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長渕剛の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

しあわせになろうよ

出会った頃の二人に も一度 戻ってみよう そして二人で手をつなぎ しあわせになろうよ

とんぼ

hu hu hu… コツコツと アスファルトに刻む

乾杯

かたいきずなに 想いをよせて 語り尽くせぬ 青春の日々 時には傷つき

RUN

賽銭箱に100円玉投げたら つり銭出てくる 人生がいいと 両手を合わせ 願えば願うほど

気張いやんせ

どげんしてん やらんと いかん事がよ 俺にも お前にも

素顔

夜の顔を鏡で写せば なんて悲しい顔なの 強がりばかりで 素直になれない なんて悲しい顔なの

巡恋歌

好きです 好きです 心から愛していますよと 甘い言葉の裏には 一人暮しの

俺たちのニライカナイ

幾千もの 悲しみなど 数えてみても しかたがない 珊瑚の海に

友よ

もしも貴方に してあげられる ことといったら いっしょに泣いてあげる ことくらい

しゃぼん玉

ひりひりと 傷口にしみて 眠れなかったよ 泣きっ面に しょんべん

夢破れて

真冬の窓をたたく小枝に 最後の一葉がしがみついてる こんな男になるはずじゃなかったと お前はため息 荷造り始めた

耳かきの唄

徹底的に人間にハメられた 昨日しこたま便所で吐いた 吐いても吐いても吐き足りず ついに便器にへたりしゃがみこむ

ヒロイン

今宵あなたと 楽しく踊ろう 風吹く街で レモンスライスを グラスに浮かべて

Loser

すすけたレコード company 裸の街にぶっ倒れ 俺たち仲間は四方八方 引き裂かれた

涙のセレナーデ

心がわりをしたんだね 他に好きな人できたのね それならそうとどうして 早く言ってくれないの

結晶

「抱きあえば 抱きあうほど 涙が出るのは 決して悲しいからじゃないよね 私を抱いてる

恋人時代

モノクロの君がほら 僕に笑いかけている 僕に笑いかけている 恋人時代 いつも君を待ってた

日めくりの愛

星が流れる夜ならば 風にもたれて 君想う 君の足音が

CLOSE YOUR EYES

それでも この国を たまらなく 愛しているから もう一度

泣いてチンピラ

泣いて 泣いて 泣いて チンピラになりてえ ああ

花菱にて

酒の席でのたわ事と 許してやれよ言われても あいつのかみつく泣き声は どこか全てが負けていた

勇次

嫌になっちまった 腹が立っちまった 理由もなく 家を出たんだ 公衆電話から

順子

離れない 離さない 離したくない君 いろんな言葉で君に 愛を告げてきたけれども

雨の嵐山

雨の降る京都の 嵐山を二人 息をきらしながら のぼり始めてゆく ひとつの傘を二人

誰かがこの僕を

またひとつ負けちまった 死にたく なっちまうよ 悔しくて 悲しくて

ひとつ

ひとりぼっちに させてごめんね もう二度と 離さない 離れない

勇気の花

嘘っ臭え理不尽ごたくたれっぱなしの人の世で ちぎれた絆を喰いちらかした青春たちよ けたたましいほどの真っ赤な情熱をなぜ沈めるのか 知ったかぶりのしょっぱい平和ごっこのなれの果てに

ひまわり

北へ南へ 東へ西へ 人は流れ 流れて河川を下る 北へ南へ

12色のクレパス

あなたがそばにいるだけで 私の心は安らぐんです あなたが私を見ていてくれるから 何にも恐くないのです

いつかの少年

俺にとってKAGOSHIMAはいつも泣いてた ひ弱で不親切で 邪険な街だった 親父とお袋は泥にまみれ銭をうらやみ そのド真中で俺は打ち震えていた

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