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片平里菜の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

女の子は泣かない

確かに言ったよね 好きって言ったよね 私のとなりに来て 腕をまわしたよね

からっぽ

東京 甘えてんなもっとちゃんとやれよ こんなもんでいいだろって なんとなくこなして 疲れて帰っても

デイジー

こんな時間に携帯鳴ってるよ なんで出ないの?何隠してるの? あなたはいつも優しい嘘 ついてごまかして バレなきゃいいって

Oh JANE

たまには乱れてみたい いつまでもちやほやされたい でも女はわかってる このまま遊んでいたい

舟漕ぐ人

風よけを探しては ほかの誰かになりたかった でも気付いてた 本当はずっとあの頃の自分に戻りたかった

あなた

なぜ人は忘れてしまうんだろう 身近なものばかり 本当の孤独なんか知らずに ひとりを望んでた

なまえ

覚えたての鏡の文字で 一生懸命書いた手紙を いつも喜んでほめてくれた 大事にしまっておいてくれてた 時々母は泣いてて

眼鏡越しの空

大キライだった眼鏡はずせない この何日も "気を隠す"にも"ちゃんと見る"にも 都合がいい あなたの夢を見た朝

異例のひと

my sweet sweet heart, our

CROSS ROAD

お時間ありますか? 知らない男がついて行く 雨の中 か弱そうな女 ちょっと急いでるんで

誰にだってシンデレラストーリー

誰になりたくて歩いてるの? 幸せそうな恋人同士や今時の可愛い子? それとも夢追い人? またバイトで怒られて

誰もが

誰もが皆 寝静まった深夜 足の指先が冷えてきたな あの子も今がんばってるかな? 心細くなって携帯を眺めた

HIGH FIVE

言われたとおりにやるなんて なんか面白くないじゃない しかれたレールに嫌になって 飛び出した先に何もない

結露

ついた傷は その寂しさは 一体誰が癒してくれるの 人は待ち合わせたように出会ってく

ラブソング

どうしたそんなもんかうなだれていられるのも今だけだ 思ったよりもずっと強いから厄介な動物だ ラブソングばかり独り歩きした 私はそんな甘い子じゃない

とり

扉は開け放たれたのに外に出るのがこわいなんて 長いこと閉じ込められてた小鳥のように臆病なんだ 飛び立ちたい飛び立ちたい飛び方を知らない 飛び立てない飛び立てない羽はついてるのに

スターター

どれだけ走っただろう ここに立って見渡したなら 行く場所を知っている ほとばしる熱を 3秒先のイメージを

サマーキャンプ

嫌なことは火花と一緒に消えた なんでもないことを話そう 皆で 今年最後の夏は少し寂しくて なんでもないことが幸せな日々

煙たい

こんな日にほっといていつ迎えにきてくれるの? 気持ちばかりくすねて 肝心なわたし置いてけぼりね 優位な瞳に吸い寄せられてしまう 何度でもさらわれたいな

Party

あぁ最悪な目覚めだった ゆるされるなら泣きたいけど 惨めな気分になるから 大人らしく我慢してよう 欲しいもの全部欲しいけど

この涙を知らない

そばにいるのに 退屈してるの テレビ消して 今すぐおどけて笑わせてよ 名前で呼んで

amazing sky

ねえママ いつ帰ってくるの? ねえ おしえてよ テレビの向こう側じゃ

ironic

綺麗な言葉で束ねないで 単純なほど頭を悩ませるのさ 正解を求めているならば 消去法で見つけた間違いを 隠し続けて

Come Back Home

電車から見えるのは 青と緑の水彩画 うすら映る私のマヌケな顔 昨日の東京は暑かった

lucy(レディースファッション通販サイトRyuRyu TV-CMソング)

海に花火にデートに 今年は何を着て行こう? バイト帰りに寄り道 なんかいいのないかな? これも可愛い

愛のせい

愛してしまえば 裸になる あなたの前では 声 仕草

心は

さぁ 帰ろう いらない荷物は ここで降ろしてさ きっと

Hey boy!

あたしの教室によく遊びに来るよね ウワサで聞いてた 目もよく合うし 今日の放課後ちょっと会おうよ ずっと待ってた

ぺんぺん草

とんとんとん 肩を叩く ぺんぺん草をつんで来た 嬉しそうに母がつんで来た

始まりに

ねえ もう少し側にいたいよ 世界のせいにしてしまいたいほど あなたが

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