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沢田知可子の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

ハナミズキ

空を押し上げて 手を伸ばす君 五月のこと どうか来てほしい 水際まで来てほしい

大きな玉ねぎの下で

ペンフレンドの 二人の恋は つのるほどに 悲しくなるのが 宿命

恋に落ちて

もしも 願いが叶うなら 吐息を 白いバラに 変えて

会いたい

ビルが見える教室で ふたりは机、並べて 同じ月日を過ごした すこしの英語と バスケット、そして

幸せになろう

改札で手を振れば それぞれの一日に 背中、伸ばし 出かけて行く 二人また

ふたり

無邪気なふたり乗り 自転車、走らせて 交番のまえでは すまして歩く 友だちもあきれた

Boy

砂の道づれに 哀しみをのせて 終わる恋にすがる 私を捨てよう あの夏限りのFortune

ありのままで

独りよがりの夢が醒めて ふいに恋しくなる故郷 会いたい人なんていないよと 強がって生きて来た

百年の恋

振り向けばいつもあなたが笑ってた 昔からそこに居たように もしあの日あの時 出逢わなければ きっと今

空を見上げてごらん

空を見上げてごらん 小さな星が微笑む 夢を 見失っても 勇気を出して

COME INTO MY LIFE

たそがれに 誘われてドアを開けた ざわめくラウンジ 窓際のテーブル 足を組んだその横顔

ふたりの風景

ココロの窓ひらいて 今日も笑っていられるように お天道様に手を合わせ 大切な朝を迎えよう 目覚めの深呼吸

海を見ていた午後

あなたを思い出す この店に来るたび 坂を上って きょうもひとり来てしまった

Missing

言葉にできるなら 少しはましさ 互いの胸の中は 手に取れるほどなのに 震える瞳が語りかけてた

Remember

残したワインを 捨てながら 終った恋を そっと流してる

赤いスイートピー

春色の汽車に乗って 海に連れて行ってよ 煙草の匂いのシャツに そっと寄りそうから 何故

ドアを開けたら

急ぎ足で いつもと同じルートへ向かう Speed合わせて 泳ぐ魚たちの群れに たとえ私が

桜の降る街で

いつでも 待たされてた 古いカフェテリア 空地になったわ あなたの

I miss you

短い髪を はじめて洗う たよりなさにも 似てる別れ 本気のkissや

恋人と呼ばせて ~Let me call your sweet heart~

ねえ、朝が来るまで 恋人と呼ばせてね 抱きしめて、踊りたい その胸で… Please,

冬のほたる

まあるい月の夜に ふたりで噛んだ いちご 甘い味はすぐにも消えて行きそうです

奇跡のダイヤモンド

ダイヤ握りしめて この世に生まれた宿命 夢を背負い 果てしない一秒 自分と闘う日々

My Revolution

さよなら Sweet Pain 頬づえついていた夜は昨日で終わるよ 確かめたい

夢で逢えたら

夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい

風を連れて

蒼く月が光れば 眠りかけた町並み ガラス窓に映った それぞれの今日 哀しみも痛みも

しゃぼん玉

やっぱり恋心は 綴じ込められない 並んでも 触れない肩が 心

『愛してるって!』

テーブルに並べた レシピも近頃増えて 「おいしいね」と言ってくれるだけで 頑張れるのよ

魔法の鏡

魔法の鏡を持ってたら あなたのくらし映してみたい もしもブルーにしていたなら 偶然そうに電話をするわ

YaYa ~あの時代を忘れない~

胸に残る いとしい人よ 飲み明かしてた なつかしい時 Oh,oh

PRIDE

私は今 南の一つ星を 見上げて誓った どんな時も 微笑みを絶やさずに