太陽のにほひ 歌詞 森山直太朗 ふりがな付

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よみ:たいようのにほひ

太陽のにほひ 歌詞

森山直太朗

2007.8.8 リリース
作詞
森山直太朗 , 御徒町凧
作曲
森山直太朗 , 御徒町凧
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七色なないろの空そらに溶とけた 思おもい出で
蒸むし暑あつい夏なつの日ひの午後ごご

七色なないろの空そらに溶とけた 思おもい出で
太陽たいようの光ひかりの中なかで
目めに映うつるものが 何故なぜか愛いとしい
蒸むし暑あつい夏なつの日ひの午後ごご

ねぇ どこにいくの
まだ ここにいたい いたいのに

七色なないろの空そらに溶とけた 思おもい出で
太陽たいようのにほひ 残のこして
変かわりゆくものは 何故なぜに眩まぶしい
遥はるかへと続つづく 夏なつの日ひの午後ごご
あなたの声こえが 今いま 聴きこえる気きがした

嘘うそ 嘘うそ

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曲名:太陽のにほひ 歌手:森山直太朗