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長渕剛

長渕剛は日本の男性歌手、俳優、詩人、画家、書家である。鹿児島県出身。
所属はOffice REN、レーベルは2015年以降ユニバーサルGEAR。
1976年に第12回ポピュラーソング・コンテストに出場し入賞を果たしたことをきっかけに、1977年に「ながぶち ごう」の読み方の芸名で1stシングル「雨の嵐山」でデビュー。
1978年に読み方を「ながぶち つよし」として、「巡恋歌」で再デビューをした。
その後、「乾杯」「とんぼ」「しあわせになろうよ」等のヒット曲を飛ばしつつも、「家族ゲーム」「親子ゲーム」等テレビドラマや「オルゴール」「ウォータームーン」等映画への主演を果たし、個性派俳優として知名度を上げていった。
現在までに、アルバム12作品が初登場1位を獲得、トータルの売り上げ2000万枚を突破している日本を代表する歌手。
嗄れた声で力強く男臭い歌唱が特徴で、男性の憧れとしてカリスマ的な人気も誇っている。
2004年には故郷鹿児島の桜島で大規模野外オールナイトライブを開催し、75000人もを集め、ライブ会場には開催を記念したモニュメントが作られている。このライブは一部では「音楽史に残る伝説」とも言われる。

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タイトル 歌い出し

しあわせになろうよ

出会った頃の二人に も一度 戻ってみよう そして二人で手をつなぎ しあわせになろうよ

RUN

賽銭箱に100円玉投げたら つり銭出てくる 人生がいいと 両手を合わせ 願えば願うほど

乾杯

かたいきずなに 想いをよせて 語り尽くせぬ 青春の日々 時には傷つき

交差点

君の胸の痛みが 僕にわかるといいね 無理に笑顔で別れた 涙色の悲しい交差点

とんぼ

hu hu hu… コツコツと アスファルトに刻む

自分のために

憎しみの中に 俺はずっと浸ってたんだ 信じることなんて二度と 二度と誰がするものか 優しさのかたわらにそっと咲いてた白い花も

しゃぼん玉

ひりひりと 傷口にしみて 眠れなかったよ 泣きっ面に しょんべん

巡恋歌

好きです 好きです 心から愛していますよと 甘い言葉の裏には 一人暮しの

素顔

夜の顔を鏡で写せば なんて悲しい顔なの 強がりばかりで 素直になれない なんて悲しい顔なの

GOOD-BYE青春

Good-bye 青春 いい事なんか なかった季節に 夢だけ置き去りに

ヒロイン

今宵あなたと 楽しく踊ろう 風吹く街で レモンスライスを グラスに浮かべて

激愛

舌を噛み切った からみ合う口唇の中 二人はよじれ合い 激しく揺れていた 震える

順子

離れない 離さない 離したくない君 いろんな言葉で君に 愛を告げてきたけれども

嘆きのコーヒーサイフォン

コーヒー飲みたいな 時間におくれそう 気分が悪いな Ah… 徹夜になるほどの

Can you hear me?

僕が生まれてきたことを 誰が喜んでくれたんだろう? 遠い記憶のその向こうで 寒い北風が吹いていた

CLOSE YOUR EYES

それでも この国を たまらなく 愛しているから もう一度

祈り

お前が去ってくその前に なぜに電話くれなかったか やさしすぎるお前のことだから それが思いやりのつもりだったのか 俺たちいつでもひとつなんだと

ろくなもんじゃねえ

ぴいぴいぴい ぴいぴいぴい ぴいぴいぴい ぴいぴいぴい ぴいぴいぴい

気張いやんせ

どげんしてん やらんと いかん事がよ 俺にも お前にも

さよなら列車

さよなら あなた 元気でいてねと 心つつんだ お守り

未来

泣かないで 僕がいるから 泣かないで 君のそばにいるから 昨日までの

夢破れて

真冬の窓をたたく小枝に 最後の一葉がしがみついてる こんな男になるはずじゃなかったと お前はため息 荷造り始めた

ひまわり

北へ南へ 東へ西へ 人は流れ 流れて河川を下る 北へ南へ

ひとつ

ひとりぼっちに させてごめんね もう二度と 離さない 離れない

君のそばに…

しあわせが何であるのかさえ 分からなくなってしまいました 僕が何であるのかさえ 君の中で壊れてしまってるよね

夏祭り

夏もそろそろ終わりねと 君が言う ゆかた姿で せんこう花火 きれいだよ

明日

病気に孤独に不安に恐れ 欲望、孤独が人間だ 生きることのみ好むから 誰が死んだのかわからない 明日、明日、明日

泣いてチンピラ

泣いて 泣いて 泣いて チンピラになりてえ ああ

桜島SAKURAJIMA

錦江湾に陽が沈み 海が赤く血の色に燃え始める 照りかえす雲は紫に染まり 鋭んがったまんまでモクモクと息をしている

金色に輝け50年 ~師、西村公朝先生に捧ぐ~

そうだ、そんな事もあったっけ お前に初めて会った時 お前の顔より先に私が見たのは あの畳の上に揃えた両手だった

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