よみ:かおす
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波なみが立たつようなことを言いったり
ガラスが割われるほど見栄張みえはったり
空そらの気分きぶんで嘘うそを飛とばしたり
私わたしは竜巻たつまきの子こ
死しんでもいいと思おもってた恋こい
目めが覚さめたら突然とつぜんもういい
炎ほのおと氷こおりが兄弟きょうだいなら
私わたしは彼かれらの母はは
Oh 朝あさに信しんじてた形かたちが
夜よるには溶とけて流ながれてく
闇やみが唇くちびるを開ひらいて
カオスと口付くちづけする
昨夜ゆうべ、理性りせいが首輪くびわを抜ぬけた
月つきの下したで狂気きょうきと出会であった
そこで二人ふたりが結むすばれたなら
私わたしはきっと愛人あいじん
Oh 海うみが境さかいを忘わすれたり
風かぜが方向ほうこう見失みうしなったり
秩序ちつじょがボタンを外はずして
カオスが手てを這はわせる
口くちに広ひろがるカオスの味あじは
金属きんぞくのようで、塩しおのようで
涙なみだが伝つたった肌はだの味あじ
生いきているものの血ちの味あじ
Oh 朝あさに誓ちかった約束やくそくが
ワイングラスに沈しずんでく
闇やみが輪郭りんかくをぼかして
カオスが忍しのび込こんだ
あなたが境さかいを越こえたら
私わたしは道みちを見失みうしなう
欲望よくぼうが灯あかりを消けして
カオスが眼めを開ひらいた
カオスは私わたしの中なか
ガラスが割われるほど見栄張みえはったり
空そらの気分きぶんで嘘うそを飛とばしたり
私わたしは竜巻たつまきの子こ
死しんでもいいと思おもってた恋こい
目めが覚さめたら突然とつぜんもういい
炎ほのおと氷こおりが兄弟きょうだいなら
私わたしは彼かれらの母はは
Oh 朝あさに信しんじてた形かたちが
夜よるには溶とけて流ながれてく
闇やみが唇くちびるを開ひらいて
カオスと口付くちづけする
昨夜ゆうべ、理性りせいが首輪くびわを抜ぬけた
月つきの下したで狂気きょうきと出会であった
そこで二人ふたりが結むすばれたなら
私わたしはきっと愛人あいじん
Oh 海うみが境さかいを忘わすれたり
風かぜが方向ほうこう見失みうしなったり
秩序ちつじょがボタンを外はずして
カオスが手てを這はわせる
口くちに広ひろがるカオスの味あじは
金属きんぞくのようで、塩しおのようで
涙なみだが伝つたった肌はだの味あじ
生いきているものの血ちの味あじ
Oh 朝あさに誓ちかった約束やくそくが
ワイングラスに沈しずんでく
闇やみが輪郭りんかくをぼかして
カオスが忍しのび込こんだ
あなたが境さかいを越こえたら
私わたしは道みちを見失みうしなう
欲望よくぼうが灯あかりを消けして
カオスが眼めを開ひらいた
カオスは私わたしの中なか
