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沢田知可子の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

会いたい

ビルが見える教室で ふたりは机、並べて 同じ月日を過ごした すこしの英語と バスケット、そして

ひとりぼっちの夜

寂しさに耐えられずに 明かりつけて眠った 都会の片隅で ひとりぼっちの夜 ふと目を閉じたその時

百年の恋

振り向けばいつもあなたが笑ってた 昔からそこに居たように もしあの日あの時 出逢わなければ きっと今

Soiree

枯葉のざわめき そっと季節が変わる 握りしめられたてのひら 力が抜けてくように

夢で逢えたら

夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい

忘れられない

あなたの Tシャツ つかんで歩いて 時々、喧嘩して いっぱい笑った…

越冬つばめ

娘盛りを 無駄にするなと 時雨の宿で 背を向ける人 報われないと

瑠璃色の地球

夜明けの来ない夜は無いさ あなたがポツリ言う 燈台の立つ岬で 暗い海を見ていた

Before

ふわりとスカートの裾が 風に誘われてく 何度も変わる信号機 足が前に進まない 近づいて来る

恋に落ちて

もしも 願いが叶うなら 吐息を 白いバラに 変えて

ありがとう

「この次生まれる時も またあなたと出逢いたい」 そんな素敵なセリフ 心で言うもの 私を支えてくれた

I miss you

短い髪を はじめて洗う たよりなさにも 似てる別れ 本気のkissや

幸せになろう

改札で手を振れば それぞれの一日に 背中、伸ばし 出かけて行く 二人また

ふたり

無邪気なふたり乗り 自転車、走らせて 交番のまえでは すまして歩く 友だちもあきれた

ありのままで

独りよがりの夢が醒めて ふいに恋しくなる故郷 会いたい人なんていないよと 強がって生きて来た

空を見上げてごらん

空を見上げてごらん 小さな星が微笑む 夢を 見失っても 勇気を出して

魔法の鏡

魔法の鏡を持ってたら あなたのくらし映してみたい もしもブルーにしていたなら 偶然そうに電話をするわ

大きな玉ねぎの下で

ペンフレンドの 二人の恋は つのるほどに 悲しくなるのが 宿命

Boy

砂の道づれに 哀しみをのせて 終わる恋にすがる 私を捨てよう あの夏限りのFortune

川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが

gift

生きる力を無くした君は ベットの上の抜け殻みたい 早く起きてよ...目を覚ましなよ... 死んじゃだめだよ...あきらめないでよ...

瞳の中に

Ah… ありふれた 愛の言葉遊びより あなたの 熱い腕の中で

いのちからのおくりもの

誰もがみな 夢の種をにぎりしめて生まれて来た いのちからのおくりものに「ありがとう」って泣いてた 君の夢 守りたい…

MAYA

瞬きほどの未来に 滅び行く終焉の義 口止めされし叡智を 紐解かれたる誠の マントラ御身に刻み

私の道

あなたが出逢う 嬉しい事を 人より少し わかってたい 愛する事に

初恋

さみだれは緑色 悲しくさせたよ ひとりの午後は 恋をして 寂しくて

COME INTO MY LIFE

たそがれに 誘われてドアを開けた ざわめくラウンジ 窓際のテーブル 足を組んだその横顔

リリィ

ほんの一瞬で 世界は変わるの あなたに会えた時から 溶けない恋心 これは何度も

少年時代

夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれに さまよう 青空に残された

Feel

Feel 天国から時を越えた愛があるから いつかひとり歩きで 寂しさに胸が震える けれどFeel