いしだあゆみの歌詞一覧

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いしだあゆみの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年10月15日

64 曲中 1-64 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ブルー・ライト・ヨコハマ

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ あなたと二人

さすらいの天使

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

緑の草原へ あしたこそ 出かけましょう あなたの傷ついた 心の窓は

生まれかわれるものならば

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

生まれかわれる ものならば あなたのために 美しく 死ぬことさえも

恋する人形

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

私は可愛い 恋する人形 嘘でもいいから 好きと言ってね 小さな心

白い恋人たち

いしだあゆみ

過ぎてゆくのね 愛の命も 白く輝く雪が やがてとけるように はかなく消えた

あなたならどうする

いしだあゆみ

嫌われてしまったの 愛する人に 捨てられてしまったの 紙クズみたいに 私のどこがいけないの

ブーベの恋人

いしだあゆみ

女の いのちは 野原に人知れずに 咲く花よ 女の愛の

MILD NIGHT

いしだあゆみ

作詞: 中畑貴志

作曲: 宇崎竜童

柄にもなく ちょいとやさしい気分になって マイルドな夜じゃない 青いシャツの

止めないで

いしだあゆみ

止めないで止めないで ああ私のゆく道 細い道 止めないで止めないで あなた一人に決めた道

雨がやんだら

いしだあゆみ

雨がやんだら お別れなのね 二人の思い出 水に流して 二度と開けない

ウィンター・コンサート

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 萩田光雄

真冬の夜の音楽会で 隣り合わせたあなたと私 冷たいコーラをはこんでくれて 元気かいって笑ってくれた 気まずく別れたあの頃よりも

ダンシング

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 細野晴臣

青山あたりで 暮らすには 私は今どき おかたいの 紫色した

港・坂道・異人館

いしだあゆみ

作詞: 喜多條忠

作曲: 大野克夫

帰らぬ人でも待つように テラスは港を向いている 短い恋の夢からさめて 青いガラス絵異人館 熱い手のひら想い出し

ある日街角で

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

ある日私は 街角で あなたくわえた タバコのように 身体あずけて

オアシス

いしだあゆみ

作詞: 阿木燿子

作曲: 宇崎竜童

塞ぎ込んでないで ほら 白い歯を見せてね あなたの弾む笑顔が 大好きなの

砂漠のような東京で

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 中村泰士

キザな女と 呼ばれても 愛した人の ためならば 母にもらった

恋は初恋

いしだあゆみ

恋は一日みたいなもの 朝もあれば真昼もある 激しく燃えた太陽さえ 夜が来れば沈んでゆく めぐり逢って

何があなたをそうさせた

いしだあゆみ

あなたと私の 心は一つ 解けない 紐だと信じてた 恋なのに

大阪の女

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 中村泰士

まるで私を 責めるよに 北の新地に 風が吹く もっと尽くせば

渚にて

いしだあゆみ

作詞: 阿久悠

作曲: 中村泰士

傷ついて死にそうな 鴎が一羽 ひきしおにさらわれて 消えてゆく ぼんやりそれを見る

大人のための子守歌

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

微笑むたびに ゆれている 大人の心の湖に わたしは今日も 沈んで行くの

恋はそよ風

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

いつかあなたが 見たって言ってたわ 花咲く村へ 行きたい ヘイヘイヘイ

冬の微笑

いしだあゆみ

作詞: 喜多條忠

作曲: 筒美京平

木枯しの公園では 淋しさがいつもベンチに坐っている あの日あなたと揺れたブランコ 今は風が揺らせています 手の中にあるぬくもりすらも

ブルー・パール

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

みじかいけれど 春だったわ ふたりでわけあう 喜びを 愛と呼んでた

絵本の中で

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

雨にしずんだ おしゃれな街角 恋もぬれてる ルルルルル ひとつの傘で

時には一人で

いしだあゆみ

作詞: 喜多條忠

作曲: 筒美京平

男なんて女なんて 顔に出さないうそつきばかり ゆれる ろうそくに

赤いギヤマン

いしだあゆみ

作詞: 岩谷時子

作曲: 滝沢洋一

頬づえ つきながら あなたを待つ 夜更けは 赤いギヤマンの

待ちわびても

いしだあゆみ

待ちわびても待ちわびても あなたは帰ってこない 古いピアノ指でなでて 恋をなつかしむ どうにもならないの

六本木ララバイ

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 萩田光雄

肩にはおったセーターを 胸であわせて 小さなビルの エレベーターのボタンを押した 夜明けがもう近い

あふれる愛に

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

私の髪 お願いだから そんなにやさしく ふれないで

喧嘩のあとでくちづけを

いしだあゆみ

あなたにしてみれば ささいなことでも 私にしてみれば 気がかりなの 私は弱い弱い

幸せのあとで

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

私はいつもの場所で 約束通りに待っていた 遅いあなたを 身体の芯まで冷えて 涙がにじんだけれど

白いしあわせ

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

粉雪の中へと 二人で駆けだして 感じた これが幸福と いつもの私なら

ひとりにしてね

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

あなたのことを ひそかに思う やさしい夜は おう ひとりにしてね

夢でいいから

いしだあゆみ

作詞: 林春生

作曲: 筒美京平

夢でいいから もう一度 あなたに 逢いたい 逢ってくちづけの

今日からあなたと

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

あなたに あげてよかった 悲しい 想い出は 男の

黄昏どき

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 萩田光雄

ビル街の テラスでひとり お茶を飲む 午後のひととき 胸をよぎるあなたの匂いが

真夜中のアマン

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 細野晴臣

淋しい夜だけれども 私はあせらない 一人で本を読んで ワインを少しだけ…… あの人に逢いたいけど

ムーン・ライト

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 細野晴臣

街の小さなピアノ・バー そこで二人はグラスを重ね 楽しいお酒が好きだよなんて 互いの心に割込んだのよ あー

今夜は星空

いしだあゆみ

作詞: 喜多條忠

作曲: 吉田拓郎

恋は愚かな 傷口と 誰が決めたの 名づけたの 今夜は星空

愛の真実

いしだあゆみ

二人が出逢って 出逢って恋して 恋して知り合い 知って知りつくして そして別れるのが

愛よ行かないで

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

誰も知らない 愛の歌を つくるあなた 覚えているわ わけもないのに

明日より永遠に

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

あなたのいない 木曜日 知らない人に さそわれて 踊りに行ったの

名前も告げず

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

名前も告げずに 男の人は 幸せだけを 私のひざに 忘れていった

誘惑的な午後

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

南国的な ひとだから 誘惑されそに なったのよ 誰も見てない

涙の中を歩いてる

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

わたしの家に 遊びに来てね 窓から姿 あなたの姿 見ていたの

哀愁の部屋

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 萩田光雄

二人で暮らし始めた頃は アパートだってにぎやかだった 仲いい人が訪ねて来たり 今とは何かが違ってた 曇りガラスの外は春なのに

おもいでの長崎

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

かくれて貴方 愛するよりも いっそ別れた ほうがいい ほうがいい

羽衣天女

いしだあゆみ

作詞: 阿木燿子

作曲: 中崎英也

微笑みの裏側で 溜息つく 羽衣天女 透けている薄絹の 心のひだには何が見える

バレンタイン・デー

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 萩田光雄

可愛い娘から 贈り物もない 淋しい男なら 私の所へ どうぞ遊びにおいで

ひとり旅

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 細野晴臣

汽車の窓には夜明けの海や 屋根になごりの雪の色 悲しい声が聞えてきます かもめ淋しい港町 寒い所へ旅すると

まるで飛べない小鳥のように

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 中村泰士

悲しみの空の下 あの人は さみしげに待っているわ 私を

ふたりだけの城

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

たとえ幸せが あなたのいない 私のお部屋で 眠っていても 好きな人の

家路

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

ふたり並んで辿る家路 遠く街の灯りも消えた 私の夢がまもられたのね 心は青空よ この次の角をどちらに曲るの

ひとり歩きもできないくせに

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

無理を 承知で 貴方に わがまま云って 甘えたつもりが

夢のかけら

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

何年ぶりの事かしら こうして貴方と話すのも お風呂あがりにビールはいかが まるで昔に帰ったようね こんな田舎の町までも

昨日のおんな

いしだあゆみ

あなたの中から 私を消してしまいましょう 鏡のくもりを 拭き消すように 可愛い小鳥を

太陽は泣いている

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

夏が来るたび 想い出す 小麦色した 20才のあなた

愛の氷河

いしだあゆみ

作詞: 阿久悠

作曲: 井上忠夫

「あなた とても悲しい噂が私の耳に入って 来るのです それは まるで氷のナイフのように

私自身

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 細野晴臣

ひとりソファーに寝ころんで 恋の歌聞くでもなし 歌うでもなし 私は日暮れを見つめています

とまどい

いしだあゆみ

わたしあなたを うらみます…… もう二度と ああ泣くまいと

幸せだったわありがとう

いしだあゆみ

女一人残して あなた旅に出るけど 私うらまないのよ 幸せだったわ ありがとう

マイルド・ロマン・ロック

いしだあゆみ

作詞: 仲畑貴志

作曲: 大野克夫

アナタが少年のような顔をして 突然はるかな目をしたよ それが何を意味するか ワタシは知って目をそらす また、どこかへ消える

ちょっと淋しい春ですね

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

女がひとりエレベーターで 男の部屋へかけこむなんて もしも誰れかに見られたら あばずれみたいに思うでしょうね いいわけなんて捜すより

いしだ あゆみ(1948年3月26日 - )は、日本のアイドル、歌手、女優。本名は石田 良子(いしだ よしこ)。イザワオフィス所属。 長崎県佐世保市生まれ、大阪府池田市育ち。母親は福岡県大牟田市出身。上野学園高等学校卒業。 実姉はフィギュアスケートグルノーブルオリンピック代表の石田治子、実妹は歌手の石田ゆり、石田ゆりの夫にあたる義弟は小説家・作詞家のなかにし礼。 2003年のNHK朝ドラマ『てるてる家族』(原作なかにし礼)の岩田夏子は、彼女がモデルである。 wikipedia