青春の光 歌詞 レミオロメン ふりがな付

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よみ:せいしゅんのひかり

青春の光 歌詞

レミオロメン

2008.10.29 リリース
作詞
藤巻亮太
作曲
藤巻亮太
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ギラギラと都会とかいの喧騒けんそう 歩あるくと
砂漠さばくのよう 水みずが欲ほしくなる
さっきまで忘わすれたのに君きみが恋こいしくなったりして
慣なれ合あった暮くらしの解釈かいしゃくも都合良つごうよくなって

ここは何処どこで 俺おれは誰だれだ
何なにが見みえて何なにが見みえない
忘わすれたのかい 忘わすれたふりして
夏なつの太陽たいように汗あせを奪うばわれて
青春せいしゅんの光ひかりよ 今いまこそ輝かがやけ

ゆらゆらと蜃気楼しんきろうの社会しゃかい 歩あるくと
正ただしさの方角ほうがくも滲にじむ
理論武装りろんぶそうしてても心こころなしじゃ決きめきれない
捻ひねり出だした答こたえで未来みらいの輝かがやきはあるか

夢ゆめはどこで輝かがやいてる
叶かなえる旅たびは誰だれのものだよ
見みえないのかい 見みえない振ふりして
夏なつの太陽たいように肌はだを焦こがされて
青春せいしゅんの光ひかりが消きえそうに揺ゆれてる

風かぜの中なかをどこまで行ゆく
何なにが見みえて何なにが見みえない
忘わすれたのかい 忘わすれたふりして
夏なつの太陽たいように汗あせを奪うばわれて
青春せいしゅんの光ひかりよ 今いまこそ輝かがやけ

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曲名:青春の光 歌手:レミオロメン