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Plastic Treeの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

サイレントノイズ(PlayStation Vita用ゲーム「Collar×Malice」オープニング主題歌)

プラットホームは真空 最終列車が通過 夢の終わりに着いたような気がして笑う 運命線を辿ったら シアトリカルな新宿

灯火(PS Vita ゲーム「CollarxMalice -Unlimited-」ED)

覚めた夢はからっぽ 君の影さえ見えない 手放した温もりが 青い鳥になったら

Paper plane

巡る空に慣れるように 寂しさから指を解いた 形もない心寄せた 願い事目を逸らしながら

静かの海(PlayStation Vita用ゲーム「Collar×Malice」エンディング主題歌)

目眩渦まく嵐 過ぎて 結論めいた答えが出たら 複雑なのがこゝろなんて 子供騙しかなぁ

インサイドアウト(PS Vita ゲーム「CollarxMalice -Unlimited-」主題歌)

風の中 何問いかけたの? ちっぽけな気持ちが揺れてた なみだ目でいつもどこ視てた? あい言葉思いだせないなぁ

メルト

目隠しの君に 風を薫らせて ゆるいスピードで 春がさらってく 黙り込む僕は

真っ赤な糸

硝子の空に台風が来てるってさ すごい風だろ それだけでほら、笑う理由になる二人だよ 光まみれでもう見えなくなった

リプレイ

最終便の観覧車---------。 君と僕が夜に浮かんでく。 星空とパノラマの街の光と光の真ん中らへん。 右手の中にある温もりは、いつか違う人を照らすでしょう。 リズムが早くなりだす鼓動。君の名を叫ぶ心臓です。

これは多分、恋愛療法。 副作用はいまだ抜けず、 歌にしてみたら5分くらいの麻酔がかかった。 君とじゃない口づけをした。横目で見ていた小さな月 いちばん遠いもの、ただ想う。

雨中遊泳

雨はただ 堕ちることに一途 それに多分 人は似ているんだろう

メランコリック

メランコリックな日差し 太陽がいっぱい 気がふれてく夏 真昼の夢 つたえたい感情

本当の嘘

僕の中の僕をいつか 固いガラス瓶につめて 陽の当たる庭の花壇に 子猫と一緒に埋めよう 水溜りに映る顔は

エクジスタンシアリスム

二元的な解釈で 実存主義理解してる このマテリアル妄想 あのメモリアル崩壊 斜に構えて何諭す?

ノクターン

去って消えてくものがやがて 空気みたいに変わるなら それを吸い込む僕はきっとしばらく ここにぼーっと居れるでしょう

マイム

夜に問う 答えなし 空欄の言葉埋まらず 追憶は刹那放つ お揃いだといいけど

感傷ダイアリー

哀歌 加速してく残響だ 旋律 日々口遊むように さめないのは夢

テトリス

画面 テトリス 不安が落ちてく パーツ バラバラ

静脈

なまぬるい夢 静かに騒ぐ記憶 青く青く君が流れて 滲んでいけば いつのまにか

蒼い鳥

蒼い鳥が飛ぶような 晴れた綺麗な日です。 みつけられない僕ら、 神様が笑った。 見上げたら枝のせいで

アリア

落ちてくる星の雨 伸ばした指先に触れて 足下に伝われば 汚れた水に変わるから

いろつき

忘れそうな奇跡なら此処にあった 神様のルールはいらないって決めたのに 優しい声触れてみた 君の感情はもう零れる灰色 空へと滲むだけ

ゼロ

1と1 足したら2 そこから解ってく世界 この距離も地球儀で見りゃ笑える位置 初めっから想いってさ

サーカス (Live Arrange Version)

そばに何も無い部屋だから 僕の中で水が溢れてこぼれていく 静かすぎて理科室みたい セルロイドで出来た君の抜け殻がある

float

やわらかい波の中で 隠れるように溶けてった 透き通ってく陽射しは 水の底に沈んで 滲んだ僕の視界で

みらいいろ(遊☆戯☆王 5D's ED)

果てなき世界ならば この胸には証しを 同じ涙濡れたら 僕ら笑いあおう 解き放ってった現実で

シンクロ(PlayStation Vita用ゲーム「Collar×Malice」エンディング主題歌)

夜の隙間に 色のない僕は溶けて 涙落ちては 悲しみ散らばるから 解いた謎だけ

ライフ・イズ・ビューティフル

左目には泣いて視えました 右目には笑って視えました 目と目の間に処理できない気持ちがいまだになんか在るんです 初めて上野駅へ行ったのは

ねじまきノイローゼ

とおくでこもりうたが きこえてめをさます なぜだかゆびのさきが つめたくしびれてる やぶけたぬいぐるみが

サナトリウム

目を閉じて、いろんな君、瞳の奥おさめました。 微熱みたく気づかないままで、恋は虫の息です。 こゝろ閉じて、いろんな僕、胸の中に溶かしました。 禁じられた遊びで燃やせば、孤独ってきれいな色。

スピカ

ふたつある星を ひとつの名前で呼ぶって たしか君から聞いたな 夜を拒むように たくさんの灯り

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