1. 歌詞検索UtaTen
  2. GLIM SPANKY

GLIM SPANKYの歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

愚か者たち(映画『不能犯』主題歌)

生きにくい今日を 生きるすべての 漂流者たちで 騒がしい夜

All Of Us

本当は柔い毛布に包まっていれば 安心だってことなんて知ってるよ ベイベ だけど太陽

怒りをくれよ(映画 ONE PIECE FILM GOLD 主題歌)

鈍感なふりしてあげるからほら調子に乗れ 最低なセリフでもっと怒りに火を点けてくれ 限界のピンチを本気で感じて初めて 本能が震えて新しい自分が目覚めるんだ

Freeder

ただ僕らは正直な心でいよう この想いを誰が奪えるんだろう 裸足で走れば血も滲む けど痛みを知らなきゃ気付けない事も有る

大人になったら

煙草の匂いが私の髪にすがる 駅の冷たいホームさ 夢を見るやるせない若者達の瞳は眠らない そうでしょう?

美しい棘(ドラマ 警視庁・捜査一課長 season2 主題歌)

十字架の見える窓で風が遊ぶ度プリーツを揺らすよ 誰も邪魔をしないで わたし今が全てだから 儚く綺麗な時 大人には解んないでしょう

WONDER ALONE(秘密結社 鷹の爪 DO ED)

あの丘まで行けば鳥達は鳴いて 朝焼けが眩しく胸が痛むのさ 夢を抱き家を出た青き日の衝動 午前五時の寒空に見とれてた

風に唄えば

いつだって僕らは自由だから 風に唄えば良いのさ口ずさんでいこう ラララ こんなに空が晴れだって言うのに

吹き抜く風のように

飛行船が忙しないビルの上 のろのろと流れてく昼下がり 華やかな通りを数本抜け 見知らぬ場所に着いた 迷ってしまってもいいや

闇に目を凝らせば

夜景画の山肌に月が顔出して 僕は真夜中へと旅に出たのさ ガス燈へと群がる虫たち 自ら命を燃やしに集うよ

In the air

空の色 瞬く間に顔変える様に そう 未来は追いかけても捕まらないもの

MIDNIGHT CIRCUS

駆け出した砂漠の中でマッチの焦げる匂いがした 「そうだ今日は幻が見える」 インド象

To The Music

内容のつまんない 気取る会話を抜け出して 踊り遊びに行こう 楽しめないならゴーバックホーム

THE WALL

すり減ってるレコードまた針をのせよう ああ ハートなら全く擦れてはいないから もしこの世が

話をしよう(「境界のRINNNE」第2シリーズEDテーマ)

愛はどこにだって美しく宿るよ 時には探そう 忘れるのが人だから 君はどこでいつ 誰想って祈るの

The Flowers(三越伊勢丹ホールディングス 2018花々祭 WILD FLOWERS~花を愛する人々~キャンペーンオリジナルソング)

僕らが歩んでいるこの日常は まるで自分だけの映画さ この手で選んでいく全てのものが 日々を輝かせてくれる

END ROLL

恋に破れたピエロが 繰り出した街は パリの映画の様で 過去も未来も無視したい

NEXT ONE

耳を澄まして感じたことが真実 右も左も手引きは何も無いから 強く大地を踏みしめて 自分信じ進めば良い

ロルカ

西に太陽が落ちはじめ もうすぐ帰る時間が来るよ アンダルシアの詩集を片手に抱え ロルカのバラッドに夢を抱く

白昼夢

グラスの中 日差し浴びて泡光れば 魚たちが嬉しそうに泳ぎキスする 何もない午後はいつも 幸せで眠たくなるから

ワイルド・サイドを行け

一丁上がりで 例え一つ目標終えたとしても まだ予定でいっぱい 僕の手帳に空きは無い ダイス投げて占った

リアル鬼ごっこ(映画 リアル鬼ごっこ イメージソング)

幾つもの涙の粒を弾いて 平気なふりして 笑って過ごした 繋いだ手の 真っ白い肌

お月様の歌

明かりを消して 窓を開けたら ぽっかりと世を照らす 愛しい彼の顔

BIZARRE CARNIVAL

代理人のピクシー チケットを売って ダイヤモンドの坂下つて来る 騒ぎを聞いた吸血の紳士

褒めろよ(ドラマ「太鼓持ちの達人」主題歌)

お世辞何度吐いたって 単純な馬鹿には見抜けないのさ 今日もよいしょしとけばいい いまに天まで昇り詰めて消えてくさ

Velvet Theater

序章は曇った空か似合うのさ 飛んではしゃいでる真っ赤な亡霊 瓦礫はサイレン飲み込み そっと砂の城を壊す 彼女とライトが消えるまで踊ろう

アイスタンドアローン

例え凍てついた森や 砂舞う荒野に迷い込もうが それに違いなんて無いよ 場所に悩むより先に

さよなら僕の町

僕はバスに揺られ 知らない街を目指す 今まで見た物に 全部鍵をかけて 僕はバスに揺られ

NIGHT LAN DOT

三角の月が昇る頃に 古いトランペット響いた僕のポケットの中 どうやってここに辿り着くか誰も知らない 解らない方が美しいのさ いい子は目配せ闇の向こうへ行く

太陽を目指せ

辛い冬が過ぎて 暖かい春が来るまで 痛みに気づかぬフリして 薪をくべ一人で耐えてる 雪が頬を叩いて

全て見る