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Plastic Treeの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

サイレントノイズ(PlayStation Vita用ゲーム「Collar×Malice」オープニング主題歌)

プラットホームは真空 最終列車が通過 夢の終わりに着いたような気がして笑う 運命線を辿ったら シアトリカルな新宿

みらいいろ(遊☆戯☆王 5D's ED)

果てなき世界ならば この胸には証しを 同じ涙濡れたら 僕ら笑いあおう 解き放ってった現実で

テトリス

画面 テトリス 不安が落ちてく パーツ バラバラ

灯火(PS Vita ゲーム「CollarxMalice -Unlimited-」ED)

覚めた夢はからっぽ 君の影さえ見えない 手放した温もりが 青い鳥になったら

ベランダ.

オレンジに汚される雲 風はそれを掃除してた ベランダには眺める僕 意味もなく寂しさにノック

藍より青く

クローバーを摘んでくように、ラストデイズ―――。 もう少しで繋いだ手を離す 思い出は持てるだけ持っていこうよ 頼りない世界には必要

雨中遊泳

雨はただ 堕ちることに一途 それに多分 人は似ているんだろう

ノクターン

去って消えてくものがやがて 空気みたいに変わるなら それを吸い込む僕はきっとしばらく ここにぼーっと居れるでしょう

スロウ

365日、ずっと循環してる感情ですが、 単純めいて難解なようです。 喜怒哀楽 悲喜交交

ザザ降り、ザザ鳴り。

胸の奥、揺れてるの。顔のない夢ばかり見るの。 閉じた目の赤い闇でちらつくから、まだ眠れない。 黒い夜。ガードレール。水銀灯。煙るような光。 気づいたら、落としてしまってはじけた僕の光。

くちづけ

雨音を聞いていた 鍵盤を叩くような 気づいたら記憶まで滲みだした そんな夜 呼吸する心臓が

スピカ

ふたつある星を ひとつの名前で呼ぶって たしか君から聞いたな 夜を拒むように たくさんの灯り

不純物

25:00 示す針 鋭く君を想う 世界中 ふたりだけ

プラネタリウム

ボクの奥にカギをかけた 痛みとか色々閉じ込めた 夜空の上 鳴り止まない囁く声に耳を塞いで 見上げているボクの前で夜の粒子が星をみがく

シンクロ(PlayStation Vita用ゲーム「Collar×Malice」エンディング主題歌)

夜の隙間に 色のない僕は溶けて 涙落ちては 悲しみ散らばるから 解いた謎だけ

ムーンライト――――。

おしまいはこんな夜でした『いつかまたね』って嘘つきなふたり いますぐに会いたいってわけじゃないけど 君のこと思い出します 夜空とは宇宙の一部で手の届かない領域に例えれば 満ちては欠けてく月でした

メランコリック

メランコリックな日差し 太陽がいっぱい 気がふれてく夏 真昼の夢 つたえたい感情

眠れる森

眠れる森――――――。 夜をめくり、向かった。 胸の鼓動は変拍子を刻む。 優しい顔、君は笑うばかりで。 それはペルソナ。剥がれたら歪む。

雪蛍

「雨あめ}、ときどき{雪。」 「愛、ときどき嘘。」 東京の冬は天気予報よりも寒くて 口癖の真似はまだとれないまま 一緒だったって証拠探す僕がいるよ

イロゴト

キスをして キスをして それでも君は遠くって ふれていて ふれていて

monophobia

空が晴れてたからみんな居なくなった。 わがままだった僕は、おいてけぼり。 全部からっぽの僕。 耳の奥のネジが回り続けるから、また痛くなって。

静かの海(PlayStation Vita用ゲーム「Collar×Malice」エンディング主題歌)

目眩渦まく嵐 過ぎて 結論めいた答えが出たら 複雑なのがこゝろなんて 子供騙しかなぁ

シオン

花に風が似合うのは 散ってしまうから 口笛擦れてくのは 寂しいから 日々の泡が浮かんで消える

バンビ

いまだに幻想進行系 知恵の輪ずっと外れないや 願望全部を空想ノートに描いたら ゼンマイ仕掛けの感情で涙の準備ができました 現実逃避のエンディングばっか作るよ

closer

一緒に行こうって言ってたね あんまり乗り気になれないね 声がする こっち向いてよ ああそうねとだけ頷いた

リプレイ

最終便の観覧車---------。 君と僕が夜に浮かんでく。 星空とパノラマの街の光と光の真ん中らへん。 右手の中にある温もりは、いつか違う人を照らすでしょう。 リズムが早くなりだす鼓動。君の名を叫ぶ心臓です。

嬉々

手と手繋いで歩いていたんだ カッコウがギロギロ睨みだし 環状の道が溶け出して 大切な相棒をとどのつまり ぶち壊されてしまった

メルト

目隠しの君に 風を薫らせて ゆるいスピードで 春がさらってく 黙り込む僕は

星座づくり

ねぇ、 非常階段 登る24時 眠った町のパノラマ ねぇ、

Sink(金田一少年の事件簿 ED)

何も知らない僕はいつか眠りつづけるから 誰も届かない夢の中で溺れて 君の側へ沈んで ねぇ

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