オーケストラ 歌詞 レミオロメン ふりがな付

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よみ:おーけすとら

オーケストラ 歌詞

レミオロメン

2008.7.30 リリース
作詞
藤巻亮太
作曲
藤巻亮太
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出会であいは世界せかいを変かえる 一陣いちじんの風かぜ
銀河ぎんがの海うみさえ波打なみうつほどさ
君きみが知しりたくて 僕ぼくは夢中むちゅうに
揺ゆれる星座せいざの間あいだを泳およいだ

青空あおぞらに恋こいをして 夜よるが奏かなでるアンサンブル
晴はれ渡わたる真夏まなつの空そらの中なかに キラリと輝かがやきを放はなった

星ほしのパラダイスオーケストラ 聴きこえているかい?
胸むねを締しめ付つけるような純粋じゅんすいなメロディー
心こころの壁かべの外そとで響ひびきあいたいのさ
歌うたおう 新あたらしい世界せかいへ繋つながるハーモニー

はしゃいで心こころひらいて 笑わらいあったり
たまに涙なみだも流ながしたりして
普通ふつうの日々ひびに 普通ふつうに君きみが
いるだけで僕ぼくは十分じゅうぶんに満みたされる

何なんで好すきなのとか どこまで想おもっているとか
理屈りくつを超こえた時とき 心こころの中なかにキラリと輝かがやきが残のこった

星ほしのパラダイスオーケストラ 奏かなでてくれないかい?
君きみも僕ぼくも一ひとつの純粋じゅんすいなメロディー
台風たいふうの目めを抜ぬけて 空そらを埋うめ尽つくす
満天星まんてんほしのように君きみを包つつみたいんだ

甘酸あまずっぱくて ほろ苦くるくて 胸むねが苦くるしいのに
君きみがいるだけで 星ほしのような光ひかりが心こころに広ひろがっていくんだ

星ほしのパラダイスオーケストラ 奏かなでていかないかい?
この世よにたった一ひとつだけの純粋じゅんすいなメロディー
心こころの壁かべの外そとで響ひびきあいたいのさ
歌うたおう 新あたらしい 未来みらいへ繋つながるハーモニー

眩まばゆい光ひかりで照てらされた世界せかいの中なか 音おとが響ひびいたんだ

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曲名:オーケストラ 歌手:レミオロメン