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槇原敬之の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

遠く遠く

遠く遠く離れていても 僕のことがわかるように 力いっぱい 輝ける日を この街で迎えたい

世界に一つだけの花

花屋の店先に並んだ いろんな花を見ていた ひとそれぞれ好みはあるけど どれもみんなきれいだね この中で誰が一番だなんて

どんなときも。

僕の背中は自分が 思うより正直かい? 誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ 旅立つ僕の為に

もう恋なんてしない

君がいないと 何にも できないわけじゃないと ヤカンを火にかけたけど 紅茶のありかがわからない

Hungry Spider

今日も腹を減らして一匹の蜘が 八つの青い葉に糸をかける ある朝 露に光る巣を見つけ きれいと笑ったあの子のため

Rain

言葉にできず凍えたままで 人前ではやさしく生きていた しわよせで こんなふうに雑に 雨の夜にきみを抱きしめてた

CLASS OF 89

どうして君は 僕のことを 追い越して行ったの? 四年も二人 通った場所が

野に咲く花のように

野に咲く花のように 風に吹かれて 野に咲く花のように 人を爽やかにして

君への愛の唄

誰かのことをこんなにも 思える今の自分を 育ててくれたのが今日までの すべてだと気づいたら あんなに悩んだ日々も

僕が一番欲しかったもの

さっき とても素敵なものを 拾って 僕は喜んでいた ふと気が付いて横に目をやると

GREEN DAYS

ほどけた靴ひもを直そうと 君がしゃがんだら 目の前に緑色の道が 続いてた それぞれがちゃんと一人で

朧月夜

菜の花畠に 入日薄れ 見わたす山の端 霞ふかし 春風そよふく

ズル休み

帰り道のコンビニには なんでも そろってるけど 二人をもとに戻す 接着剤はないらしい

ハトマメ~Say Hello To The World.~

いろんな国から来た人で 浅草寺は今日も賑やか 仲見世通り抜ければ 晴れ空と香炉の煙 いつもの様に鳩豆を

SECRET HEAVEN

Every night at midnight, I'm

青春

エアコンの効かない部屋で 君を抱きしめた 背中に伝う汗で 僕は何度もさめた ビューラーをかけてる君を

No.1(映画 俺物語!! 主題歌 )

お互いのことを もうさぐるのはやめよう もうわかっている 君は僕が好きで 僕は君が好き

北風(ORIGINAL VERSION)

小さなストーブじゃ窓も 曇らないような夜 毛布を鼻まであげて君のことを考えるよ だけど知らないことばかりで 思い出せることは

さみしいきもち

自転車でなら10分と少しの 君の家なのに 電車の沿線は全然ちがって もう会わないって決めてから 駅を見るのも

濡れひよこ

バス停から家まで雨に降られて 傘を忘れた僕は濡れひよこ 「ただいま」「おかえり」 今日も一人で言ってしまった 僕は濡れひよこ

四つ葉のクローバー

あげるよと言って 差し出した君の 指先風に震える 四つ葉のクローバー 見つけた人は

SPY

おあずけになったデートに がっかりしていたけど 偶然君を見かけた なんて運命的な2人

桜坂

この坂道が花吹雪になる前 君はこの街を出て行った 手紙をだすと交わした約束は いつか懐かしい思い出に変わった

足音

きこえるよ きこえるよ 君の足音が 待っていないふりをして ずっと待っていた

てっぺんまでもうすぐ

日曜日の遊園地は 上手に夕暮れをつれてくる さんざん 僕らをはしゃがせて 帰る時間を

一歩一会

いつもただ車に乗って 通り過ぎていただけでは 気付けなかった景色や 出会いがあると気付いた

君の名前を呼んだ後に

寂れた駅の看板は 初めて見る名前が書いてある 紙コップのコーヒーは 全くどこで飲んでもこんなにまずいんだろう 大切なものは遠くにあると

君が教えてくれるもの

何も言葉を話さない君が 帰りの遅くなった僕を 変わらず嬉しそうに出迎えて くれればくれるほど 私はあなたのためを思うのだから

まだ生きてるよ

僕はまだ生きてるよ まだ生きてるよ まだ生きてるんだよ 僕はまだ生きてるよ まだ生きてるんだぞ

彼女の恋人

僕の車にそんな風に かんたんに乗れるんだね 確かにちゃんと家まで 送るつもりだけど 僕とあいつの間にいつか

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