されたような 孤独な気持ちになった 一人の方がいいさと

No.1(映画 俺物語!! 主題歌 )

お互いのことを もうさぐるのはやめよう もうわかっている 君は僕が好きで 僕は君が好き

Such a Lovely Place

ないしょで出て行った君を 誰も裏切ったなんて思ってないよ 心配しなくていい 君はいつ気が付くだろう 悪戯をするように

You are what you eat.

好きな事をやっている だからといって 辛い時やしんどい時も 山ほどある 当然!

いつでも帰っておいで

「生きていたのかよ」 そう言われたばあさんが あんたが心配で まだ死ねないと笑う 今日も下町は

この傘をたためば

悲しい出来事が この雨だとしたら 傘をさしても濡れる肩が 正直な気持ちだけど 独りの時こそちゃんと

ミス・ブランニュー・デイ (MISS BRAND‐NEW DAY)

夢に見る姿の良さと美形のBlue jean 身体と欲でエリ好みのラプソディー Oh, oh,

CLASS OF 89

どうして君は 僕のことを 追い越して行ったの? 四年も二人 通った場所が

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