感じるままに 歌詞 徳永英明 ふりがな付

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よみ:かんじるままに

感じるままに 歌詞

徳永英明

1986.8.21 リリース
作詞
竹花いち子
作曲
徳永英明
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その気きになれない君きみを
無理矢理むりやり 連つれ出だした夜よる
陽気ようきな街角まちかどにまぎれて
笑顔えがおを思おもい出だそうよ

感かんじるままに 生いきているから 二人ふたり
時々ときどきぶつかるけれど

今いまは さよなら言いいそうな
その唇くちびるをふさぐ
きっと 愛あいしているかぎり
傷きずつく はずはない

小ちいさく抵抗ていこうしながら
この腕うでに 包つつまれていく
言葉ことばは出だしつくしたから
強つよく抱だきしめるだけさ

あきれた顔かおで 睨にらみつける君きみと
このまま 歩あるき続つづける

今いまは 涙なみだは早はやすぎる
愛あいしはじめたばかり
いつも 小ちいさな哀かなしみに
振ふりまわされるけど

今いまは さよなら言いいそうな
その唇くちびるをふさぐ
きっと 愛あいしているかぎり
傷きずつく はずはない

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曲名:感じるままに 歌手:徳永英明