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三田明の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

美しい十代(テレビまんが 昭和物語 ED)

白い野ばらを 捧げる僕に 君の瞳があかるく笑う いつもこころに二人の胸に 夢を飾ろうきれいな夢を

夕子の涙

小雨にけむる 宵でした 銀座は西の裏通り 肩をぬらして行く僕に 傘をだまってさしかけた

気のいい男

まぶしそうな笑顔の 白髪交じり無精ひげ 踏切の向こうで 手を振ってるよ 下校途中すれ違う

ごめんねチコちゃん

待ちくたびれて日暮れ路 知らんふりしていたっけね お下髪の先をつまんだら にらんだ横眼がぬれてたね ごめんねごめんね

数寄屋橋ブルース

ビルの灯紅く 燃えたとて 泣きたい夜の 数寄屋橋 月日は流れる

こんな俺でよければ

こんな俺でよければ 話してごらんよ すこしは気分も よくなるはずさ こんな俺でよければ

サロマ湖の空

空がすんで きれいだから なおさら悲しい 今日の二人 あなたのこころも

薔薇の涙

雨がはげしく たたいていたね 別れ港に つづく道

君に似た女

君によく似た女がいた 思わず胸がはずんだ ひとときの恋をした あの頃の僕のように

恋人ジュリー

どこへ行ったのジュリー いとしのジュリー 愛の灯ともして 祈ってる きっと逢える

若い港

呼んでるぜ 呼んでるぜ 七つの海が 早く来いよと 呼んでるぜ

演歌みたいな夜ですね

演歌みたいな夜ですね 路地に一文字 消えたネオン ちいさな酒場の片隅で 久しぶりよね飲みたいわ

アイビー東京

(アイビー東京 アイビー東京 東京 若い街)

北のなごり駅

見つめた瞳に 涙がこぼれ おもわずおまえを 抱き寄せた みぞれが重い

再会

逢えなくなって 初めて知った 海より深い 恋心 こんなにあなたを

しあわせ追いかけて

あなたがシェイバーで 泡だらけの 顔をそっている 明るい顔の あなたが居ると

アカシアは咲いた

わたしを許してくださいと アカシア路でおまえは泣いた その訳聞けば 嫁ぐ日ちかい 涙がしみる

君を離さない

雨上がり 突然の虹 はしゃぐ君の 無邪気な笑顔 髪のしずくが

月の港ボルドー

夜に浮かんだ街が 水の鏡に映る ガロンヌ川を見つめてる 恋人達にまぎれて

美しい時代をもう一度

僕の目の前に 輝いているのは 花束とラブソング そして君 それぞれに

君にありがとう

ありがとう君のやさしい笑顔に ありがとう君のあたたかい心に 何気ない言葉で君を傷つけてしまった 何も言わずに君は僕を見つめてた

美しい恋人たち

だまっていたって 好きは好き 青い柳の お堀端 水に浮かんだ白鳥も