Nostalgia 歌詞 徳永英明 ふりがな付

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よみ:Nostalgia

Nostalgia 歌詞

徳永英明

1994.9.14 リリース
作詞
徳永英明
作曲
徳永英明
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ねえ今いま何処どこを見みてる? たわいもない中傷ちゅうしょうに心こころ痛いためて
生いきていくうえで ルールがあるとすれば
それは何なにかを失うしない それでも笑わらっていなきゃいけない
満員電車まんいんでんしゃに揺ゆられて 明日あすを生いきる事ことだけの為ために 働はたらく働はたらく
何なにかに取とり付つかれたように 狂くるって狂くるって そして自分じぶんは……
子供こどものころに見みた夕日ゆうひが今いまも 心こころの中なかで輝かがやいている
胸むねに手てをあて尋たずねる場所ばしょに
きっと僕ぼくらへ答こたえが待まってる

目めに見みえる物ものだけをきれいだと言いう
金かねで買かえる物ものだけを贅沢ぜいたくだと言いう
そして親おやのこと尊敬そんけいしない子供こどもが生うまれる
ぜんぶぜんぶ大人おとなが僕ぼくらが悪わるいと思おもう
都会とかいのネオンに魅みせられて
行いき場ばを失うしなうまでも騙だまされ嘘うそをつかれ
遊あそんで 遊あそんで 突然とつぜん壊こわされた夜よるに
初はじめて 初はじめて 気付きづいた 自分じぶんに……
子供こどものころに見みた夢ゆめの話はなし 記憶きおくの中なかで輝かがやいている
胸むねに手てをあて尋たずねる場所ばしょに
きっと僕ぼくらへ答こたえが待まってる

子供こどものころに見みた夕日ゆうひの中なかで 僕ぼくらはいつも輝かがやいていた
胸むねに手てをあて尋たずねる場所ばしょに
きっとみんなと同おなじ答こたえが待まってる

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曲名:Nostalgia 歌手:徳永英明