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aikoの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

カブトムシ

悩んでる体が熱くて 指先は凍える程冷たい "どうした はやく言ってしまえ"そう言われてもあたしは弱い あなたが死んでしまって

ストロー(王様のブランチ テーマソング)

君にいいことがあるように 今日は赤いストローさしてあげる 君にいいことがあるように あるように あるように

恋をしたのは(アニメーション映画 聲の形 主題歌)

今降るこの雨 遠くは晴れている だからすぐに逢えるね 止めば乾いてそして星が降るから お願い

花火(まっすぐにいこう。 ED)

眠りにつくかつかないか シーツの中の瞬間はいつも あなたの事 考えてて 夢は夢で目が覚めればひどく悲しいものです

もっと

もっと もっと もっと もっと ねぇもっと

ボーイフレンド

早く逢って言いたい あなたとの色んな事 刻みつけたい位 忘れたくないんだと 早く逢って抱きたい

うん。

ある日突然遠くに行った そんな気がして寂しくなった あなたにいつもあたしは追い付けない これはきっとあたしのずっと大事に温めた想いが もうだめだと零れ落ちてしまったから

だから

古いビルの壁に染み込んだ雨のように もう心の色も元に戻らないよ 何度も塗った空に ひとつだけ雲が落ちた それはあなたが泣いて作った空

ハナガサイタ

君がスニーカー履くと必ず雨が降るね 濡れるのが嫌だといつもより長居した部屋 今日も2つ3つ 知らない君教えてよ 僕は見えない気持ちを言葉で繰り返すよ

milk

今日も鏡で笑顔の練習 上手く笑わないと 落ち込むのは自分自身 寝たら夢の中あれもこれも見て 目が覚めたら

ココア

こんな時言葉が邪魔だったりする 伝えたい事たくさんあるのに 目を見るのも今はすごく恥ずかしい 見ないで…全部ばれてしまうから

アンドロメダ

何億光年向こうの星も 肩に付いた小さなホコリも すぐに見つけてあげるよ この目は少し自慢なんだ 時には心の奥さえも

KissHug

友達だなんて一度も思った事はなかった あなたに出逢ったその日から 変わってしまったものもあるけど 変わらない事の方が あなたもあたしも多いよ

夜空綺麗

冷たい風が耳をつまんだらそっとぎゅっと抱きしめてよ 深爪した指先強く押しつけたコート あぁ果てしのない夜空きれい 虚しく終わる日はそばにいるよ知らないことは囁いてよ

二人

夢中になる前に 解って良かった もう一度だけ手が触れた後だったら きっとダメだっただろう 怖くなってただろう

アスパラ

あの子の前を上手に通る癖覚えたのは もうずいぶん前の事長いなぁ あなたの視線追うと必ずいるあの子の前を 通り過ぎてる事であたしに気付いて欲しくて

二時頃

新しい気持ちを見つけた あなたには嘘をつけない 恋をすると声を聴くだけで幸せなのね 真夜中に始まる電話 足の指少し冷たい

かばん

そのまんまのあなたの 立ってる姿とか 声とか仕草に 鼻の奥がツーンとなる

今頃がんばってるのかそれとも新しい光が 青白い瞳に映ってるのか 間に合うように届けようと遠慮がちに歌います "Happy Birthday

予告

目が覚めれば世界は変わる 昨日の孤独と今日の自由 スイッチを少しだけひねれ 明日への希望 未来のあたし

透明ドロップ

いつでも戻れるよあの頃の自分に だって振り向いてくれた事が奇跡なんだもん 思うだけの生活に今ならきっと そんなに苦しまないで戻れるよ

キラキラ

待ってるねいつまでも 今日は遅くなるんでしょう? 一人寂しくない様に ヘッドフォンで音楽聴いてるね

どろぼう(まっすぐにいこう。 OP)

ただあなたの後ろ姿を ただ見てるのが好きでした こっそりすれ違ったらいつも 目はそらすけど願っていました

あなたは

遠く空が続いていようが 逢えなければ想像するしかない 元気でいることを 笑っていることを 隣に誰かいることを

あたしのせい

4番目のピアスが床に落ちていた 後ろのキャッチがなくなった 探してももう見つからないからいいやと諦めた 偶然だとか言いたくなかった

初恋

"まばたきするのが惜しいな"今日もあなたを見つめるのに忙しい 悩んでるあたしはだらしないな…頭ん中妄想は思ったより大きい 不都合な事ばかりが続く訳じゃない明日はきっとあなたに言えるだろう

ドライブモード

適当で変な事言って連れ出してよ 理由は後でいい 夜にあの子のハンドル抜いて引っ掻いたら 間から甘い想い

桜の時

今まであたしがしてきたこと間違いじゃないとは言いきれない ケドあなたと逢えたことで全て報われた気がするよ 降ってくる雨が迷惑で しかめっ面したあたしに 雨上がりの虹を教えてくれた

二人の形

ハンカチ1つ渇かないそんな心の中じゃ 見つかる物も見つかんないわ 少し暖めて下さい あなたののどを流れる息にあたしの前髪が揺れる 季節変わっても時が経ってもあなたのそばにいたい

シアワセ

隣で眠ってるあなたの口が開く そして笑った どんな夢見てるの? 気になる...出来ればあたしが出てきたらいいのに 隣で手を繋いだあなたの左手少し汗をかいてた

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