喝采 歌詞 徳永英明 ふりがな付

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よみ:かっさい

喝采 歌詞

徳永英明

2007.8.15 リリース
作詞
吉田旺
作曲
中村泰士
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いつものように幕まくが開あき
恋こいの歌うたうたう私わたしに
届とどいた報しらせは黒くろいふちどりがありました
あれは三さん年前ねんまえ止とめるあなた駅えきに残のこし
動うごき始はじめた汽車きしゃにひとり飛とびのった
ひなびた町まちの昼下ひるさがり
教会きょうかいのまえにたたずみ
喪服もふくの私わたしは祈いのる言葉ことばさえ失なくしてた

つたがからまる白しろい壁かべ
細ほそいかげ長ながく落おとして
ひとりの私わたしはこぼす涙なみださえ忘わすれてた
暗くらい待合室まちあいしつ 話はなすひともない私わたしの
耳みみにわたしのうたが通とおりすぎてゆく
いつものように幕まくが開あく
降ふりそそぐライトのその中なか
それでもわたしは
今日きょうも恋こいの歌うたうたってる

喝采 / 徳永英明 の歌詞へのレビュー

男性

本歌取りシリーズ

2026/04/25 06:56

ヒフミヨに喝采

 何時ものようにフ(2)が廻り
 ヒフミヨの歌うたうヴィークルに
 届いた報らせはネイピアのフ(2)のふちどりがありました
 これは√5止める筋交い横にねかせ
 動き始めた円にヒフミヨ△引きずられ
 サイのカタチの止まりで
 ネイピアのヒ(1)にたたずみ
 自然(じねん)比矩形はマイナイチ(-1)の言葉さえ失くしてた

 カオスからまる √
 ヒフミヨ矩形の対角線おとして
 じねんのヒフミヨは数えるコトさえ忘れてた
 真四角なホゾ軸廻すヴィークルないプラ・マイ・ヒ(+1 -1)の
 軸にフィボナッチの数が行き来する
 いつものようにヒで増え
 増え続ける数のその中
 それでもヴィークルは今日もわらべ歌(さよならさんかくまたきてしかく)
 うたってる

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曲名:喝采 歌手:徳永英明