虹色 歌詞 レミオロメン ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. レミオロメン
  3. 虹色歌詞
よみ:にじいろ

虹色 歌詞

レミオロメン

2005.2.9 リリース
作詞
藤巻亮太
作曲
レミオロメン
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
朝あさというには遅おそすぎて
目めが覚さめたら眩まぶしすぎて
空そらはきれいで
嫌いやになってしまう

今日きょうという日ひを絵えに描かいて
虹色にじいろを全すべて使つかって
インクが無なくなるまで描かいて
それを繰くり返かえす
同おなじ絵えは二枚にまいと無なくて
良よくも悪わるくもそれが僕ぼくで
この先さきずっと背負せおうのなら
せめて虹色にじいろに描えがいてみる

外そとの風かぜは冷つめたすぎて
干ほしたシャツも乾かわきそうで
何なにか始はじめなきゃ
寝ねるには早はやすぎるさ

今日きょうという日ひを絵えに描かいて
キャンバスを全すべて使つかって
朝あさから夜よるの顔かおになって
それを繰くり返かえす
同おなじ絵えは二枚にまいと無なくて
良よくも悪わるくもそれが僕ぼくで
この先さきずっと背負せおうのなら
せめて虹色にじいろに描えがいてみる

冷さめたふりして
逃にげ出だしていくの
心こころの奥おくでは 諦あきらめちゃいない
夕日ゆうひがこんなにも赤あかいのには理由わけがあって
止とまってはいけないと告つげているんだ

今日きょうという日ひを絵えに描かいて
虹色にじいろを全すべて使つかって
インクが無なくなるまで描かいて
それを繰くり返かえす
同おなじ絵えは二枚にまいと無なくて
良よくも悪わるくもそれが僕ぼくで
この先さきずっと背負せおうのなら
せめて虹色にじいろに描えがいてみる

虹色 / レミオロメン の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:虹色 歌手:レミオロメン