ハン・ジナの歌詞一覧

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よみ:はんじな

ハン・ジナの歌詞一覧

公開日:2015年4月27日 更新日:2026年4月6日

43 曲中 1-43 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

離別(イビョル)

ハン・ジナ

作詞: 吉屋潤

作曲: 吉屋潤

時には思い出すでしょう 冷たい人だけど あんなに愛した想い出を 忘れはしないでしょう 青い月を見上げ

恋花

ハン・ジナ

作詞: 瑳川温子

作曲: 徳久広司

他にいい女 出来たのね どうぞお行きよ 止めないわ 合鍵は忘れず

どうせ捨て猫

ハン・ジナ

ちいさな 気まぐれで いいから拾って 雨の中で 痩せてふるえる

愛のかけら

ハン・ジナ

作詞: 白空彩

作曲: 白空彩

編曲: 猪股義周

雨降る こんな夜は あの日を 思い出す 私を

砂時計

ハン・ジナ

さらさらと砂時計 さらさらと落ちてゆく まるで愛が愛が 崩れ落ちてゆくように どうして男の人は

想いで迷子

ハン・ジナ

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

蜩-ひぐらし-

ハン・ジナ

生命を燃やす 季節は短い まして女の 綺麗な時期は 夏の夕暮れ

酒場にて

ハン・ジナ

作詞: 山上路夫

作曲: 鈴木邦彦

好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家にひとり帰る時が こわい私よ あのドアを開けてみたって

ガラスの部屋

ハン・ジナ

女は わかるのよ くちづけた その時に あなたが

臆病者

ハン・ジナ

折れそうな 消えそうな さみしい 三日月は 暗闇に爪を立て

愛はイプスルヨンジ ~口紅~

ハン・ジナ

愛は イプスル ヨンジ くちびるが さみしい

二人だけのカルナバル

ハン・ジナ

ひとりで生きてる女には 優しい仕掛けが うれしいの あなたの事情はお見通し 嘘はシャンパンで

人待岬

ハン・ジナ

海を越えたこの恋 夕陽がまた沈む 遠い約束 胸を染めるけれど 心

飛んでイスタンブール

ハン・ジナ

いつか忘れていった こんなジタンの空箱 ひねりすてるだけで あきらめきれるひと そうよ

恋人よ

ハン・ジナ

作詞: 五輪真弓

作曲: 五輪真弓

枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない

ベサメムーチョ

ハン・ジナ

作詞: FUMIKO

作曲: 杉本眞人

姿見に背中映し もどかしくジッパー引く 紅筆も折れそうなときめき 今夜逢えば苦しみへと墜ちて行くのに…

本牧レイニーブルー

ハン・ジナ

夜の本牧 おんなの胸に 二度とやまない 雨が降る 優しい誰かに

サヨナラはくちづけのあとで

ハン・ジナ

優しさに くるまれていても あしたに続く 道はないから 酔いしれて

天窓~愛という孤独~

ハン・ジナ

見上げた天窓は心の穴のよう 涙に染まった青空が見える どうか抱きしめないで 愛されるのがこわいの だって恋は恋はいつも終わるから

東京こぼれ花

ハン・ジナ

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

恋が終われば 女は泣いて うらんで憎んで 忘れてあげる 女の淋しさ

遣らずの雨

ハン・ジナ

元気で暮らせよなんて 優しい言葉 言って欲しくなかったわ あなたへの想いを それじゃ

ハン・ジナ

作詞: 瑳川温子

作曲: 徳久広司

あれから二年 過ぎた今も 別れた理由を 探してる ガラス越し

愛は水平線

ハン・ジナ

ため息は 海の色 胸の底まで しずかに染まる 恋は儚く

釜山港へ帰れ

ハン・ジナ

作詞: 黄善友

作曲: 黄善友

つばき咲く春なのに あなたは帰らない たたずむ釜山港に 涙の雨が降る あついその胸に

人形 (おもちゃ)

ハン・ジナ

あなたが愛したのは わたしじゃなくて 淋しい自分を 慰めていただけ 心も身体も

もいちど薔薇を

ハン・ジナ

作詞: NO MOSS

作曲: 久保田衛

命を燃やすような 忠武路 ネオン化粧 逢いたさ募る胸は 雪に冷たく凍る

ノラ

ハン・ジナ

やめて…下手な嘘 抱いて…今はただ 雨にぬれたノラ 帰りついたあんた… いい女なら

愛をおこさないで

ハン・ジナ

跪いて頼んでもいまさら遅いわ 私に背中見せたの貴方よ あの雨の夜 靴を脱ぎ捨て 貴方を追いかけたこと憶えてるなら

ハン・ジナ

作詞: 瑳川温子

作曲: 伴謙介

最後の煙草 もみ消して あなたは部屋を 出て行った 胸に縋ることも出来ず

哀愁のキエンセラ

ハン・ジナ

私の腰に 手をまわし 首すじに キスをする あなたは

悲しみの向こう側

ハン・ジナ

抱きしめて 真似事でいいの 温もりを 分けてください すりぬけた

そして今は

ハン・ジナ

作詞: 白空彩

作曲: 白空彩

編曲: 猪股義周

二人暮らした この街に あの日と同じ 風が吹く 想い出だけが

愛よりも深く

ハン・ジナ

青葉が枯葉に 変わる頃 ささいな喧嘩で 離れたこころ 空を飛ぶ鳥よ

別れの驛路

ハン・ジナ

これが二人だけの 最後の旅行と そっと胸に 言い聞かせ 涙こらえて

真夜中のジルバ

ハン・ジナ

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

さり気ない仕草で あなたが誘う ラストダンスで 別れが分かる あなたの若さも

京都から博多まで

ハン・ジナ

作詞: 阿久悠

作曲: 猪俣公章

肩につめたい 小雨が重い 思いきれない 未練が重い 鐘が鳴る鳴る

かもめの街

ハン・ジナ

やっと店が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

北の駅

ハン・ジナ

この駅に ひとり立てば 哀しみをひきずる 過去から逃げてきても あなたの影背中に

宇治川哀歌

ハン・ジナ

作詞: 秋浩二

作曲: 杉本眞人

遣り水さらさら蛍が飛び交う 闇を走ってあなたに会いに行く これが最後ですあなたに抱かれたら 何処かへわたしは消えてゆきます

愛の迷路

ハン・ジナ

作詞: 池明吉

作曲: 金熙甲

あなたに逢うまで 愛することなんて もう出来ないものと 信じてた私 あなたがつけた

東京エトランゼ

ハン・ジナ

失くして悲しい ものなんて 持たずに 生きたいの それが楽だから

ひまわり

ハン・ジナ

あんたなんか どこでも行きな もう 惚れて ないからね

黄昏て…

ハン・ジナ

あなたが忘れた セーターを 西日のソファーに 広げてみるわ やさしい匂いが